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20 Comments

  1. 介護福祉士です(・∀・)
    私の職場は看取りもします。
    人間と一緒ですよね。
    人間も犬も看取るのは大変でつらいものです。

  2. 悲しいことですが今回のお話は避けては通れない事ですよね
    今年初めに愛犬が旅立ったのですが、Tシェルさんのお話をお聞きして
    お話しされていた事を意識すること無く自然に実行できていたのかなと思いました。

    好きだったおやつをあげても食べられず、寝たきりになってしまった愛犬を見ているのはとてもつらいものでしたが
    ご飯の言葉で即座に反応する様にはちょっと癒やされました。

  3. 我が家のジョンの場合はちょっと事情が違いました。遺伝性の心臓疾患により98年に11歳で永眠しましたが、心臓以外に不具合はなかったので、最期まで老衰とも無縁のままでした。眠りにつく数か月前から喉に痰が絡んだような咳をしていて、散歩に連れ出しても10分程度で息切れを起こしてしまう。結局おぶって帰る事が多かった。最期の夜は床に横たわって、文字通り全身で荒い呼吸をしながらこと切れたようで、早朝に見た時は苦しさのあまり鼻に皺を寄せたままでした。

    それまで主治医だった獣医は実に冷たい人物で、今もその時の事は昨日の事のように覚えています。一時的に亡骸を預かってもらった際も、半分枯れた花が粗末に体の上に投げ置かれていただけ。獣医にとって何百頭、何千頭の一頭でも、我が家によっては家族の一人なんです。唯一の救いは、亡骸を家に持ち帰る際に利用したタクシーの運転手さんもかつて愛犬を亡くしていた人で、家に着くまで優しく話し続けてくれた事でした。

    あの時のジョンの苦しみ方を思うと、あの夜あんなに苦しみながら死ぬとわかっていたら我が手で安楽死させてやりたかった。大半の飼い主さんは「苦しくても最期まで頑張って」と考えられるようですが、私は違います。あんな地獄のような苦しみを味わうくらいなら、注射でもなんでもいいからラクに逝かせてやりたかった。犬は言葉を話せないんです、だから飼い主のエゴで不要な苦しみを強いるというのは、私には到底理解ができないし受け入れられない。あれから21年も経ちましたが、今も後悔の念は消えません。

    ももちゃんに瓜二つだったジョンも、私の考えに賛成してくれると思いたいです。

  4. ごはんっ!って言った時に2匹同時に反応するのがめちゃめちゃ可愛かったです🥰🥰

  5. 覚悟はしていたつもりでしたが,いざ看取ってみると
    魂を抜かれてしまいました。
    写真の愛犬は13歳9か月で永眠しました。
    撮りためた写真や、動画を整理中も涙が画面をゆらします。
    正直、両親を亡くした時よりも泣いてます。
    仏壇に手を合わせては謝る毎日です。

  6. ウチの子の最期はドッグフードは食べられず、スポーツドリンクでしたねぇ

  7. うちのエリーは12歳で亡くなりました。亡くなっても今でも可愛い妹です。お腹に腫瘍が出来て毎週土曜日に病院に行ってたんだけど、金曜日に会社から帰宅したら玄関で亡くなっていました。
    帰ってくるのを待ってたんだなと死ぬほど泣きました。
    あれから15年たちましたけど、もうシェルティ(犬)は飼えないです。別れが辛すぎる。

  8. 2日前、14年目で亡くなりました😭最後は下痢と嘔吐が続いて、本当に寝るばかりでご飯も食べなくなりました。シェルティは可愛いですね。また飼いたいけど、もうこんな辛い思いはイヤです😭毎日思い出して泣いてます。この動画を見てると、うちのラッキーに似ているので元気な時を思い出しまた涙😢この飼い主さん、すごくワンちゃんのこと、わかっていますね。

  9. 今は2018年12月生まれのシェルティ♀を飼ってる。
    2年前まではコーギー♂♀2頭飼っていた。
    後ろ足が立たなくなって3ヶ月、最期の1週間は何も食べなかった。
    一生懸命介護したつもりだったけど今でも「ああすれば良かった」「もっともっと可愛がる事ができた筈」とか今でも亡くなった子達の事を1日も忘れた事はない。

  10. 死期が近づくと今までにない動きがあって、 何も言わないのに こっちを向いて 座ったり、伏せをしたりと。 いつもは、背を向けて落ち着くのに おかしいな!て!
    それから数週間で、旅立って逝きました。親子でいたシェットランド 、同じような死期のサインを出しましたね。 思い出すと、涙がでます。

  11. 我が家のシェルティーワンコは15年と
    17年私達夫婦の子供として生きてくれました。
    動画を観て号泣して仕舞いました。
    覚悟はしていましたが居なくなったら
    夫婦で凄いペットロスでした。

  12. 愛するシェルティ一を失ってから、どんな犬も可愛いと思えなくなりました。仔犬でもです。あれ程犬好きだったのに。

    死んだあの子が可愛いと思う心を全て持って行ってしまったのでしょう。もう犬は飼えません。

  13. うちのシェルも虹に渡り1年10ヶ月…
    病気だったので、覚悟は決めてましたが、今でも他に手がなかったのかな?と思ったりしています
    家族みんなで、やれる事はやった。と思ってはいます
    命あるものの宿命ではありますが…
    最後まで、家族で看取れたのがせめてもの慰めになっています
    そして、お世話になった動物病院、トリマーさんへも挨拶し、飼い主として、ルーの家族として、スジはとおせたかな?
    夢でもいいから会いたいなぁ…

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