
大阪 四条畷|神社と鉄道がつないだ街|楠木正行ゆかりの地|明治からの歩み
明治23年、楠木正行を祀る四條畷神社が創建された。そのわずか5年後、鉄道がこの地に延び、四条畷駅が誕生。神社への参拝客を運んだ鉄道は、やがて街の発展を支えた。
今回は、神社と鉄道が結びついて発展した「四条畷」の地歴を、地図・空撮・昭和の写真などでたどります。
🔹登場する場所
四條畷駅/四條畷神社/楠公通り商店街/栄通り商店街
🔹こんな方におすすめ
・大阪の知られざる地歴に興味がある
・鉄道が町を変えた歴史を知りたい
・古地図や昭和レトロな風景が好き
7 Comments
日本保守党の島田洋一衆議院議員は四条畷高校出身です。だからなんやねんって話ですがw 四条畷で思い出して書きました。
久しぶりの配信とても嬉しく思います🎉🎉
楠木は«くすのき»で楠公は«なんこう»ですよね。
昔の話ですが、目上の方の団体名には«楠公会»が多かったことを思い出しました。
地元民です
昔は、もっと賑やかな街でしたが、少し寂れかけてきました
自分の子供の頃は、野崎観音→飯盛山頂→四條畷神社と歩いて遊んだりしていました
白木屋の場所に今から約45年前はドムドムハンバーガー、向かえの歯医者には10階建位のタワーみたいな建物があって、畷シネマは友達のお父さんが経営していた、ナワテベーカリーサラダパン大好きだったな。
懐かしすぎて泣きそう😂ドムドム、サラダパン、ダイエー、あったなぁ。
この辺で覚えてるのは久本医院とサンリッチだったかなぁ。小学生だったから45年前くらいかw
元四條畷市民です。四条畷神社が意外にも歴史の浅い神社だということに驚いています。