@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-24 @CAMPHACK: ノースフェイスのロゴ入りのライスクッカーは見かけることも多いアイテムですが、今度はレコードバッグが流行の兆し!? 本来はレコードを入れるケースですが、サイズバリ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-23 @CAMPHACK: キャンプサイトの端から端を覆うように、虹が出現…! 急に雨が降ったり晴れたりと天気が変わりやすいキャンプ場では、夕陽や空模様などハッとするような自然現象を目にす…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-22 @CAMPHACK: テントとオープンタープを組み合わせる場合。完全に雨をよけることは難しいですが、タープ二幕で大屋根をつくればだいぶ心強いですね。ドリームキャッチャーやドライフラワ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-21 @CAMPHACK: 「テントは住める芸術品」と言うアーティストによってデザインされたMOSS(モス)テント。360度どこから見ても惚れ惚れする曲線美と、ベージュとレッドのバイカラー…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-20 @CAMPHACK: コードレスでキャンプにも最適なカセットガスコンロ「焼き上手さんα」。鉄板の面積も広く、一度に二つのメニューを焼くこともできちゃいます。その隣にはシングルバーナー…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-19 @CAMPHACK: 車を寝室にタープをリビングにする車中泊は、設営が楽という点で暑い夏にこそおすすめです。こちらはアメリカのブランド「スランバージャック」のタープ。アタッチメントシ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-18 @CAMPHACK: 湖を眺めながらの料理は、キャンプならではの贅沢なひとときです。こちらのキッチンテーブルは、ネイチャートーンズの「バーカウンター」。スタイリッシュなうえシェラカッ…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-17 @CAMPHACK: ウインナーを焚き火で炙る……究極に簡単でワイルドな調理スタイルです! 焚き火での調理は焼き上がりが香ばしく、炭とはまた違った風味になります。ちなみに焚き火台は…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-16 @CAMPHACK: 必要最低限のギアで、コンパクトな設営を好むキャンパーが増えています。シェルターにコットという組み合わせが主流でしたが、こちらはタープ下にハンモックを吊り下げる空…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-15 @CAMPHACK: 絶妙な照りと褐色で、パーフェクトな出来上がりのスモーク料理。難しそうに思える燻製も、コンパクトスモーカーを使えば簡単です。ちくわやチーズ以外にも、柿の種や醤油な…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-14 @CAMPHACK: MSRにMOSSにノースフェイスと、錚々(そうそう)たるテントが建ち並んでいます。しかもいったい何幕あるのでしょうか!? キャンプ場ではなかなか遭遇しえない夢の…
@CAMPHACK @CAMPHACK 2019-06-13 @CAMPHACK: パタゴニアオリジナルのクラフトビール「ロング・ルート」をご存知ですか? 原料は「カーンザ」という多年生穀物。自発的に成長を続け土壌を豊かにする、画期的な農産物で…