“GPSで監視”従業員女性に売春行為 ガールズバー店長初公判(2026年06月04日)
ガールズバーの従業員の女性をGPSで監視した上で売春行為をさせた罪などに問われている店長の男が初公判で起訴内容をおおむね認めました。
東京・池袋のガールズバーの店長・鈴木麻央耶被告は従業員の女と共謀し従業員の女性をGPSで監視した上で売春行為をさせたとして売春防止法違反などの罪に問われています。
きょうの初公判で鈴木被告は起訴内容について、おおむね認めました。
検察側は冒頭陳述で「被害女性の稼ぎが少ないことを理由に大久保公園で売春をさせた」「GPSを持たせ、ホテル名などについてグループLINEで報告させていた」などと指摘しました。
従業員の女には先月、執行猶予付きの有罪判決が言い渡されています。
FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

6 Comments
自分でやれよ!ヤロー相手に。
稼ぎが少ない理由があったはずだ
何であの共犯者の糞女に執行猶予がつくねん?
日本で犯罪が減らないわけだわ
大久保公園いっぱいいるよねw
管理売春…最低〜!
執行猶予を付けるなよ、安心して犯罪を犯すだろ?
裁判官は犯人にナニを期待しているのやら…早く法律を改正して、執行猶予なんて廃止するべきです!
ぷ