【速報】品川が激変!京急品川駅八ツ山橋送り出しが大進捗!京急品川駅、北品川駅の連立工事の現在地
今回の動画では、京急品川駅付近で進む連続立体交差事業の“山場”ともいえる
八ツ山橋(八ツ山跨線々路橋)の送り出し工程の最新状況をお届けします。
2026年2月、深夜の品川〜北品川間で巨大な橋桁がゆっくりと動き出しました。
JR在来線・東海道新幹線の上空をまたぐ難所で実施された、総重量約3,000トン級の大規模工事。その迫力と技術的ポイントを、映像とともにわかりやすく解説します。
今回の工事は、京浜急行電鉄が進める「品川駅付近連続立体交差事業」の重要なステップ。
現在の高架構造から地平化へ向けて、線路配置そのものが大きく変わろうとしています。
■ 今回の動画でわかること
・八ツ山橋送り出しの具体的な様子
・送り出し工法とは何か?
・今後の据付・線路切替の流れ
・品川駅周辺再整備の今後の展望
品川エリアは、羽田空港アクセスやリニア中央新幹線開業を見据え、今後も大きく変化していきます。
その変化の“ど真ん中”で進む鉄道インフラ工事のリアルを、現地目線で追いかけます。
鉄道ファンの方はもちろん、都市開発やインフラ工事に興味のある方も必見です。
ぜひチャンネル登録・高評価で、今後の進捗も一緒に追いかけていきましょう!
#京急
#京急品川駅
#品川再開発
#連続立体交差事業
#八ツ山橋
#鉄道工事
#送り出し工法
#品川駅
#泉岳寺
#JR東日本
#都市開発
#鉄道ニュース
#鉄道好き
#工事進捗
#再開発最新情報
6 Comments
27年 供用開始
29年 構造物撤去完了
31年 駅ビル完成 だった気がする
トラス橋動きましたね!
鉄道で許容されるギリギリの勾配になるようですね
東京都内から踏切をなくそうという運動です
仮設高台については、送り出しが終わった部分から解体撤去が始まるのでしょうそして仮設の駅舎に切替も進むのでしょう!
トラス橋の送り出しは仮設トラスの先端が北品川寄りの仮設橋台まで達したので、今後は本体部が到達する迄、送り出しと仮設解体を約10m単位で交互に進めていくのでしょう。
本体部が所定の位置に送り出しが終われば、据付の高さまで高さを下げるのでしょう!
リニモの駅、トヨタの関連営業拠点など
国家プロジェクトで、液化水素ガス、アンモニア燃料の拠点になるらしいですね。高輪ゲートウェイはこのためだったと言うことですね。
品川は港に近いですからね。しかも高輪は、標高が高いので地震のときの避難にも便利。
ちなみにアンモニアと水素を使い従来の原油からの脱却を目論(もくろ)んでいるらしいですね。
実際の陸上げは川崎の扇島などと言うことです。(笑)
ありがとうございますアップロード。