【東日本大震災15年】 津波で殉職した息子、巡礼を続ける母親「卑怯者と呼ばれても生きていてほしかった」
2011年の東日本大震災では、人を助けようとして、命を落とした人が大勢います。消防団員、警察官、消防職員……。災害時、命を守る人をどう守ればよいか。3.11の重い教訓と向き合います。
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母の慟哭「卑怯でも、生きててほしかった」息子は津波で職に殉じた
https://www.asahi.com/articles/ASV326STLV32UNHB016M.html?ref=youtube
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