▼自己紹介

長崎で個人で15年前から猫助けをしています。

厳しい環境下で必死に生きている外猫ちゃん達のことを、どうしてもどうしても見て見ぬふりが出来ず、わたしが助けなければ誰が助けるのだと自問自答しながら、誰かの助けを待つのではなく、わたしがやらなければいけない、やりたいのだと、突き動かされるように、保護猫活動にまい進してきました。

 

人も猫も同じ地球に暮らすいのちの仲間だと、

大切に猫ちゃん達を慈しんできました。

 

保護団体でもボランティアの人手を募ったり寄付をお願いするような匹数(今はどうしても手術出来ていない1匹を除き37匹は全て手術済・手当て済の保護猫ちゃん達が自宅に計38匹います。)を、たった一人で保護を重ねてきました。

 

一時期は最大匹数、

59匹の保護猫ちゃん達のお世話とケアをしていました🐱👌。

 

保護した外猫ちゃん達は全て、

保護以降は通院時以外は一切外には出さず、完全室内飼いです。

 

 

長崎市動物愛護管理センターへ、保護猫の保護場所である自宅平面図写しを添えて、猫の多頭飼育届の届出済です。

 

第二種動物取扱業は、届出不要と長崎県庁の担当課に確認済です。

 

猫の習性、猫の幸せ、動物福祉に配慮した飼育をしています。

 

今まで保護までは泣く泣く出来ずとも、

手術してリターンした外猫ちゃん達への手術実施は現在の保護猫ちゃん達の手術済37匹も含め、他の町の外猫ちゃん達を含めると計138匹の不妊去勢手術を実施してきました。

 

(画像は、他の町の外猫ちゃん達を2年がかりでTNR活動=地域猫活動していた頃↑↑↑)

 

今いる保護猫ちゃん達38匹の日々の暮しや毎月絶対にかかってしまう何らかの疾患の医療費やお別れとなってしまった時の葬儀費など、

それらの費用を賄うためにかなり激しく働きながら全て個人の持ち出しで何とかやってきましたが、

もう何年も前から、その状況に限界が来ています。

 

それでも、猫ちゃん達の命がかかっているため諦めることは出来ません。

 

保護団体並みの受入済の保護猫ちゃん達は自宅に38匹、今はもう自宅周りの外猫ちゃん達の日々のお世話と順次の手術しか中々出来ませんが、手術済の外猫ちゃん達8匹、未手術は保護猫ちゃん達38匹のうちオス1匹のみ(→未手術の保護猫ちゃんの名前:くろろんくん、♂1歳半ぐらい)、  

 

(画像は、くろろん♂✨、保護した当初↑↑↑)

 

外猫ちゃん達40匹のうち、

未手術の外猫ちゃん達は32匹なので、手術済の猫45匹(37匹と8匹)と未手術の猫33匹(32匹と1匹)の計78匹の日々のお世話と手当てを今も頑張っています。

 

以前は、自宅のある町以外の近隣の町や、

他の遠方の町の外猫ちゃん達のTNR(捕獲→手術→リターン)にも出向いて活動していました。

傷めているわたしの足の状態が改善したら、

またその活動も再開します。

 

 

足を傷めたため、自宅周りの外猫ちゃん達のお世話や順次捕獲→手術→リターンしか中々、現実的に出来なくなってしまいましたが、

今もリアルタイムで猫を救う活動に尽力しています。

 

わたしは結構な高台に住んでいるため自宅周りに外猫ちゃん達も多く、順次手術を頑張っているものの費用がどうしてもまだ捻出出来ずに、外猫40匹のうち未手術の外猫ちゃん達が32匹います。

 

保護猫ちゃん達の医療費や葬儀費用が重すぎることがここ1年半続いており、

10ヶ月前に保護したのにどうしても去勢手術と初期医療が出来ていないオスの幼い保護猫ちゃん(くろろんくん)が1匹います。

 

外猫ちゃん達の不妊去勢手術をまず、

そして、未手術の保護猫くろろんくんも出来るだけ早く去勢手術してあげたいです。

 

全ての子を保護までは出来ずとも、せめてもの不妊去勢手術を全頭何としてもしなければいけない、これ以上可哀想な猫を増やしてはならないと出来るだけ早く手術をすると決意しています。

 

(画像は、左の黒猫さんが、くろろん♂✨↑↑↑)

 

未手術の保護猫くろろんくんを去勢手術出来れば、どうしても緊急に保護が必要な症状が見られたり、一刻も早く救ってあげなければ死のリスクがあるという環境の外猫ちゃんの保護も、繁殖のリスクがない状況で保護に踏み切ることが出来ます。

(今、病気の猫ちゃん部屋を1部屋、病気の隔離のための猫ちゃん部屋を1部屋、健康な猫ちゃん部屋を2部屋、計4部屋を保護猫ちゃん達に使っていますが、自宅にはまだ猫ちゃん達に明け渡せる部屋が、あと2部屋あります。)

 

可哀想な境遇に生きざるを得ない猫ちゃん達を何とか救いたい一心で、

今日まで何とかやってきました。

 

そしてこれからもわたしはずっと、

一生涯のライフワークとして、可哀想な外猫ちゃん達のための活動を精一杯続けていきます。

 

 

 

▼プロジェクトを立ち上げたきっかけ

今を必死に生きている命を大事にし、これ以上不幸な猫を増やさないための活動を続けていきたい。

 

外猫ちゃん達に不妊去勢手術をして、殺処分のリスクから救いたい。

 

保護猫ちゃん達にかかる医療費をご支援いただきたい。

 

 

今まで激しく働いて、何とかどうにか自転車操業で、保護猫ちゃん達にかかる日々の食料費、トイレ砂や備品にかかる費用、医療費、保護猫ちゃん、外猫ちゃんが無念ながら天に召された時はどの子も分け隔てなく手厚く葬儀をし、

その際のペット霊園へ支払うペット葬儀費の全て、わたしはペーパードライバーなので、通院時の往復やペット霊園の往復もタクシー代がかかるので往復交通費、

それらの費用を自分の持ち出しで何とかどうにか賄ってきましたが、

毎月軽く20万円以上の持ち出しが必要なため、もう何年も前からその状況が限界を迎えております。

 

貯金は全て無くなり0、猫ちゃんにかかる費用を賄うために、激しく働いています。

 

わたしの手取りはここ3年はかなり減ってしまいました。

 

外猫ちゃん達を救う活動をやってきたこの15年、猫ちゃん達にかかる費用を最優先し自身の病院への通院を諦めていたため、

結果、事情により痛めてしまった足が今も中々治っておらず、、、ということになってしまいました(T_T)。

猫のために自分のために自分を大切にしないといけない、猫のためにも自分のためにも自分の健康回復をしないといけないと考えを改めて、

今は自身の身体のための病院への通院を、再開しています。

 

猫ちゃん達への活動のため、わたしは激しい勤務でしか費用を賄っていけないような財務状況のため、

勤務(定時は8時間勤務)→残業(最長では定時プラス3時間ぐらい)→帰宅→夜の保護猫ちゃん達と外猫ちゃん達のお世話や介護→大体の睡眠時間は長くて5時間ぐらい→すぐに朝が明け→朝の保護猫ちゃん達と外猫ちゃん達のお世話や介護→出勤の繰り返しの日々です。

 

激しい勤務をしているとはいえ、

具体的な手取り額までは控えますがそんなに稼ぎも多くもないのに、どうしても猫ちゃん達を助けるために多大な出費があるため、

毎月毎月、全然お金が足らない、

次月までとお願いし、動物病院やペット霊園への支払を待って頂いたりなどの自転車操業に苦しんでいます。

 

それでも、外で苦しみながら必死に生きている外猫ちゃん達を救う活動を、辞めることも諦めることもわたしにはどうしても出来ないため、

一番捻出に苦しんでいる、

保護猫ちゃん達38匹にかかる医療費、

 

外猫ちゃん達40匹のうち、未手術の外猫ちゃん達32匹にかかる不妊去勢手術費用と初期医療費、

保護猫ちゃん達38匹のうち、未手術の保護猫ちゃん(オス)1匹の去勢手術費用と医療費、

 

どうしても助けが必要な状況や病状の外猫ちゃんの新たな保護時にかかる不妊去勢手術費用や医療費(1匹あたり必要な検査、処置や治療、ワクチン、寄生虫駆虫など)をご支援頂きたく、

クラウドファンディングに初挑戦することにいたしました。

 

 

 

▼プロジェクトの内容

保護猫ちゃん達38匹の医療費、

 

自宅周りでお世話をしている40匹の外猫ちゃん達のうち、不妊去勢手術済の8匹を除く、不妊去勢未手術の32匹の外猫ちゃん達を順次捕獲して行う不妊去勢手術費用と初期医療費、

 

去勢手術がどうしてもまだ出来ていない保護猫ちゃんオス1匹の去勢手術費用と、手術と同時に実施するウイルス検査、寄生虫駆虫、3種ワクチン接種、スペイクリニック(→外猫と保護猫の不妊去勢手術と初期医療のみに特化したクリニック)でもしこのオス1匹の手術を実施した場合は、別途スペイクリニックとは別の動物病院でしか出来ない血液検査、必要時にはレントゲン撮影費用、その他の必要な検査、処置、投薬などにかかる医療費、

 

どうしても手術だけではなく保護に踏み切らねばならない状況の外猫ちゃん受入時の不妊去勢手術費用や医療費をどうかご支援ください。

 

 

 

<プロジェクトについて>

🔵外猫のTNR活動費用や保護活動費用について

(1)資金の使途

未手術の外猫の不妊去勢手術をするにあたり、捕獲サポート費用、往復搬送費用、不妊去勢手術費用、初期医療費(3種ワクチン、寄生虫駆虫など)、

やむを得ない事情で保護に踏み切るために必要な医療費(ワクチン費用・血液検査費用・ウイルス検査費用、糞便検査費用、その他の必要な検査費用、不妊去勢手術、寄生虫駆虫薬代など必要時にかかる処置や投薬の費用など)、

すでに保護している猫の毎年の定期医療費(ウイルス検査費用・ワクチン費用・血液検査費用、全頭一斉に行う寄生虫駆虫薬代、必要時にはレントゲン撮影費用、その他の必要な検査費用、必要時にかかる処置や投薬の費用など)

 

(2)資金の内訳

外猫32匹の手術代と初期医療費と新たな保護時にかかる手術代や医療費:70万円

 

保護猫38匹の医療費(うち1匹は未手術のオスがいます。→そのオス1匹の去勢手術費用と医療費を含め):130万円

合計:医療にかける猫は計70匹です。

(日々のケア・お世話をしている猫は外猫40匹と保護猫38匹の計78匹ですが、外猫40匹のうち8匹は不妊去勢手術済のため) 

 

合計額:200万円ですが、

クラウドファンディング手数料や早期入金オプション料や、消費税も差し引かれるため、

足りない部分が発生してしまう可能性もありますが、もし足らない場合には、不足の医療費は

何とか実費で賄います。

(3)保護(捕獲)について
1)捕獲用罠の設置有無 :有
2)設置する場合、自治体に許可等の要否を確認しどのような回答を得たか :許可不要(自宅敷地内への設置のため)
3)予定通りに捕獲できなかった場合の対応:継続して全頭の不妊去勢手術実施まで対応いたします

 

(4)不妊去勢手術について
1)動物病院の了承の有無:有(ただし手術は手術当日朝又は前日夜に実施する捕獲見込み頭数を伝えた上での予約制)
2)動物病院の了承の詳細:外猫の捕獲サポートと現場→動物病院、動物病院→現場への往復搬送(有料)、外猫に不妊去勢手術、ワクチン含む初期医療を実施して元の現場へ搬送後、不妊去勢手術後の外猫を元の現場でリターンするサポート(無料)、場合によっては使用した捕獲機の洗浄料(有料→もし、スペイクリニックから捕獲機をお借りした場合には料金がかかります。)

 

(5)手術後のお世話について
1)手術後のお世話について:継続してご飯やりやトイレ清掃などの飼育管理をお外でしていきます。どうしても体調不良がみられる子は必要な医療にかけて、保護します。

2)保護して今後どのようにされるのか:安心、安全に暮らしてもらい、最後の一匹まで最期まで愛されて寿命を全う出来るように、完全室内飼いで終生慈しんでいきます。

 

(6)お世話に関する周囲との調整について

1)78匹の猫のお世話を実施するための許可の有無:有

 

外猫の数ではなく、保護場所(自宅)の中の保護猫頭数38匹について届出が必要と確認し、

長崎市動物愛護管理センターへ保護場所(自宅)の平面図写しを添えて、猫の多頭飼育届を届出済です。

 

外猫ちゃん達を外で順次、不妊去勢手術をして行き、お世話を続けることを、ご迷惑をおかけする可能性のある自宅近隣お二方のご近所様のうち、

お一方には手紙を書き、猫よけセンサーをお渡しした上で、外猫の保護活動へのご理解(順次の捕獲→手術→リターンであることを説明した上でのご理解)と不妊去勢手術後の外猫の継続しての飼養管理についてご了承を得ております。

 

もうお一方には対面で詳しくお話をして、外猫の保護活動へのご快諾(順次の捕獲→手術→リターンであることを説明した上でのご快諾)と不妊去勢手術後の外猫の継続しての飼養管理についてご了承を得ております。

 

お二方には、餌やりや猫の敷地外の排泄等で清掃の必要や、もし何か問題が発生した時には、わたしにお申し出頂けるようにお願いしております。

 

2)78匹の猫のお世話を実施するために留意していること:自宅周りに設置した外猫ちゃん用の複数の猫トイレを清潔に保ち、排泄はわたしの自宅敷地内で好んでしてもらうようにする。食べにきた外猫ちゃん達だけにフードを与え、置き餌はしない。

 

 

🟠保護猫の医療費について
(1)資金の使途
保護猫に定期医療として血液検査、ウイルス検査、ワクチン、全頭一斉に寄生虫駆虫、必要時にはレントゲン撮影やその他の必要な検査、処置や投薬などを行います。

 

(2)資金の内訳

🔴目標金額と資金の内訳について
目標金額:200万円

(内訳)

・外猫のTNR活動費用や保護活動費用:70万円

・保護猫の医療費:130万円

・合計:200万円

 

クラウドファンディング手数料などが差し引かれるため、もし足らない医療費が生じた場合には、足りない医療費は何とか実費で賄います。

 

 

 

▼プロジェクトの展望・ビジョン

頂いたご支援は大切に大切に、全て保護猫ちゃん達と外猫ちゃん達の手術代と医療費に充てさせて頂きます。

 

もし万が一、

捕獲機に中々かからない猫ちゃんがいたりして、7月末迄に全頭の不妊去勢手術が出来なくても、

その後も決して諦めずに継続して捕獲→手術を順次すすめていきます。

 

大変ありがたいことに、

ご寄付頂いた保護猫ちゃん、外猫ちゃんのための医療費に充てる資金にもし余剰金が出た場合、ご返金はせずに、

その後もかかり続ける保護猫ちゃん達の医療費や、

その後もライフワークとして続けていく、

長崎の町で必死に生きる外猫ちゃん達の不妊去勢手術費用と初期医療費、

新たな外猫ちゃんの保護時にかかる不妊去勢手術費用や医療費に充てさせてください。

 

その費用明細や領収書なども、当然に、

レディフォー運営にきちんと提出し、

サイトにもアップして開示いたします。

 

【特記】

 

▶︎ 1.ペット保険について
ペット保険による補償の有無:無

 

▶︎ 2  問い合わせ先について
本クラウドファンディングに関するお問合せは以下までご連絡ください。
連絡先:yukaja21@gmail.com

 

▶︎ 3. 掲載している資料について
特になし。

 

 

【追記→代理支援について】

 

【代理支援とは】

 

ご支援者様に代わって、

プロジェクト実行者が代理で支援を行うことを、代理支援といいます。

 

代理支援とは、

インターネットでのご支援が難しい方から手渡しや振込等でご支援額の授受を頂けた場合に、

プロジェクト実行者が自身のアカウントでREADYFOR上で支援入力を代理で行うことを指します。

 

【代理支援について】

 

プロジェクトを応援したいけれど

インターネットでの支援方法が分からないという方へ

 

クラウドファンディングのご支援をいただく場合、本来はREADYFORでの会員登録が必要となります。

 

一方、操作方法が分からないという方やREADYFORの会員登録まではしないが支援はしたいという方からは、

「代理支援」という形でのご支援も承っています。

 

プロジェクト実行者:浦川由佳の口座に直接、ご支援金をお振込みいただき、

 

プロジェクト実行者:浦川由佳が頂いたご支援の手続きを代行して、

READYFORのクラウドファンディングに反映させるという方法です。

 

 

 

【代理支援の申し込み方法】
 

 

①下記の必要事項をお電話またはメールまたはショートメールにて、お知らせください

 

 

 

《必要情報》

 

・お名前(ご本名を伏せられたい場合はその旨をお知らせください)

 

・お電話番号

 

・メールアドレス

 

・ご住所

 

 

 

・ご支援金額(リターンにある金額でお願いいたします)

 

※複数口のご支援が可能なので、例えば20,000円(10,000円×2)も可能です

 

 

 ▼お申し込み先

・メールアドレス:yukaja21@gmail.com

 

・携帯電話番号:090-9798-8608

 

上記携帯電話番号への、

ショートメールでも結構です✨m(__)m。

 

 

②ご支援金額を下記いずれかの口座にお振り込みください

 

 

 

【お振り込み先①】

銀行名: ゆうちょ銀行(9900)

 

店名:七六八(768)→読みは、「ナナロクハチ」

 

口座番号:普通 2009783

 

口座名:浦川由佳→ 読みは、「ウラカワユカ」

 

または、ゆうちょで記号→番号でのお振込の場合は、

 

記号:17660  

番号:20097831

口座名:浦川由佳 →読みは、「ウラカワユカ」 

 

【お振り込み先②】

 

銀行名:セブン銀行(0034)

 

支店名:カトレア支店(111)

 

口座番号:普通2565614

 

口座名:浦川由佳 →読みは、「ウラカワユカ」

 

 ※上記のいずれかの口座にご支援者からのご支援のご入金が確認でき次第、

プロジェクト実行者:浦川由佳が、

ご支援者様の代理でクラウドファンディングの決済手続きをさせていただきます。

 

もし何かご不明な点がございましたら、

お気軽にお問合せください。

 

 

 

【追記→「実施数の増減」についてのお詫び】

 

このプロジェクトのスタート時とは、

保護猫ちゃんの実施数が減りました。

 

このプロジェクトのスタート時とは、

外猫ちゃんの実施数が増える予定となりました。

 

なお、外猫ちゃん達の実施数は、

現在子育て中と分かっている、

薄(うす)ちゃん♀✨というサビ猫ママさん✨の赤ちゃん猫達の離乳と成長を待ち、

薄ちゃん♀が何匹の子猫をうちにご飯デビューで連れてきてくれるのかの匹数がまだ分からないため、

子猫たちは体重1キロ超えた感じになるのを待ってからの不妊化手術となるため、子猫たちの不妊化手術の匹数が未定なことと(→よって実施数は増えます🐱🆙⬆️)、

 

子猫たちの成長を待ってからの不妊化手術になるため、

プロジェクトの完了時期が後倒しになってしまう可能性がありますことを、

お許しくださいますようお願いいたします。

 

他にも、

外猫ちゃんの新入りキジトラ猫さん→妊娠猫シャーシャちゃん♀✨という出産や育児待ち(これから生まれくる子猫たちの離乳待ち)の猫ちゃんがいますため、

シャーシャちゃん♀✨の子猫の匹数が未定のため、更なる実施数アップ🐱🆙⬆️が予想されます。

 

保護猫ちゃんのうち、

サバ♂🐱✨と、黒白♂🐱✨という

愛しい2ニャンを、

大変無念ながら、先日天国へ見送りました。

 

わたしの不注意により、

つい最近、

保護猫ちゃんの徳ちゃん♂🐱✨の奥さん猫ちゃんで、

三毛猫さんのしんみけちゃん♀を、

脱走させてさしまいました。

 

よって、医療を実施する保護猫ちゃんについて、(しんみけ♀🐱の再捕獲は決して諦めていませんが)、実施数がダウンします⬇️m(__)m。

 

保護猫ちゃんを亡くし、

心ここにあらずが続いていたある日、

ゴミ捨てをするため開け閉めした玄関ドアの脱走防止用の衝立てが、

わたしの不注意により少しずれていて、

隙間が出来てしまっていたのです。

 

脱走については特に、、、

このようなことになってしまいまして、

わたしの不手際に他ならず、大変申し訳ありません。

 

しんみけちゃん♀を脱走させてしまった自身の不甲斐なさ、

不注意を責め続ける日々です。。。

 

しんみけちゃん♀は、

脱走後にも捕獲を何度か試みましたが、

今のところまだ、わたしの高台自宅の中には帰れていません。

 

脱走した翌日と、

その後、別の日にも何回か

元々、しんみけちゃん♀を保護したわたしの平地の自宅周り(=わたしの実家)にも、

こちらの高台の自宅(=主に保護のための自宅)にも

しんみけちゃん♀は朝や夕方や夜に現れてくれましたが、

 

名前を呼んでも返事はしたりしなかったりで💦、

名前を呼んだだけですぐに逃げられてしまったことすらあり(T_T)💦、

 

しんみけちゃん♀は、

わたしが与えている両自宅周りのどちらかのご飯場所にご飯を食べに来てくれていますが、

 

わたしが捕獲するために使っているタモ網もするりと交わし、

マタタビとちゅーるたっぷりのキャリーバッグにも入ってはくれず、

しんみけちゃん♀は、今も脱走継続のまま、逃げ続けています(T_T)。

 

特に脱走翌日に捕獲を試みた時が大きなチャンスでしたが、

足が痛いせいもあり、

わたしの足の動き(足さばき)はワイルドさに非常に欠けている状況なので💦💦、

 

一回だけ一瞬、

しんみけ♀ちゃんは、大好物のシーバドライフード+ちゅーるの入ったご飯皿に気をとられて、

やっとタモ網にかかってくれたものの、

 

わたしがつい足をかばってしまい素早くタモ網ごとしんみけ♀に飛びかかることが出来ず💦💦、

結局わたしのノロノロ足さばきの捕獲からは、するりと軽やかに逃げられてしまい、

その捕獲は結局、、、上手くいきませんでした。

 

このプロジェクトを達成出来るよう目指しており、

今、不妊化手術が資金的にも前倒しでも出来ずに、プロジェクト達成を何としても目指しており、

今は外猫ちゃん達の手術のための全ての捕獲を一旦保留にしていますため、

 

今、しんみけちゃん♀を再度自宅に戻してあげたいための捕獲には、

 

他の外猫ちゃん達の不妊化手術のための捕獲の一発勝負に、捕獲機の使用を控えなければならないため(→もし万が一、しんみけちゃん♀を捕まえるつもりで、捕獲機を仕掛け、

他の外猫ちゃんが捕獲機に入ってしまえば、捕獲機を警戒して、次にその子が捕獲機に再び入ってくれることは無くなる可能性が非常に高くなってしまう懸念があり、

その子の不妊化手術の可能性自体を潰してしまうことは、わたしの本意ではないからです。)、

 

よって捕獲機以外の方法で、

しんみけ♀ちゃんを再度捕獲出来るよう、

しんみけ♀ちゃんと再会出来たタイミングで都度、努めるようにしておりますがずっと苦戦が続いています(T_T)。

 

でもまだわたしは、

しんみけ♀ちゃんの再捕獲は決して諦めておりません。

 

自身の大ミス、不注意による大ミスを、本当に悔いるばかりですが、

何とか一日でも早く、

しんみけ♀ちゃんを再捕獲出来るよう、頑張ります!!!💪🐱

 

【追記→医療を実施する猫の数の増減についてのお願いと、増えた場合、減った場合の資金について】

 

38匹の実施予定が、

今は(再捕獲を目指し、再度自宅に戻してあげられるようにしたい、決して再捕獲を諦めていないため、敢えて脱走しんみけちゃん♀も数に入れたままにしますが)36匹になっていますが、

活動報告の周知メールの件名にもなっている一番大切な、皆様にお伝えする最初の窓口のプロジェクトタイトルを変えて良いのか?、プロジェクトタイトルの字数制限もあり、かつ制限文字数は短く、どうしたら良いのかよく分からないため、

かつ、

 

平地の自宅(=わたしの実家)にも、

保護猫ちゃんが11匹居るということと、

かつ、

 

新たな保護を検討している外猫ちゃんがいま3匹、

この自宅のある町と他の近隣の町のお外にいますので、

 

実施予定数は敢えて都度の変更をせずに、

このままで(スタート時に記載した数のままで)進めさせて頂ければと思います。

 

宜しくお願いいたします。

 

生き物のため、

突発的な病や体調不良から、外猫ちゃん達の場合は更に、同様の事情+ロードキルの恐れ、

酷い人でなしからの虐待などで天国へ旅立つ場合も、縄張りを変えてしまって現れなくなってしまう場合も時にはあるため、

それらの場合には、

外猫ちゃんの実施数も減ってしまう恐れ(リスク)はございます。

 

よって、

当初のスタート時とは、

医療を実施する猫の数が既に保護猫ちゃんについては減っていることと、

 

ただし、差し迫る事情のある外猫ちゃんを新たに保護をするために医療を実施する保護猫の数が増える場合もあること、

 

生き物のため、

急病や体調不良で天国へ旅立った場合はさらに医療を実施する保護猫の数が減る場合もあること、

 

外猫ちゃん達についても、

 

外猫ちゃん達の暮らす住環境や上記事情により実施数が減る場合も、新入り外猫ちゃんが現れたり、

新たな捨て猫や置き猫をされてしまい実施数が増える場合もありますことを、どうかお許しくださいますよう、お願いいたします🙏m(__)m。

 

クラウドファンディング達成時の金額見込み↓↓↓

 

目標金額と同額が集まったと仮定した場合の金額

 

クラウドファンディング目標金額

2,000,000円

手数料(税別)

14%

-280,000円

早期入金オプション(税別)

3% ※支援総額が500万円を超える場合は一律15万円

-60,000円

税 10%

-34,000円

振込金額
1,626,000円

 

(実施数が増える場合)

医療を実施する猫の数が増えてしまい、

もし頂いた資金で不足が出た場合は、足らない金額は何とか自己負担で賄います。

 

(実施数が減る場合)

医療を実施する猫の数が減ってしまい、

もし頂いた資金に余剰が出た場合は、余った金額はこれからもかかり続ける外猫ちゃん達、

保護猫ちゃん達の更なる医療費、新たな外猫ちゃんを保護をするための不妊化手術代や初期医療に充てさせて頂きます。

 

あらかじめご理解、ご了承くださいますよう、お願いいたします🐱。

 

WACOCA: People, Life, Style.