【廃墟探索】立ち入り可能な廃鉱山、ただし自己責任です…
2026年4月に岐阜県にある構内通行可能な廃鉱山に行ってきました。かつてドロマイトを採掘していた岐阜県山県市の宝谷鉱山。鉱山跡としては珍しく廃鉱後に通路が設置され、かつての構内が通行可能になっています。アクセス道が土砂崩れで何年も通行止めになっていたせいか、せっかく設置された通路も現在では通行するのも難しくなっています。
※構内の通行は可能ですが、トラブルは自己責任となっています。
動画で使用している過去の航空写真はこちらで閲覧できます。
国土地理院HP:https://www.gsi.go.jp/top.html
40 Comments
いつも楽しみにしてます
不思議に思えたのは、いったいなんで、規則的には『立ち入り“可能”』にしてくれているんでしょう…ってことですかね?
1990年代までやってたとしたら、ひろりん氏の北海道系よりはずっと最近までやってたことになりますね
レール先の封鎖された壁にいくつも穴があるのは、水とかを通すためですかね
ひろりんさん🎵の『フロンティア精神』に感銘♥しました🙏💦
ミステリアスなおっふ?
途中から某廃道探索のゾヌさん風味ですね
通路外に出ると危険という旨の注意書きがありますが、もはや通路内であっても危険な状態になっていますね…。
私はさすがにあの通路を歩く気力も体力もないので、こうして動画や写真で紹介してくださるひろりんさんに感謝です。
原野に戻り…オッフ しかないです
今回は、廃鉱探索でしたか・・・😮
危険なに、ひろりんさんチャレンジャーですね・・・‼️😳
トロッコ用のレーリもありましたが、かなり曲がったりしていましたね・・・😨
真夏に行ったら全く先に進めなさそうですね…😅
自分なら4:30のところであきらめて引き返してしまうと思います。
6:12の檻は熊などの捕獲用でしょうか…
いつもの鉄道廃線跡探訪も好きですが、近代産業遺構も好きなので面白いです。
おっふー鉱山通路見ると
過ごすぎます。
ひろりんさん、この先に進まれたのですね。 さすがです。
自然の力、線路も曲げてしまうのでしょうか。
廃鉱山の探索もされているんですね。さすがおっふ度は廃鉄道を大きく凌駕します。そこはさすがひろりんさん、私なら最初に通路に張り出した枝を見た途端、帰ろかと即決かも。線路を見つけられたときは、さぞ血が沸いて肉が躍ったのでは。私が決して行けないけど死ぬほど見たい動画をどうもありがとうございます。でも、くれぐれも気を付けてくださいね。それにしても年月に伴い鉄が木に負ける情景は、感慨深いものがありますね。
今日の動画もいい雰囲気でしたね、特に動画最初の鉱山跡、すごくいい雰囲気です、
後の森の中の鉱山跡の建造物も、想像できないですね、昔、たくさんの人がここに働いたするの場所。
公開してるのなら、せめて通路だけでも伐採してくれと思いましたね。
…最早道を切り開く為に、サバイバルナイフやナタが必要になりそうなレベル…(笑)
鉱山会社のサイトを観たら、フィリピンで採掘したほうが良質だとか。いつか再操業されるのでしょうか?
かなりの山中までご苦労様です。何の鉱山だったんですかね。途中の看板に某大手製鉄メーカーの名前があったので、驚きました。鉱物や石炭の採掘が盛んだったのは、半世紀以上昔の話しだと思っていましたが、管理は別にして採掘権や所有権を持っているんだと、興味深かったです。
こんばんわ。
もう、おっふ感MAX…
行ってみたいです(笑」
閉山して坑口まで閉鎖しているのに通路は通行可能というのが不可思議ですね
野生動物用の捕獲罠があるので完全に放置ではなさそうですが…やはり鉱物資源は枯渇していない
ので何かのために管理しているのかと思いました
石灰石系の鉱山は閉山しても鉱毒を垂れ流さないのは硫黄や銅系の鉱山と異なるところです
この軌道跡が見たかった…
ですね、レールの間に生えている木がたまらないです👍🌲
いつもとは違う雰囲気で鉄道とは関係のない動画かと思いきや、通路内に蔓延る植物を何度も掻い潜って坑口まで辿り着くと、そこにはトロッコ軌道らしきレールが!
そして、いきなり廃線探索になるのですね!
冒頭の道路にある遺構はホッパーでしょうか…
山県市には行ったことがありますが、宝谷鉱山のことは知りませんでした。
立ち入り可能な廃鉱山とは言え、ひろりんさんの体を張った探索レポに感服ですね、思わぬ怪我の恐れもあっただけに…。
こんばんは〜万字線の末期坑口あてて中に入れたな〜
立ち入り可能とはいえ凄い通路ですね。
のこぎりが必要ですね(笑)
ひろりんさんへ
今晩は。あなたは宝谷鉱山(ドロマイトを産出していたというレアなケース)の跡に行かれたとの事で、通路さえ草木が覆うという自然の力を私も思い知らされた感慨です。
そこで私はこんな俳句を想起しました。
→夏草や兵(つわもの)どもが夢の跡
[松尾芭蕉氏が岩手県平泉町で詠まれた句で、兵は藤原氏を指すそう]
この鉱山にせよ全ては栄枯盛衰で儚いのかと考えさせられます。ひろりんさんも健康で在られますよう祈ります。
2026.4.19
資源は国内にあるのに廃鉱山が多数ある日本は先無いかもね。
🔶おっふ ですねっ!はっきり言って通路を作るだけで管理をしていないのはダメであります。これも時間(とき)がたてば自然に還ってしまい人が歩く事が出来なくなってしまいます。
そういうチャンネルとは云え、躊躇なく往ける筈の通路が…オッフ
マグネシウムやカルシウムの原料を採掘する鉱山とは珍しや…
宝谷鉱山をマップで調べたら、以前、Yahooニュースで幻想的な光景としてやっていた円原川の近くでビックリしました。今度行ってみたいと思います
ここに行くなら軍手と鎌あたりも必要そうですね····
すごい所行きましたね。
自分なら最初の通路だけで引き返しますね
今回は躊躇せんかたのねw
宝谷だけに?ほーやら?
的なwww
お疲れちゃんした(^o^)/
おっふ・・・🐻
さすがのひろりんさんも、
「嫌になってくる」とどストレートな表現をしてしまうほどの酷い通路でしたねwもうちょっとどうにかしてもらいたいもんですが、ま、わざわざこんなとこに来るような人は一部にしかいないわけですわな😂
此の谷、遡るとどん詰まりだよ、人家も殆ど無いので路線バスもコミュニティバスもない谷
一山超えて別の谷では大雨で土砂の崩落現場も有ります…
濃尾断層帯(根尾活断層)へも遠くはない…、何かあっても自己責任と明記はするよねぇ(責任なんか取れないモノ…)
「ドロマイト」、初めて知った単語です。
学生時には化学は得意な科目だったのですけれども。食品添加物としての利用もあるようなので、安全な鉱物ですね。
改めて植物の生命力の凄さに驚きました。時々は管理人の出入りはあるみたいですね。この時は誰もいなかったみたいですね。
自然に還るのも早いですね。
建物や線路跡が自然に帰っていく光景というのはいつ見ても切ないものですね・・・
草木のたくましさ、スゴいですね…
いつもの様に
「行きますけど」の行動力
👏👏✨️です