【日本地理】埼玉県民以外理解できない!意味不明な埼玉の言葉ランキングTOP12【ゆっくり解説】
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埼玉県民なら普通に使ってるのに、
県外の人からすると「え?今なんて言った?」となりがちな埼玉ワード。
実は埼玉にも、
意味がまったく伝わらない“独自のことば”がしっかり存在します。
今回の動画では、
埼玉県民以外ほぼ理解不能な
意味不明な埼玉の言葉をランキング形式で12個紹介します!
🗾 初見じゃ意味不明すぎる埼玉ワードたち
「それ標準語じゃないの!?」
「通じないって言われて初めて気づいた…」
そんな“埼玉あるある言語”が続々登場します。
🕰️ 紹介内容(一部)
・「もじっけえ」=かわいい
・「ちょうきゅう」=ぴったり、正解
・「そらっぺえ」=うそ
・「おだあげ」=無駄話、ダラダラ話すこと
どれも埼玉では自然すぎて、
方言だと指摘されるまで気づかない言葉ばかりです。
🏠 なぜ埼玉の言葉は気づかれにくいのか
・標準語に近い響き
・東京の隣という立地
・イントネーション差が微妙
そのため、
「方言っぽくないのに通じない」という
一番ややこしいタイプになりがち。
だからこそ、県外民との会話で
静かに混乱を生み出します。
💬 コメント大歓迎!
「これ普通に使ってた!」
「え、これ埼玉だけなの!?」
「うちの地域では別の言い方する!」
などなど、ぜひコメント欄で教えてください。
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#埼玉 #埼玉県 #方言 #日本地理 #ゆっくり解説
33 Comments
埼玉県南東部にも方言はあります。
江戸時代の残りみたいです。
おっかく=折り曲げる、おっこむ=取り込む、かっぱぐ=剥がす、くったす=突き通す、でれすけ=怠け者、たかる=くっ付く、んでよ=そうしたらね、などなどです。
埼玉県民です。聞いたことありません。生まれも育ちも川越です。
ちっとんべえとか、だんべ、おっぺす、うちゃるは、婆ちゃんから聞いたことあるな。川越の隣町より。
秩父市生まれの秩父市育ち、53歳です。
もじっけい知りませんでした。
ちょっぺいも聞いたことありません。
夏場に祖母から『暑いからシャッポかぶれ!』とは、言われていました。シャッポ=帽子です。
おだあげも聞いたことありません。
こわいは、秩父では『この米こわいな!』みたいな使い方します。かたい事を『こわい』を今でもフツーに使います。
ちょうきゅう、って方言なのはこの動画見て初めて知りました😅
ささらほうさらも聞いたことありません。
後は理解できてしまう。ってか、日常的に使っているのが現状です✌😂
そうなん と ちっとんべぇ はよく使う(埼玉県北東部民)
知り合いのおじさんが「ちびっとまんべぇ」って言ってた。
埼玉北部出身の50年埼玉県民ですが4つ程しか分からなかった。
旧浦和市民50年、「おっぺす」だけ聞いたことがある
浦和系の駅名で混乱など一度もない
最後の所の駅名では武蔵浦和、東川口・西川口もお忘れなく。😄
おっぺすは多摩地区でも使うし、ちっとんべぇは群馬でも使うな🤔
林家ペー。
あ、埼玉や群馬ではカ行変格活用ができないケースが多い。「あいつきねぇなぁ」など。
訳、あのひと、来ませんね。
おっぺす かんます うっちゃる は今でも使います。
祖父の代からの浦和三代目ですが、埼玉訛りだと聞いていて実際自分でも使っていたのは「けっぽる=蹴飛ばす」くらいですかねぇ。
『こわい』は食物を噛んだ時に硬い(堅い)時にも言う
こわいはどちらかと言うと硬いで使うことが多い気がします、あと洗い物を水に漬けて置くことを冷やすといい「それ冷やしといて」みたいに使います、またうちゃるの活用でうちゃっちゃっておいてみたいにも使います
どこいくん?(どこへ行くの?)
ひきぶん(比企文化社)
そーなん(そうなんだね)
ほきる(青菜が育つ 育って食べごろを過ぎる)
おたつばかばか(カマキリ)
てっこはっこ(アリジゴク)
まぐまんのう(カブトムシのメス)
ぼっとかすると(ひょっとすると)
はぁ(もう・そろそろ・もしかすると・へぇぇ・まだ〈あらゆる場面の感動詞として使用可〉)
※「おっぺす」は、志村けんと加藤茶の階段落ちのコントの中で出てきますよ。
※都内の大学で、塩の味を「しょっぱい」と言ったら笑われました。都内じゃ塩の味は「からい」だそうです。今でも「んなわけねーだろ!」と思っていますが。。。
武蔵浦和カワイソウ😅
方言も殆ど使わなくなったからねぇ。
ここにはないけど、車輪を「ハマ」って言う。
だべ・だんべは有名で中居正広がよく言ってたな。
昔、クイズダービーの問題で埼玉かどうかは忘れたけど、県境に「ズラとだんべの国境(くにざかい)」っていう喫茶店だかレストランがあったんだとか😅
ズラとだんべなら、埼玉と山梨・埼玉と長野か群馬と長野になるのかな?
母方の祖父母が栃木県矢板市出身ですが、かんますは同じ意味で使ってました😆
生粋の埼玉県南東部育ちの57歳ですが………『かんます』以外、まったく判らず『何、言ってんだ❓️』です。
『かんます』も、めったに言わないけど、東京出身の母と話してて『これ、かんますの❓️』と聞いたら『ん?』て言われました。
〝浦和〟は〝浦和美園〟もありますし、〝川口〟は〝東川口〟と〝西川口〟もあります。
埼玉県南東部(さいたま市より千葉県寄り・東京寄り)育ちなので、秩父の言葉は知らない。秩父の人に秩父弁で話されたら訳わからん。
茶碗のまんまこわくなっから冷やしとかんと落ちん
判断出来なくもないけど、そういった言い方するの❓️って言葉だと「げつ」かな。1げつ(月)2げつ(月)って表現、川越より奥の田舎の年寄りが使う。文脈から想像出来るけど、街の人間はまず言わない。
全国区になった
かったるい
(本来は「腕(かいな)だるい」。腕が怠くなるほど良く働いた→怠い。面倒臭い。へ変化)
も川越方言。
江戸〜川越は船便(船と河川を使う貿易)で江戸に伝わり、江戸から全国に広まった。
「だんべ」は自分の年代ならまだ使う。
(埼玉北部民50代)
ちなみに「だんべ」は群馬南部も使う。
(利根川・荒川の上流域の方言)
こわいは栃木弁で埼玉では言いませんよ
ちっとんべぇは、茨城弁だべ
そらっべじゃなくて、うそらっべ
なす=返す そこなーて=そこら辺
母親はかたくて食べにくい物をこわいと言ってます。
埼玉県民(南中部)です
意味は分かるけど使わないって感じですね😅
おっぺすとかんます(かまかす?)は何となく分かります😊
そーなんは無意識で使ってるかも…
引くの反対が押す
引っ張る(引き張る)の反対がおっぺす(押し圧す)
ってイメージでした
ずでえ=すごい
ブータン=カブトムシのメス
ひょうぐる=放尿
ひっちゃぶく=破る
うっぽうる=投げる
おごと=だるい、体調悪い
こじゅはん=おやつ的な軽食
おかいこさま=養蚕の幼虫、まゆ
持ちに行く=取りに行く
今いく時?=今何時?
帰るよ=えんでんべえ
ほうる=投げる
ひだりい=腹が減った
おごつぉう=ごちそう
秩父の方言の一部でした。
北埼玉出身ですが、だんべしか聞いたことない…
ちなみに自分が方言だったと後で認識したのは、
〜しはぐる(し損ねる)
うっかける/うっかく(欠ける/壊す)
だいじ、だいじゅ(大丈夫)
ですかね
あと「ほら」的な意味合いで「ほー」って言葉の合間に挟む人が多いですね。