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東京都心では35度を記録し6月として初めて3日連続の猛暑日となりました。
厳しい暑さの影響で政府からは、東京電力管内で「電力ひっ迫注意報」が出され節電が呼び掛けられています。
28日以降の電力需給がどうなるのか、また政府が検討している「節電ポイント」などについてテレビ朝日経済部で経済産業省を担当している延増惇記者に詳しく解説してもらいます。
Q.電力ひっ迫注意報が呼びかけられ危機は乗り越えられた?
Q.電力ひっ迫の情報、先週は余裕がある見通しだったが、なぜ急に大幅に修正する事態になったの?
Q.この前「最後の切り札が揚水発電」という話をしていたが、一週間もたたないうちに稼働して大丈夫なの?
Q.記録的な猛暑で節電したくてもエアコンを切れない現状に経産省はどう受け止めている?
Q.政府が検討している「節電ポイント」とは、どういうもの?
Q.記録的な猛暑で「その程度の還元じゃ節電なんてしていられない」とSNS上では悲鳴も…。関係者からどんな声があがっている?
[テレ朝news] https://news.tv-asahi.co.jp
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