【保護猫しんみけ♀✨が脱走してしまいました(T_T)】
わたしの不注意により、
つい最近、
保護猫ちゃんの徳ちゃん♂🐱✨の奥さん猫ちゃんで、
三毛猫さんのしんみけちゃん♀を、
脱走させてさしまいました。
ご報告が遅れてしまい、大変申し訳ありません。

(しんみけちゃん♀↑↑↑)

(しんみけ♀ちゃんの夫猫の徳ちゃん♂↑↑↑)
サバ♂✨と黒白♂✨の急な天国への旅立ちにより、
医療を実施する保護猫ちゃんについて、(しんみけ♀🐱の再捕獲は決して諦めていませんが)、
実質、医療を実施をする匹数がダウンします⬇️m(__)m。
保護猫ちゃんサバ♂✨を亡くし、
心ここにあらずが続いていたある日、、、(T_T)
ゴミ捨てをするため開け閉めした玄関ドアの脱走防止用の衝立てが、
わたしの不注意により少しずれていて、
隙間が出来てしまっていたため、一瞬の開け閉めだったのに、
しんみけ♀✨が隙をついて脱走してしまったのです。
脱走については特に、、、
このようなことになってしまいまして、
わたしの不手際に他ならず、大変申し訳ありません。
しんみけちゃん♀を脱走させてしまった自身の不注意、
自身の不甲斐なさを毎日毎日責め続ける日々です。。。

しんみけちゃん♀は、何度かその後も再会出来ており、
脱走後にも再捕獲を、再会のタイミングで何度か試みましたが、
今のところまだ、わたしの高台自宅の中には帰れていません(T_T)。
脱走した翌日と、
その後、別の日にも何回か
元々、しんみけちゃん♀を保護したわたしの平地の自宅周り(=わたしの実家)にも、
こちらの高台の自宅(=主に保護のための自宅)にも
しんみけちゃん♀は朝や夕方や夜に現れてくれましたが、
名前を呼んでも返事はしたりしなかったりで💦、
名前を呼んだだけですぐに、
違う家の庭に逃げられてしまったことすらあり(T_T)💦、
しんみけちゃん♀は、
わたしが与えている両自宅周りのどちらかのご飯場所にご飯を食べに来てくれていますが、
わたしが捕獲するために使っているタモ網もするりと交わし、
マタタビとちゅーるたっぷりのキャリーバッグにも入ってはくれず、
しんみけちゃん♀は、
今も脱走継続のまま、逃げ続けています(T_T)。
特に脱走翌日に捕獲を試みた時が大きなチャンスでしたが、
足が痛いせいもあり、
わたしの足の動き(足さばき)はワイルドさに非常に欠けている状況なので💦💦、
一回だけ一瞬、
しんみけ♀ちゃんは、大好物のシーバドライフード+ちゅーるの入ったご飯皿に気をとられて、
やっとタモ網にかかってくれたものの、
わたしがつい足をかばってしまい素早くタモ網ごとしんみけ♀に飛びかかることが出来ず💦💦、
結局わたしのノロノロ足さばきの捕獲からは、しんみけ♀にはするりと軽やかに逃げられてしまい、
その捕獲は結局、、、上手くいきませんでした(T_T)。。。
徳ちゃん♂、本当にごめんなさい。



このプロジェクトを達成出来るよう目指しており、
今、不妊化手術が資金不足で前倒しでも出来ずに、
今は外猫ちゃん達の手術のための全ての捕獲を一旦保留にしていますため、
今、しんみけちゃん♀を再度自宅に戻してあげたいための捕獲には、残念ながら捕獲機は使えません。。。
外猫ちゃん達の不妊化手術のための捕獲の一発勝負に賭けますので、
不妊化手術に取り組める前は(今はまだそれが出来ないので)、捕獲機の使用を控えなければならないためです。
(→もし万が一、しんみけちゃん♀を捕まえるつもりで、捕獲機を仕掛け、
他の外猫ちゃんが捕獲機に入ってしまえば、捕獲機を警戒して、次にその子が捕獲機に再び入ってくれることは無くなる可能性が非常に高くなってしまうという懸念があり、
その子の不妊化手術の可能性自体を潰してしまうことは、わたしの本意ではないからです。)
よって捕獲機以外の方法で、
何とかしてしんみけ♀ちゃんを再度捕獲出来るよう、
しんみけ♀ちゃんと再会出来たタイミングで都度、努めるようにしておりますが、
今のところ、本日までずっと苦戦が続いています(T_T)。
でもまだわたしは、
しんみけ♀ちゃんの再捕獲は、決して諦めておりません。
自身の大ミス、不注意による大ミスを、本当に悔いるばかりですが、
仲良し旦那さんの徳ちゃん♂のためにも、
何とか一日でも早く、
しんみけ♀ちゃんを再捕獲出来るよう、
必ずや頑張ります!!!💪🐱
【追記→医療を実施する猫の数の増減について】
保護猫の医療→38匹の実施予定が、
今は(再捕獲を目指し、再度自宅に戻してあげられるようにしたい、決して決して再捕獲を諦めていないため、敢えて脱走しんみけちゃん♀も匹数減にせず、数に入れたままにします)保護猫ちゃんサバ♂と黒白♂の悲しい急死があり36匹になっていますが、
活動報告の周知メールの件名にもなっている一番大切な、皆様にお伝えする最初の窓口のプロジェクトタイトルを変えてしまっても良いのか??、プロジェクトタイトルの字数制限もあり、かつ制限文字数は短く、どうしたら良いのか分からないため、
かつ、
平地の自宅(=わたしの実家)にも、
保護猫ちゃんが11匹居るということと、
かつ、
新たな保護を検討している外猫ちゃんがいま3匹、
わたしの自宅のある町と他の近隣の町のお外にいますので、
実施予定数は敢えて都度の変更をせずに、
このままで(スタート時に記載した数のままで)進めさせて頂ければと思います。
外猫ちゃん達についても、
生まれくる赤ちゃん猫も→体重が1キロ超えた感じになるのを待って子猫達も、追って不妊化手術しますので🐱👌、
生まれくる赤ちゃん猫の数(→未定)で、
医療を実施する外猫ちゃん達の匹数も、今後アップ🆙の可能性も高いです。
宜しくお願いいたします🙏m(__)m。
生き物のため、
突発的な病や体調不良から、外猫ちゃん達の場合は更に、同様の事情+ロードキルの恐れ、
酷い人でなしからの虐待などで天国へ旅立つ場合も、縄張りを変えてしまって現れなくなってしまう場合も時にはあるため、
それらの場合には、
外猫ちゃんの実施数は減ってしまう恐れ(リスク)はございます。
よって、
当初のスタート時とは、
医療を実施する猫の数が既に保護猫ちゃんについては減っていることと、
ただし、差し迫る事情のある外猫ちゃんを新たに保護をするために医療を実施する保護猫の数が増える場合もあること、
生き物のため、
急病や体調不良で天国へ旅立った場合は、
更に医療を実施する保護猫の数が減る場合もあること、
外猫ちゃんの医療を実施する数についても、同様です。
外猫ちゃん達の暮らす住環境や上記事情により実施数が減る場合も、
急に新入り猫さんが現れたり、
新たな捨て猫や置き猫をされてしまい実施数が増える場合もありますことを、
どうかお許しくださいm(__)m🙏。
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