Snow Man佐久間大介、愛猫が手がけた“爪とぎアート”に反響⇒「ルーブルに飾って」「愛すべき芸術作品」

Snow Man佐久間大介、愛猫が手がけた“爪とぎアート”に反響⇒「ルーブルに飾って」「愛すべき芸術作品」

Snow Manの佐久間大介さんが10月15日、自身のXを更新。愛猫たちが手がけた“アート作品”を公開し、話題を呼んでいます。

【画像】まさに芸術作品!愛猫たちの“爪とぎアート”

佐久間さんは「作品名:『ツナシャチサークル』 作者:ツナシャチ 🐈⬛🐈」とつづり、1枚の写真を投稿しました。

写っているのは、丸いダンボール製の猫用爪とぎ。中央部分は比較的きれいに残っているものの、その周囲は猫が爪をといだことで削られ、幾重にも重なる円形の模様が浮かび上がっています。

まるで意図してデザインしたかのような仕上がりで、佐久間さんが「作品名」と「作者」を添えたのもうなずける、ユニークな一枚です。

投稿には「芸術の秋だね〜」「ルーブルに飾ってもらいましょう」「綺麗に円にトギトギされてる」「爪研ぐこんなふうになるの?」「愛すべき芸術作品」「美しい、国宝にしよう」などの声が寄せられています。

佐久間さんは、愛猫のツナさんとシャチさんと暮らしていることでも知られています。2匹の様子はSNSでたびたび紹介されており、投稿を通じて見られる愛らしい姿や表情に、癒されているファンも多いようです。

10月11日には、佐久間さんの膝の上でリラックスするツナさんの様子を公開。黒いTシャツには猫毛がびっしりついており、「めっちゃ毛だらけ」と話題になりました。

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