レノファ山口 FC は、クラブ創設 20 周年を記念し、明治安田 J2・J3 百年構想リーグ、明治安田 J3 リーグでの 1 ゴールにつきサッカーボール 4 球を山口県内の小学校に寄贈する「GOAL for YAMAGUCHI Project」をスタートしました。
4/22(水)明治安田J2・J3百年構想リーグの3月のゴールを代表して、下堂竜聖選手が防府市立新田小学校を訪問し、ボールの寄贈を行いました!

レノファ山口FCのエンブレムが入った、オリジナルサッカーボール4球を寄贈しました!

その後は、生徒たちからの質問タイム!で選手と交流。

生徒たちからエールをもらいました!

プレゼントしたボールでパス交換!

最後は、 ハイタッチや握手でお別れ。

下堂選手コメント
「ボールを一緒に蹴ることで笑顔なってくれたり、喜んでくれたので、いい取り組みだなと思いましたし、結果もそうですがゴールにもっとこだわってもっとたくさんのボールを寄贈できればと思いました。
たくさん質問をもらいましたし、レノファの試合を観に来たことがない子も質問してくれたと思うので、これをきっかけにスタジアムに足を運んでくれる人が一人でもいればいいですし、こういった取り組みがとても大事なんだと再確認できました。」

< GOAL for YAMAGUCHI Project とは >

その 1 点が、子どもたちの一歩になる。
レノファ山口 FC の 1 ゴールは、ピッチの外でも、未来を動かします。 教員団から始まったクラブの想いを受け継ぎ、その 1 点を、 子どもたちの一歩へ。リーグ戦での得点 1 ゴールにつき、サッカーボール 4 球を山口県内の小学校へ寄贈します。 ゴールが、夢を生み、まちの未来へとつながっていく。それが GOAL for YAMAGUCHI project です。
<山口県の小学生は無料で観戦「夢パス」受付中>詳しくはこちら

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