【県外衝撃】富山県民、県外に出ると必ずやらかすこと5選
富山県民、県外に出た瞬間に「えっ?」と言われた経験ありませんか?
自分では普通だと思っていた言葉や習慣が、実は県外では通じなかったり、驚かれたりすることがあります。
今回は、そんな富山県民が県外に出たときにやらかしがちな「富山県民あるある」を5つ紹介します!
「かたがっとる」「つかえん」「だやい」「1題目」「なーん」などの富山弁から、富山ならではの車社会まで、県外に出て初めて気づく”自分たちの普通”をまとめました。
富山県民なら「これ分かる!」となるのか、それとも「そんなこと言わんちゃ!」となるのか?
県外の皆さんは、富山県民のこんな言葉や行動に驚いたことがあるでしょうか?
ぜひ動画を最後まで見て、「これも県外では通じなかった!」というエピソードがあればコメントで教えて下さい!
富山県民あるある、富山弁、富山県の文化や県民性が好きな方もぜひ楽しんでいってください。
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6 Comments
なーんは確実にやからすやつや!
東京の方が長くなりましたが、未だに「つながる」は使っちゃいますね。
酔ってフラフラな先輩に「そこの手すりにつながって下さい」とか、「ハエどこいった?あ、壁につながっとる」とか。
とっさにつかまる、とまってるが出てこない。
「とやま」のイントネーションですぐ、富山人だと県外ではバレますw
昭和生まれだけど つかえん は普通に 使えないって意味で使いますね
全国的に学区と呼ばれるものを、富山や石川では校下(こうか)と呼ぶのもありますね。
食後、ご飯茶碗でお茶を飲みます。
その方が洗うのも楽なのですが、県外の人には下品に見えるそうです。