
【雪体験旅行】これが弱者男性(40代)の冬旅行、妄想と憂いを膨らませながら、千秋楽にふさわしすぎる宇奈月温泉で冬旅行の神髄を感じるッ!
冬の富山に来ましたが、想像以上に 素晴らしい場所です。富山市街もいいん ですけど、思いつきで立ち寄ったウ月温泉 の自然と雪景式の素晴らしさが極まってた 。ウ月温泉は冬の小旅行の先週落に ふさわしい場所です。今回は富山から東京 にダイレクトに戻るのがもったいなく感じ て思いつきで旅行を1日延長してウ月温泉 で旅の先週落を迎えた2日間の記録です。 [音楽] 冬の富山市に滞在中。今日は富山市を離れ て少し離れたウ月線に行ってみる。当初は 富山から東京にそのまま帰る予定だったん ですが、冬の富山というか冬の北陸が 素晴らしすぎて限界まで北陸を楽しみたく なった。頑張ればもう1日年出できそうな ので近場のウ月き温泉でステイ続行です 。ホテルをチェックアウトする前にもう1 回フ運河関水公園に戻ってきた。この場所 が好きすぎます。静かで水には波が立って いなくて、視界に入ってくる建物も綺麗。 おまけに今日は雪が残っているので なおさらいいです。そしてこんな綺麗な朝 に別荘のごとく最高の場所で店を構える スターバで一服できるのは普通に幸せです 。東京地下のスタバで社畜リーマンに囲ま れての一服とは違います。東京都の都心の カフェだと周囲から聞こえてくるのは営業 報告電話ばっかりですからね。お疲れ様 です。つ本ですみたいな 。スタバの照らす席もいいんですけど、 スタバを離れたところからでもいい眺め。 この声本当にいいんですよね。親子連れが います。公園でぼっとしながら親子の姿。 特に自分と同じくらいの親を見るとふと 自分にも別の世界戦があったんじゃないか ななんて考えたりしてしまいます。こ れって中年あるあるですよね。もしあの 時期に仕事ばっかじゃなく結婚の道を選ん でたらどうなってたんかなとか、もし子供 がいたらどんな生活になってたんだろうな とか結婚して家族がいる世界線を歩んでた としてもそれはそれで独身の世界線のこと を羨ましがって妄想とかしてると思います 。今の世界戦が良かったのかどうかはいつ でも分かりません。老人になっても答えは 出ないと思います。 ただ人間はやったことよりもやらなかった ことに対する公開の方が大きいので、多く の人が言うように1回くらい結婚しとけば 良かったなと悔む可能性は大いにありです 。この先どういう心境変化が起こるのか 自分でも分かりません。だからこそこう やって心居描写を含めて記録に残しておけ ば将来時間が経ってから見返した時に自分 の心の変化のあり様を客観的に捉えること ができる。普通の旅動画よりも若干という かだ描写が多いんですけれど一応これは 人生記録を含めた動画になってます 。パパホテルをチェックアウトしてウ月 温泉に移動する前に 原ゴライロースのト滴定食 1500円トの厚みが やばい1つ1つがまるで漆黒の カロリーメイト並みの厚み食べ物を食べ物 で例えるなよというおしりの声が聞こえて きそうなんですが味歯ごた応えとて カロリーメイトの上を行きます 。ついに富山市から離れます。いや、本当 良かった。また違う季節に戻ってきて、 また富運河水公園で黄がれたい。富山市は 都会過ぎず田舎すぎずで自分にとっては ちょうどいいくらいの町です。日本で移住 先を探すなら富山とか金沢くらいが今の ところは1番です。新幹線に乗って黒部 温泉駅に移動。黒部温泉まで近いんです けれど、Yahoo検索で調べて乗り継ぎ の良さを考えてあえて新幹線に乗る [音楽] 。あれ?ふと気づいたんですけど行きすぎ じゃね?この風景って新潟の上越妙行付近 じゃねえか。車内で仕事をしてたせいで 注意3万になって気づかなかった。とくの 昔に黒部ウ月温泉を過ぎてた。ついには 群馬県の高崎まで来てしまった。やっ ちまったどころの距離じゃないです。 新潟と長野を越超えて群馬の高崎小さい国なら国境超えてる距離ですね。号 [音楽] もうここからだと東京方面に向かって家に帰る方が近い。高崎で下車して黒部月温泉に戻ります。結局これで 3 時間くらいロスった。3 時間集中して仕事で環境確保できたとポジティブに捉えておきます。 [音楽] 今度こそ黒辺ウ温泉で間違いなく確実に正しく下車します。をお取りください。 [音楽] ここからは富山地方伝鉄に乗り換えてウ温泉に行きます。すっごい昭和感のあるローカル線です。車内が渋い旅してる感が出まくる路線。列車からの光景がだんだんと雪式に変わっていきます。 森の中、渓谷の中を進んでだんだんと気分 が高まっていくすごくいい旅路線。この 富山地方伝鉄の時点でウ月温泉はかなり 高印象です 。ウ月温泉初上陸。雪景色が寸晴らしい です 。駅前には煮えた切るような熱い熱い温泉 の噴水。雪景色と煮切る温泉の コントラストがもうたまらんです。ホテル まで行きます。どうやらシャトルバスが 運行してたみたいなんですけど、常弱なの でそんなことは梅知らず毛投げに峠道を スーツケースを転がして息き切れしながら ホテルに到着 。雪景式前回の和室です。控めにって最高 じゃねえかこれ。 雪に慣れてない関東人にとってはこういう のがいいんですよね。落ち着いた和室で くろぎながら雪式を眺める。そして親切 よりも復火の式布団。もうこれ以上何も いらないですね。それでもダメ押しの和菓 で滝川クリスタルバリの表なし。地味に 幸せを感じます。 夕方ウ月温泉で旅を決める。その前に ちょっとフラフラします 。赤い鉄橋が雪の中で浮き上がっとる。 雪景式は基本的に白くになってしまうので 色のついた建造物が映えに映えます。1 ヶ月前に行った京都の金口もすごかった です。神社もすごかった。 とにかく雪式の中では主人公が浮かび上がりますね。ウ月温泉にいるのに無償にまた京都に行きたくなってきた。だいぶ暗くなってきたのでランニング開始です。 今日はウ月温泉の街を無計画に6.5km 。 [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] [音楽] ランニングの後、ホテルに戻る前にその まま晩飯に突っ込んでいく。ウ月き温泉の 雰囲気で気持ちが緩んでるのでおでん セットとホタルイカのカ飯の2品目行き ます。金沢でもおでんの店があったんです が、北陸地方っておでんが名物なの? そして極めつけはホタルイカのカ飯。蓋を 開けたら緑の葉っぱでベールに包まれた ホタルイカの姿。葉っぱを暴力的に横に 溶解けるとご飯の上に鎮座する5体の ホイカ 。なんて姿してやがる。 のエキスがご飯にギンギンに染み込んでやがる。竹のこと一緒にじっくりと炊き込まれた 1匹1 匹のホロイカが俺の口の中で動しやがる。ま、ちょっと過剰な食レポですけど、この上なく富山の雪国らしくって美味しい食事だと勝手に思ってます。 [音楽] 店の前にはカ飯の自販機。値段は安いもの で850円。ズワイガニクラスで 1450円。これ東京駅とかで売ったら 爆れ間違いなしでしょう。ホテルに戻って からは温泉を1り締めです。2023年の 2月の時点ではまだまだコロナから旅行者 が回復してなかったので大浴上を1人目。 最高すぎますね 。日が変わって、今日こそ北陸旅行の先週 落ホテルをチェックアウトする前に ファイナル温泉。雪景色を眺めながらの ロ天ンブロは何気に人生で初体験。寒い中 で熱々の風呂に入るギャップがたまりませ ん。熱々ワッフルの上にアイスを乗せた デザートと構造的には同じですね。熱々と 冷え冷えのコンボがいいんですよね 。チェックアウト前にウき温泉の朝の景色 を悔いを残さないように楽しみます。朝は 空気が綺麗で長めが最高ですね 。警谷にかかる赤い鉄橋がこの上なく存在 感を放ってる 。完全に絵がき状態です。 鉄橋の上を目を凝らしてみると猿がいます 。手前に2匹、奥の方に67匹。日本の 温泉街って猿のいるところ結構ありますよ ね。なス塩原温泉とかもいっぱいいました 。こんな寒い環境で生きてるって奴らの 着ぐるみはヒートテックもびっくりの防寒 性ですね 。河まで降りて撤去を近くで眺めます。河 に降りるまでの坂道が凍結してて、見事に 接点コロリンして後頭部2だ。絵に描いた ようなひっくり方をしてしまった。 ウき温泉で誰も見ていないところで ひっそりと1人バックドロップを決めます 。幸いフードをかぶってたから致名症は 回避できましたけどフード被ぶってなかっ たら完全にすりカント入ってました。 バックドロップはそもそもフィニッシュ ホールドですからね。1人バックドロップ から立ち直って河を歩くんですけれど雪が 深い。今度は河で1人バックドロップを 決めてしまいそうで、最新の注意を払って できるだけ小股たで歩きます。河の岩の上 にも雪がツもってるんですけど、ここでの 点灯は本当に致名所です。ここで全て ひっくり返ったら上外バックドロップに なっちゃうよ。上外バックドロップは さすがの悪役レスラーでもやらないレベル の危険。岩の河は避けて土の上を歩いて やっとのことで鉄橋の下まで来た。後頭部 の痛みに耐えてここまで来た会がありまし た。朝日をバックにした鉄橋が尊いです。 ほんと雪景色の中では色のついた建物が 映えます。しかも周囲には誰もいないので 雑音ゼロ。聞こえてくるのは川のせらぎと 鳥と猿の鳴き声くらいです。 なんかウ月きは全てが最高でデトックス 効果が半端ないですね。チェックアウト 時間ギリギリまで河らからの鉄橋の景色を 楽しんでホテルに戻って荷物回収。 鎖がとんでもない形で凍ってます。ワン ピースの青生地が使う武器みたいになって ますね 。 フラット思いつきで宿泊したウき温泉だったんですけど、何気に 1番いい場所だったかもしれません。 今は冬ですが、絶対にまた戻ってきます。多分違う季節に。再訪問を断元するほどウき温泉は素晴らしかった。いよいよウき温泉を離れます。 [音楽] 旅が終わりを迎えるとインド旅行を覗いていつも寂しくなります。まだまだ家に帰りたくない。まだ帰りたくないと感じている限りは再訪問で楽しむ余地が重くそ残ってるってこと。 [音楽] 帰りの電車に乗ると気持ちが帰宅くモードに切り替わって今回の旅行のことを送してしまいます。 11日間の旅だったんですが、日本の冬を 本格的に楽しんだのは今回の旅が初めて だった。何気に今までずっと仕事で冬の 季節は旅行してこなかった。旅行にいくに してもいつも南国回避ばっかりでした 。今回の旅行、当初はインドネシア人ネキ と一緒にスキーと白川号だけのプランだっ たんですけれど、旅行しながら思いつきで 行き先を微調整して色々回ったり。 インドネシア人ネと別れてからは1人で 旅行延長なんかしてたら思いの他北陸フル コースに仕上がってた。 長野の竜王スキーパークで20 [音楽] [音楽] 年ぶりにスキーして地獄団に野公園の合説の中を歩いて猿に会いに行ってのツもる白川号の合唱作りの村を 1泊2 日でして金沢での定番観光スポットを巡りながらお茶を楽しんで富山のスタバで 2 日連続で黄がれなから人生についての考え 方をして使命はウ月温泉の雪景色。南国 回避旅行もいいんですけど寒い冬にあえて 雪に突っ込んでいく旅行も悪くない。 年置いて体と寒い地方は体に答えるので できるだけ今のうちに日本の冬を楽しんで おきたいです。とこナの国じゃなく せっかく日本で生まれそうだったんでね。 そんな気持ちになれた2023年2月の冬 の小旅行はこれにておしま [音楽]
■2023年2月某日
冬の富山に来たけど、想像以上に素晴らしい場所
富山市街も良いけど、思い付きで立ち寄った宇奈月温泉の自然と雪景色のすばらしさが極まってた
宇奈月温泉は冬の小旅行の千秋楽にふさわしい場所
今回は、富山から東京にダイレクトに戻るのがもったいなく感じて、思い付きで旅行を一日延長して、宇奈月温泉で旅の千秋楽を迎えた二日間の記録
00:00 イントロ―旅の千秋楽は宇奈月温泉
00:46 朝の富岩運河環水公園で黄昏
03:42 トンテキ定食を食らう
04:09 富山から宇奈月温泉へ移動する
06:32 宇奈月温泉初上陸
07:41 街の素晴らしき風景
08:24 宇奈月温泉で旅ランニング
10:52 おでんセットとホタルイカの釜めし
12:25 朝、雪を眺めながらの露天風呂
12:52 雪景色の中で映えまくる赤い鉄橋
15:23 いよいよ旅の終わり
16:31 冬旅行を回想する
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