皆さんは、知っていますか?
明石家さんまさんが
30年間ずっと財布に忍ばせていた
「ボロボロの奇跡のラブレター」の物語を

始まりは1984年
当時15歳だった少女が
白紙に戻した手紙の代わりに
千円札に託した「大好き」という言葉

「いつか、あなたの手に届きますように」

その想いは、まるで導かれるように日本中を巡り
奇跡的にさんまさんの元へ届きました
そのお札を心の支えに
さんまさんは芸人を続けてきたのです

30年後
大人になった少女と再会したとき
スタジオは温かい涙に包まれました

一人のファンと
一人の男の
30年越しの約束

理屈じゃない
世界一格好いい「男の背中」の物語を
ぜひ最後までご覧ください

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【出典・参照元】
誰も知らない明石家さんま(日本テレビ)
さんまの転職DE天職

voice box 青山龍星

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