【The  駅旅,日本の大動脈  東海道本線】第三部  JR東海(静岡地区)編   鉄道土木遺産に挟まれた函南駅と温泉街らしくゴージャスな熱海駅。

〜今回のタイトルサムネイルの写真〜
JR東海とJR東日本との境界駅で、温泉街と伊豆地方への入り口にあたる、ゴールの熱海駅。

〜東海道本線 静岡地区のまとめ〜
・静岡県の鉄道を知る基本路線。
・東海道本線を知ると他のJR線や私鉄、第三セクター鉄道との関係がわかる。
・211系に変わって、315系が浸透しつつある。
・藤枝や清水、富士のように静岡県は鉄道の街がたくさんある。
・川や台地で走っている場所を推測できる。
・平成の新駅のみならず、令和の新駅もある。
・浜松駅と静岡駅に立つと都市の雰囲気の違いを感じとれる。
・沼津駅は、ラブライブ!熱で溢れていた。
・路線バスの境目探しも面白い。(遠鉄バス→秋葉バスサービス→掛川バスサービス→静鉄バス→富士急静岡バス→富士急シティバス、伊豆箱根バス、東海バス)

〜今回のお品書き〜
0:00 東海道本線・静岡地区、最大の山あい区間に入り、函南駅へ。
4:52 静岡県東部と伊豆地方のエアポケット駅、函南駅。
9:59 鉄道土木遺産の丹那トンネルに入り、遠くからの海を望みながら熱海駅へ。
18:54 ゴールの熱海駅は、温泉街と伊豆地方の玄関口にあたるだけありワクワク感も向上する駅。

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