車が来たら爆音で叩き起こす!昭和のヤバい交通安全人形の末路「目覚まし太郎」
愛媛県内子町の国道56号線を走っていると、突如現れる青い制服の男「目覚まし太郎」。
設置はなんと昭和42年(1967年)。
かつてはセンサーで近づく車を感知し、爆音サイレン(ウーウー!)でドライバーの眠気を強制排除するスパルタ仕様だったが、近所からの「うるさい」というガチ苦情や老朽化によりサイレンは没収。
音を失った今もなお、昭和の無言の圧だけで爆走車を減速させ続けている……。
📍愛媛県喜多郡内子町川中(国道56号沿い)
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