都会すぎるわ!大阪の高層ビルに外国人観光客が圧倒される

大阪に行きました

6 Comments

  1. 大阪の都心部は、伊丹空港の航路との関係で高さ規制されており、高層ビルの高さは200mに制限されている。300mの、あべのハルカスは高さ規制地域である都心の南端の外になる。
    だから、高層については、300mクラスの超高層ビルを次々と建てる東京にはかなわない。
    大阪は、むしろ単なる高層ではなく、見上げると空を覆うような圧迫感のある超高層ではなく、程よく空に解放された空が見える程度の高層ビルの良さを肯定した方が良い。

  2. あべのというか、天王寺駅界隈は、自分が大学時代には阿部野橋駅裏は普通に戸建ての民家が集中した住宅街でした。あんなに巨大な駅の南側が閑静な住宅地というのが浜松の田舎者には驚きでした。梅田、時にウメキタは本当に変わりました。昔の北口のビルに居酒屋さん兼大衆食堂があって朝食を食べに行った記憶があります。高層ビルも増えましたが、何も東京と競うことはありません。最初の都と言われる飛鳥が村落形態だったのに対して、その後に遷都された難波京は道路もちゃんと整備された本格的な都市だったと言われています。日本最古の都市にして首都は間違いなく大阪なんですよ。

  3. 大阪駅界隈は特に圧巻ですね。
    商業施設の規模は日本一、
    駅のホー厶(番線)の数も新宿界隈
    を抜いて36本と日本一になりましたね。

  4. 300m超の高層ビルが東京では次々と建つコメントがありますが、残念ながらあちらは規制強化されてる側です。
    羽田空港新航路で規制が厳しくなりましたけどね。
    例え東京駅前直近だと制限なし→250m前後のよう実は難波より厳しい。