※このページには、飼育放棄された犬の様子など、センシティブな画像が含まれます。

 

 

代表木村から皆様へ:

 

このページをご覧いただき、本当にありがとうございます。

一般社団法人「長崎ライフオブアニマル」代表の木村愛子です。

 

私たちは2009年から長崎で保護活動を続け、皆様のご支援により長崎市では犬の殺処分ゼロを達成し、その状態を10年以上継続しています。現在は猫の殺処分ゼロも達成しています。

 

ですが、現場から「命の問題」がなくなったわけではありません。
 今もなお、助けを待っている命がたくさんあります。

 

夜逃げにより置き去りにされた犬や、飼育放棄された大型犬、特別な管理を要する犬たちが相次いで保護されています。こうした行き場のない命は、受け入れ先が見つからなければ保健所へ送られるしかありません。

 

「あの時、もう少し設備や力があれば救えたかもしれない」

私たちは、そんな後悔を繰り返したくありません。

 

そこで、命を守るため、大型犬や特別な管理が必要な犬たちのための「隔離・管理部屋」の増設を決断いたしました。

 

現状、団体独自の力だけでは、こうした特殊な環境を整備するには限界があります。

同時に、毎月100万円かかる医療費も限界に達しています。

そこで今回、クラウドファンディングを通じて皆様に力をお借りしたいと考えています。

 

今、助けを待っている命がいます。
今、動かなければ助けられない命がいます。

 

これは、ただの資金集めではありません。皆さんと一緒に命を救うプロジェクトです。
一人では救えない命も、みんなでなら救える命があります。

 

どうか、この子たちを一緒に助けてください。力を貸してください。
そして、このプロジェクトを一緒に達成する「ワンチーム」になってください。

 

皆さんと一緒に、命を守れる未来を作りたいです。
どうか、応援・ご支援をよろしくお願いいたします。

 

一般社団法人 長崎ライフオブアニマル代表理事 木村愛子

 

 

団体概要:

 

■活動経歴

2009年に【動物愛護団体長崎ライフオブアニマル】を設立し、長崎市動物愛護管理センターと協力体制を築き、官民一体となって、「長崎市における犬の殺処分ゼロを達成し、10年以上継続」している。また【命の最後の砦】として、一般の方への譲渡が難しい犬、お看取りが必要な犬たちの看護、介護を行い、街頭募金活動を行い、広く一般の方々に現状を知っていただくための啓発活動にも力を入れている。保育園から高校まで、幅広く、若い方々への啓発活動として【命の授業】や、長崎少年鑑別所少年少女健全育成アドバイザーとしての授業も行っている。高齢者の入院などで行き場を失う犬たちに対して、人間の福祉の行政と連携をとり、終生保護として向き合っている。活動15年目にして【一般社団法人長崎ライフオブアニマル】として、2024年5月より法人化し、さらに活動の幅を広げ、ひとと動物がより良く暮らせる社会づくりに最善を尽くす。

 

■代表プロフィール

1977年5月12日生まれ 長崎市出身。2009年、動物愛護ボランティア団体「長崎ライフオブアニマル」立ち上げ、2024年「一般社団法人長崎ライフオブアニマル」として法人化。

 

■活動実績

◎長崎市市民活動表彰(2015年・2017年大賞受賞)

◎長崎県活動奨励賞受賞

◎いのちの授業講師

◎長崎県動物愛護推進員

◎長崎少年鑑別所少年少女健全育成アドバイザー

 

 

 

前回のお礼と、今回のクラウドファンディング挑戦の経緯
行き場のない子たちの居場所を作り、また医療費の基盤を作るために

 

前回のプロジェクトでは、私たちの保護活動で莫大にかかっていた医療費へ、温かいご支援を賜りまして誠にありがとうございました。皆様からのご支援で救われた命がどれだけあったことか。皆様に感謝してもしきれないほど、私たちの活動は皆様の想いに支えられていることを改めて実感しました。

 

私たちの戦いはまだまだ終わらない中、皆様と共に活動を続けることができている一方で、直面している現実は、以前にも増して過酷になっています。

今、私たちが保護している犬たちの多くは、15歳を超える超高齢犬、あるいは深刻な病気や負傷を抱えた子たちです。人間の都合で飼育放棄されたり、ネグレクト(飼育放棄)の末に保護されたりした子たちが、次々に押し寄せてきています。これまでに保護した犬たちの保護経緯の一部をご紹介します。

 

収容犬やよいちゃんの緊急対応・保護

 

 

迷子犬として、2025年12月長崎市動物愛護管理センターに収容された「やよいちゃん」。
徘徊中に誤食したのか、大量の紐や針金を嘔吐し、当会が病院へ緊急搬送。一旦はセンターへ戻したが、激ヤセし命の危険もあったため、再度病院へ。現在、回復傾向だが、このままセンターへ戻すことも管理も難しいと判断し、3月23日に当会がセンターより引き出しました。

 

 

飼い主の夜逃げに伴う緊急保護

 

 

不動産会社より、賃貸契約者が犬猫計7匹を残したまま夜逃げしたと相談が入り、緊急案件と判断し、即現場へ不動産立ち会いのもと介入。

犬4匹、猫3匹を同日緊急保護。猫3匹は、一般社団法人長崎さくらねこの会が保護し、当会は犬4匹を緊急保護しました。初期のメディカルチェックを済ませ、保護後に必要な避妊去勢手術を控えています。

(※現場写真は、依頼主より掲載許可を得ています。)

彼らを救うため、私たちは精一杯のやりくりで活動を続けています。しかし、先々を考えていく中で、2つの大きな「壁」にぶつかっています。

一つ目は、前回のクラウドファンディング時にも話していたことなのですが、「個別管理スペースの不足」と、二つ目は引き続き「逼迫する医療費」です。

 

 

|「群れ」に入れない子たちの行き場がない

 

保護施設ティアハイムには多くの保護犬、保護猫がいますが、みんなが一緒に過ごせるわけではありません。

・重度の認知症で、他の犬に攻撃的になってしまう老犬
・事情があり、他の犬と接触させられない子
・極度の人間不信で、まずは個別に信頼関係を築く必要がある子

 

こうした「折り合いが付きにくい」子は、これまで施設の限られたスペースを区切って対応してきましたが、すでに限界です。本来なら、静かな環境でゆっくりとケアしたいところですが、理想のケアをしきれなくなってきてしまっているのが現状です。

 

この子達をきちんとケアをすることは、犬たちのためにも最優先事項で、急務となっています。

 

 

|毎月100万円ほどかかる医療費
 

もう一つの大きな壁は、引き続きとなってしまっていますが医療費です。

なんとか寄付に頼り切らずに、自走できるようにと努力しているものの、高齢で病気の子が多いため、検査費、お薬代、手術費、介護用品代などが、毎月莫大な金額になります。

1ヶ月にかかる医療費は、平均して約100万円。

 

前回のクラウドファンディングでいただいたご支援も、日々の医療費として大切に使わせていただきましたが、活動を継続するためには、恒常的に資金が必要です。「どんな命も諦めない」という私たちのスタンスを貫くためには、この医療費の確保が必須です。

前回と引き続きお願いしてしまう部分にはなりますが、どうか活動の基盤作りのためにもまとまった費用を確保したいと思っています。

 

▲昨年5月〜10月で治療費として必要になった領収書です。

▲昨年11月〜今年4月で治療代として必要になった領収書です。

 

皆様と共に、叶えたいこと
個別管理部屋の増設と、保護犬猫たちへの医療の安定化

 

今回のプロジェクトでは、第一目標を500万円に設定させていただき、2つの目的のために使わせていただきます。

① 個別管理部屋(2頭分)の増設

 

群れに入れない犬たちが、安全に、そして精神的に落ち着いて過ごせる「専用の部屋」をティアハイムに増設します。 これにより、2頭の子を個別に管理し、その子に合わせた介護やケア、トレーニングを行うことができるようになります。これは、私たちが「どんな状態の子でも受け止める」ための、新たな基盤となります。

 

すでに部屋を待っている子がいます!

⚫︎管理所から保護する予定の特殊犬

 

2026年1月、特殊犬2頭の引き取りがあるが、一般譲渡が難しい(脱走管理や、適正飼育に関し)為、殺処分対象となっているという相談が、長崎県行政より入りました。
特殊犬たちの確認に行ったところ、他にも誰にも目を向けてもらえない子たちが存在する事を目の当たりにし、なんとか保護するため、個別の管理部屋をティアハイムに増設することを決意しました。増設が完了次第、管理所から保護します。

 

② 保護犬猫たちの医療費

部屋の増設にかかる費用を除いた分は、今いる保護犬猫たちの医療費として大切に大切に充てさせていただきます。(1ヶ月約100万円×数ヶ月分を想定)

 

<第一目標金額>

・目標金額:500万円

 

<第一目標での資金の使い道>

・保護施設ティアハイムにて、大型犬と特殊犬用 隔離管理部屋の増設にかかる工事費用(約200万円)

・保護した犬猫たちの医療費 2ヶ月分 ※1ヶ月およそ100万円(手術・治療・検査・薬代など)

・ご支援の決済手数料やシステム利用料も含めたクラウドファンディングの手数料

 

・・・

必要な医療費の詳細:

初期医療、病気の早期発見のためのメディカルチェック、フィラリア検査、不幸な命を増やさないための避妊・去勢手術等

 

 

命を諦めたくないから、私たちは動き続ける

 

私たちは、これまでに何度も「もう無理かもしれない」という局面に立たされました。先日も酷いネグレクトの現場に立ち会い、犬猫を救いたいのに非情で無責任な人間と闘わなければならない現状にひどく憤りを感じました。

 

人間の都合で酷い目に遭い、それでも人間を信じようと、救いを求めている犬猫たちの瞳に、自分たちを奮い立たせて活動を続けてきました。

 

 

私たち長崎ライフオブアニマルは、命を選びませんし、命を区別しません。小さい命も、大きい命も、若い命も、高齢の命も、病気の子も、問題を抱えた子も、すべての命は平等だと思っています。

 

どんな理由があっても、行き場を失った命を、見捨てたくない。最後まで諦めずに、その命に向き合う。それが、私たちの活動です。今の日本では、彼らには私たちのような活動をしている人がいなければ、行き場がなくなってしまったり、処分されてしまう未来が待っています。

 

そして私たちには、皆様の応援が必要です。

 

「殺処分ゼロ」を守り続けるということは、介護が必要な命だったり、他の子たちと馴染めないような子の命も、最後まで責任を持って守り続けるということ。

この「命の最後の砦」を崩さないために。 どうか、今回の挑戦にも、温かいご支援をいただけますよう、心よりお願い申し上げます。

 

 

皆様へ
プロジェクトメンバーよりメッセージ

 

 

 

|尾上梢

(長崎ライフオブアニマル 役員)

 

私たちは行き場を失ったわんこたちの『最後の砦』として諦めず全力で活動を続けています。
高齢者の入院や死亡により取り残されてしまうわんこや飼い主の精神疾患による飼育困難、生活困窮者からの相談などから行き場を失ったわんこたちが次から次に舞い込んできますが、諦めることなく、手を差し伸べています。

保護することだけではなく、飼い主さんの元で穏やかに過ごせるわんこにはサポート通っています。保護後、一般家庭での穏やかな生活がむいているわんこには、譲渡を繋げるため、里親希望者さまと入念な話し合いを重ねご縁を繋ぎ、アフターケアも続けています。

譲渡が難しい重度の疾患を持つわんこや感情にムラがあり攻撃性があるわんこたちは終生保護として、毎日笑顔で過ごせるように工夫しながら、私たちと一緒に全力で生きています。

今回、クラウドファンディングに挑戦を決断したのは、誰も目を向けてくれない特殊犬の殺処分の可能性が出たこと、他のわんことの折り合いがつきにくいハイパーわんこたちが笑顔で生きれる場所を造らなければ!と緊急に立ち上げることになりました。

私たちは全力で出会ったわんこたちを笑顔にしていきます。
みなさん、温かいご支援お願いいたします!

 

 

 

|北郷優子

(長崎ライフオブアニマル 理事)

 

私たちは、どんな命も決して諦めず、一頭一頭と向き合いながら保護活動を続けています。
一般家庭への譲渡が難しい子や、病気・疾患を抱えた子たちも多く、保護後には継続的な医療費やケアが必要になります。

また、ただ保護するだけではなく、本来あるべき「飼い主さんのそばで最期まで過ごす」という時間を大切にしたいと考えています。そのために、飼い主さんと動物たちが離れずに済むようなサポートにも力を入れています。

しかし現在、管理が難しい犬の緊急保護が立て続けに発生しており、受け入れ体制が限界に近づいています。
犬たちが安心して過ごせる環境を整えるための犬舎の増設、そして継続的に必要となる医療費の確保が急務です。

これらを実現するため、今回クラウドファンディングに挑戦する決断をいたしました。
一頭でも多くの命を守るために、どうか皆さまのお力をお貸しください。

 

 

 

|山本由美子

(長崎ライフオブアニマル 役員)

 

緊急のSOS、みなさまのお力をお貸しください!!!
闘犬と呼ばれる犬種の犬、保護される前の環境や病気のために激痩せして多くの治療を必要とする犬、犬猫置き去りの夜逃げの保護、最近の保護はこれだけではなく、飼い主が存在していたりするため、多くを語ることのできないSNSで晒すことのできない案件のサポート、一時保護など多数あります。

手を差し伸べることは簡単なことではなく、でもいのちのカウントダウンをしなければならなくなることを代表木村愛子は見なかったことには、聞かなかったことにはできません。

 

この子たちの居場所をつくる決断は容易いものでは決してありません。

 

私たちにできることは…やる前から諦めたくはない、スタッフ一同、代表と同じ気持ちで突き進んでいきます!みなさまのご支援、ご協力をどうかよろしくお願いいたします!

 

 

 

|森恵子

(長崎ライフオブアニマル スタッフ)

 

長崎ライフオブアニマルは二つの保護施設での行き場を失った多くの犬たちのお世話はもちろんのこと、飼い主さんからのSOSで定期的なサポート、長崎市動物愛護管理センターへの定期的な訪問、啓発活動などに力を入れて活動しています。また、命の授業、パネル展など活動の幅も広げています。

 

しかしながら緊急案件の相談は増える一方でその対応に追われ、行き場を失った犬の保護も続いており、代表は犬を安全に過ごすための増設を決断しました。保護した犬が増えれば経費も増えます。

 

犬たちの命を守るため、どうかみなさまのご協力、ご支援をお願いします。

 

 

 

|小玉志穂

(長崎ライフオブアニマル スタッフ)

 

犬たちの保護施設、ティアハイムが稼働開始してから、行き場を失ったたくさんの犬たちを救ってきました。雑種でも、老犬でも、病気を抱えていても、差し伸べる手を止めることなく『どんな状況でも命の選別をしない』ことを信条として活動してきました。

 

しかし人間によって運命を左右される犬たちは後を絶ちません。【犬を飼っている人間】の手により、水や食べ物を与えない、運動させない、排泄物の放置等、悪臭漂う劣悪な環境下で【飼育放棄】の生き地獄に耐えている犬たちもいまだに存在します。そんな犬たちに救いの手を差し伸べるためには、安心安全な飼育スペースの確保と、動物病院での医療処置は必要不可欠となります。

 

いままでに悔しくも救うことができなかった命もありました。その分まで、手を差し伸べることができた犬たちには、笑顔を取り戻してもらいたい。『保護できて良かったね』ではありません。その命を守り続けるためには、たくさんの愛情と根気と時間と費用が必要になります。

 

ひとつひとつの命に真剣に向き合い続けるため、どうぞ皆さまのご支援を賜りますよう、切にお願い申し上げます。

 

 

 

|廣田妙子

(長崎ライフオブアニマル スタッフ)

 

 

私たちの活動にいつもご協力、ご支援を頂きありがとうございます。

ここ数年、犬たちを取り巻く事情も多様化しています。飼い主の高齢化、重篤な病気や精神疾患によって飼育継続が困難になるケース、さらには夜逃げやネグレクトといった背景から取り残されてしまう命も少なくありません。

 

特に「特殊犬」と呼ばれる子たちは、引取先が見つかりにくく行き場を失ってしまう現実もあります。

 

私たち長崎ライフオブアニマルは、どんな命も一頭残らず救いたい!
という強い想いで活動を続けています。

 

しかし、現在のシェルターでは、受け入れ可能な頭数に限りがあります。そこで、今回行き場を失った特殊犬たちのためのシェルターの増設を目的としたクラウドファンディングを立ち上げました。皆さまからいただいたご支援はシェルターの増設、医療費として大切に使わせていただきます。

 

どんな命も生きる価値があります。
そして、安心して暮らせる場所と再び人とつながる未来があります。

どうか、保護犬たちの未来を一緒に支えてください。

 

皆様からの温かいご支援を心よりお願い申し上げます。

 

 

メッセージ紹介
いただいた温かい応援メッセージのご紹介

 

※今回はいつも以上に緊急性が高かったため、プロジェクトの早期開始を優先しています。メッセージをいただいた順に都度追記させていただきます。

 

 

|わんにゃんレスキュー はぴねす  クリ

 

2011年に長崎ライフ オブ アニマルの代表、木村さんと出会い現在に至るまで15年間、信念に向かって変わらずに突き進み続ける彼女たちの姿に、ずっと尊敬の想いを抱いています。

日本全国各地で行き場のない動物たちの命が溢れていて、それをなんとか助けたいと行動しているボランティアは、ありがたいことに、今は各地にたくさんいます。

それぞれ、いろんな想い、進み方、信念、違いはあっても目指すゴールは同じ。

 

「動物を助けたい」

 

しかし、私が長崎ライフを全面的に信頼しているのは、

そこに関わる人間を置き去りにしないこと。

 

動物だけを助ければいいのではなく、解決しないといけない人間関係や、助けを求めている飼い主の生活の改善の支援を自治体と一緒にやっていく。

 

見守りが必要であれば、ずっと寄り添い続ける
動物のボランティアである前に、彼女の人間性こそが、信頼できる理由です。

動物たちにおいては、命を選ばない保護。

老犬、病気の子、噛みつく子、どんな犬の命も、
どうにか助けるという、
諦めない精神。

 

私には足りない部分を彼女たちは持っていて
私は気付かされることが多いです。

 

長崎市の殺処分を無くしたいと立ち上がり、それを実行し続けている。

それは、簡単なことではなく心が折れそうになることも多々あったと思います。

しかし、たくさんの支えてくれる方々のおかげで彼女たちは進み続けています。

 

今回、行き場を奪われた大型犬を保護することになり
どう調整しても保護する場所を確保できず、、、しかし、諦めたら終わる命

 

その為に犬舎を増設するしか方法がなく、苦渋の決断で増設工事を進めています

 

しかしながら、守らないといけない命が他にもたくさんいるため、増設にあたる工事費用の支援を募りたいと相談があり、応援することにしました。

 

みなさんの支援で助けられる命があります。

 

一緒に応援を、よろしくお願いします。

 

 

 

●プロジェクトに関するご留意事項

○第一目標達成後のキャンセル・返金のご対応は致しかねますので、何卒ご了承ください。

○ご支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

○本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、リンク先(https://legal.readyfor.jp/guidelines/terms_of_service_index/terms_of_service/#appendix)の「支援契約」の中にある「●命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

 

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