北海道・積丹半島の付け根にある、 人口1800人足らずの泊村。 小さな村に原発が立ち、 これまで、北海道の電力の4割を生み出してきた。 フェンスを歩くと、 「石炭から石油、そして原子力へ」と、 国のエネルギー政策に翻弄された 小さな村の歴史が見えてきた。 (泊原発@北海道古宇郡泊村) http://news.tbs.co.jp/newsi_sp/fence/ EnergyfukushimaJapanNEWSNewsbirdNuclearTBSニュースバードフェンスフェンスを歩く分林里佳原子力発電所原発泊泊原発 WACOCA: People, Life, Style.
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