直接協議に向けウィトコフ米特使らパキスタンに派遣へ イラン側は否定、戦闘終結の行方は不透明(2026年04月25日)

アメリカのホワイトハウスは、ウィトコフ特使らをイランとの協議に向けて、仲介国パキスタンに派遣すると明らかにしました。

一方で、イラン側はアメリカと協議する予定はないと否定しています。

レビット報道官:
トランプ大統領は、ウィトコフ特使とクシュナー氏をイスラマバードに派遣することを決めた。イラン側は直接会って話すことを望んでいる。

ホワイトハウスのレビット報道官は24日、「イラン側が対面での協議を求めてきた」とした上で、「前向きな展開につながることを期待している」と述べました。

また、「ここ数日で、イラン側に一定の進展がみられる」とも説明しました。

イランのアラグチ外相は25日、訪問先のイスラマバードで仲介役を務めるパキスタンのムニール陸軍元帥と会談し、イランメディアはパキスタンの提案に対するイラン側の回答を伝えたとしています。

ただ、アメリカと直接、協議する予定はないとしていて戦闘終結に向けて進展があるのかは不透明です。

FNNプライムオンライン
https://www.fnn.jp/

25 Comments

  1. 時間切れだしドナルド、ボケたふりして
    勝利宣言して米軍撤退しても大丈夫だよ
    あとは英仏主導の枠組みでなんとかなる
    米国は中東西部安保に集中しろ邪魔だ!

  2. じぁああの時わたしに協議を求めてきたイランは
    ナニだったんですかねぇ〜
    怖いですねぇ〜
    会談ですねぇ〜

  3. 仲介国経由で直接会談のための条件提示を行っただけだろう。
    そもそも、戦争当事国同士が直接会談する事は並大抵の難しさではない。
    露ウク関係が良い例だ。

    アメリカ側の調整役は「イランが交渉のテーブルに着くつもりで会談を申し込んできた」とでもトランプに報告しなけりゃ、ヤツはまた怒り狂って錯乱するだろうし如何ともし難い事だろう(笑)

  4. なんでクシュナーが行くんだよ。イスラエルのための戦争起こして荒稼ぎ。

  5. お互いに先ずは他国に迷惑掛けないで話し合えと思うんだよ。アメリカはやり過ぎだがイランも核爆弾を断念すれば済むんだよ。
    やはりロシアの様に核爆弾持ってると無茶をやっても他国から攻撃も非難もされない国をみると全ての国で持った方が良いとは感じるけどな

  6. クシュナー🇺🇸は、ネタニヤフ🇮🇱のスパイやぞ!連れていく方がおかしいやろ‼️😑

  7. 米とイランの思惑や、答えの出ない協議はともかく、とにかく早いトコ海峡に閉じ込められた無関係な国の船舶、開放してやってくれよ?

  8. アメリカと協議するつもりはないイラン  らしい。という事は、パキスタンがスポークスマンですね?スポークスマンとして、コレから立ち回りするのでしょうか?

  9. 1
    大変喜ばしく、大統領がこれほど優れた健康状態におられるのを拝見できました。家族一同、どうか長きにわたり、極めて実り多い人生を送られますようお祈り申し上げます。😊🤝🇬🇧🇺🇸

    2
    トランプ大統領は、紺または黒の外套を身に着けていても、依然として自然な白さにわずかに黄みを帯びたベージュ色の素地を保っております。いかに格式高い装いをなされていようとも、それが直ちに御身の親友たらんことを意味するものでは決してございません。よって、「影の戦士」のごとき思惑を抱かれる向きには、誠に遺憾ながら、その期待は大きく外れることとなるでしょう。😊

    3
    極めて些細な観察ではあるが、ウェブ上の諸所において「オレンジの馬鹿」や「オレンジ〇〇」等の表現がトランプ大統領を指して用いられている事実を確認している。トランプ大統領が完全無欠とは言えないものの、かかる表現を、金髪男性に対する差別的言動の一形態と見なすことは、極めて妥当であると考える。

    4
    トランプでなければ、別の米大統領がこの役割を担っていたであろう。イスラエルが中東におけるアメリカの主要な戦略的前方拠点である以上、現行のイランに対する戦略的姿勢を特定の大統領に帰することは無意味である。この前方拠点が生存の危機を認識するとき、アメリカの実質的対応は永続的な地政学的必然により常に決定される。

    5
    メキシコに関して: 🐒
    メキシコに拠点を置く国際的犯罪カルテルが同国の大半の領域において事実上の支配権を有していることは、断じて容認し得ない。同様に、合法的手続きにより長期間待機している法的移民とは対照的に、米国国境への不法越境が継続している状況も看過し得ない。家族とともに長時間列に並んでいる者にとって、規定された手続きを経ずして同等の権利を獲得する者を目の当たりにするのは、到底公正とは認め難い。

    不法滞在者に起因する米国納税者への財政的負担は顕著である。連邦・州・地方自治体における総支出は年間約1,506億米ドルに上り、教育、医療、司法行政に巨額の公的資金が消費されている。

    従って、トランプ大統領がこれらのカルテル組織を外国テロ組織(FTO)および特別指定グローバルテロリスト(SDGT)に指定し、軍事的・法的措置により国境警備を強化するという断固とした方針を採用したことは、極めて妥当である。2025年1月の国家非常事態宣言以降、不法越境検知件数は1日あたり4,800件から285件へと94%削減された。この結果は、国境の完全な管理と、国家主権の維持を目的とした一連の措置の有効性を示している。😊

    6
    私は、トランプ大統領と赤澤大臣がこれほど見事に意気投合していることに誠に喜んでおります。また、日本の皆様がトランプ氏の関税によってあまり落胆されないことを願っています。関税は確かに目的を持って導入されているのですから。あなたがアメリカの立場にいらっしゃったら、同じような措置を取らないでしょうか?トランプ氏は、米国の製造業を強化し、雇用を保護し、他国による不公平な貿易慣行に対処しようとしているに過ぎません。😊 🇺🇸🇦🇺 🌐🇬🇧 🇷🇺🇪🇺🇨🇳🇯🇵

    7
    トランプ氏が関税政策を採用したのには、无疑れに説得力ある根拠があった。過度な寛大さがしばしば悪用を招くことは、広く認められた真理である。人は、あるものを失うまで、その真の価値を深く認識しがたいものである。アメリカは長年にわたり正にそのような窮地に置かれており、トランプ氏のみがこの有害な循環を断ち切るに足る胆力と決意を持ち合わせていたのである。その結果、国は今や正当に相当の経済的利益を享受している。アメリカが長期間にわたり英国に代わって世界の警察を務めてきた以上、このような成果は誠に当然のことである。無論、その施策が常に完璧であったわけではないことは、ある程度認めざるを得ない。しかしながら、数十年前からアメリカがこの国がかつて担っていた重責を引き受けたという事実は、断じて否定することができない。😊🇬🇧🇺🇸

    P.S. ご存じない方のために申し添えますと、アメリカはいわば英国の子供のようなものであり、英国こそが、かつてアセルスタン王の治世にその源流を求め、世界がかつて知った中で最大かつ最も偉大な帝国の中心にございます。

    8
    AUKUSは、英国、米国およびオーストラリアの三か国により、2021年9月15日に発効された安全保障上の連携枠組みであり、インド太平洋地域の自由かつ開かれた秩序の維持ならびに安定の促進を目的として、極めて精緻に設立されたものである。😊🤝🇬🇧🇺🇸🇦🇺

  10. イラン側はクシュナー・ウィトコフじゃ対面で協議しても意味ないって事?
    確かに意味ないと思う。

  11. 協議の主目的は高濃縮ウランをアメリカに引き渡すことなので、それ以外の事をイランが言っているのであれば交渉にはならない。だからバンスも行く必要もない。
    この特使はイランを脅しに行くだけだろう。

  12. 戦争がはじまれば核兵器を持つアメリカ合衆国が有利だ、イランはすでに2回だまされている、米国大統領を信じることは難しいだろう、中国やロシアがどう動くか日本も油断ならない状況だと思う。

  13. どっちみちアラグチとクシュナーじゃ平行線だし仮に上手くいっても革命防衛が拒否するから無駄、すべては米中首脳会談のための布石、チャイナに武器供与の証拠品突きつけて賠償金請求するため