川の上に建つ無番地物件の風景&大規模火災現場の放置・・・熊本の八代市・鏡川に沿ったディープスポット巡り前編

熊本県八代市を流れる鏡川に沿った、ディープスポット探索動画の後編となります。今回は、鏡川の中流部に位置する、河川の上に建てられた無番地物件が織りなす風景がメインです。今、同じように建てると違法建築になるので、今後は姿を消す光景です。鏡町の漁業協同組合と思われる物件もあり、個人的には「発見」でした。また、町内中心部の大規模火災現場が放置されている状況も写しています。

●前編:最河口部の情景と中流域の「船の墓場」は以下の動画

4 Comments

  1. とても落ち着いていて興味い動画でした。
    東京でも都心から随分離れると、無人家屋が増えています。代替わりしてさら地になり人は居なくなることも多いですが、住んでいないまま空き家になっていることが増えている気がします。
    江戸時代のかんない橋も趣がありますね❤

  2. こういう家の建て方って昔は結構存在したんですよね 自分の地元の同級生宅もこういう川にせり出した建築方法だった気がする 今も存在してるはず
    こういうところってまだ全国にちょいちょい残ってて実際に生活してるところもありますよね 興味深い

  3. その火事の住宅は参政党の議員さんのお店だったとこだよ。
    火事になるまで営業はしてた。
    2号店を八代神社近くにだして、出馬して、で火事になったからいろいろいろ噂になってたね。

  4. 他県民ですが、八代市街や水俣方面に行く時河口部の道路はよく通りますが、上流部がこうなってるとは知らなかった。
    サムネと見た時は広島の原爆スラムのようで驚きました。 とても美しい街並みです。
    こういう物件は行政がすぐ介入してきたりしますが、こういうのも歴史を積み重ねてきた結果の街並みなので守っていってほしいですね。