脚本家 倉本聰さん死去 「北の国から」など数々の名作(2026年09月28日)

「北の国から」など数々の名作を手がけてきた、脚本家の倉本聰さんが亡くなりました。
91歳でした。

倉本さんは学生時代からラジオドラマの脚本を手がけ、1959年のニッポン放送入社後、脚本家としての活動を本格的に開始。

その後、北海道・富良野市に移住し、1981年に、富良野に移り住んだ一家と子どもたちの成長を描いた「北の国から」が国民的人気となり、20年以上続くドラマシリーズになりました。

倉本さんは60年以上にわたり、テレビドラマや映画、舞台などで活躍を続けましたが、18日に多臓器不全のため亡くなりました。
91歳でした。

倉本さんの「お別れの会」は、11月3日に富良野市で開かれるということです。

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

9 Comments

  1. 確かこの人の姪っ子が10年以上前に殺されちゃったんだよね。広く世間でも知られたリベンジポルノの切っ掛けになった事件だった。自称フランスハーフの立命館大学法学部の学生ってのに騙されたんだよね。実際は在日ブラジル人のフリーターだったってオチまで着いてた。産まれた時から知っている姪っ子の最期を知って、叔父としてどんな気持ちだったんだろう、、、ー合掌ー

  2. 数々の名作をありがとうございました
    特に「北の国から」では毎回号泣してました
    ご冥福をお祈りします

  3. 😂ご冥福をお祈り申しあげます😂悲しいだけでは、
    表現できない😂