【名古屋の黒歴史】350億円を投じて一度も走らなかった鉄道

名古屋の住宅街に残る、どこにもつながっていない巨大な構造物。
かつてここには、約350億円を投じた貨物鉄道の建設計画がありました。

主体工事は97%まで進んだものの、一度も列車が走ることはありませんでした。

なぜ完成目前で計画が止まってしまったのか?
詳しい経緯はTOMO’S TRAVELの本編で解説しています。

#南方貨物線 #名古屋 #鉄道遺構

12 Comments

  1. 一部、新幹線の複々線化に!静岡県、愛知県、岐阜県の3県で複々線化にすれば、こだまのスピードアップしますね、

  2. なんで作る前に住人にしっかり説明しなかったんだろう。理解を得られてないのに作ってはダメだよね。

    うちの地区でも種類は違うけど、区が住民のきちんとした説明なしに強行して、嘆願書を出して、、、ってことがあったけど、工事が始まった後だとお金もかかるし、ほんと無駄。

    なにより住人からの信頼を損なう行為だよ。

  3. 昔九番団地の近くに住んでたけど
    なんだろ?って今思うと不思議で仕方がなかった