【速報!】この後、三陸沖で大地震の可能性が高いと考えられます。理由をわかりやすく解説します。
こんにちは、皆様。A州です。12月8日 に青森県東方沖きで最大震度69を観測 いたしました。え、今日で地震から、え、 2日目が警戒しています。今我々が気に なっていること、それは、え、今後どう なるのかということでございます。これ 残念ながら、え、現代科学では、え、地震 予測はできませんが、え、今後について ですね、12月9日のYahooニュース でもありました。政府の地震調査委員会の 平田直委員長は、え、今後巨大心が起きる 可能性があるということで、すぐに避難 できる準備をして欲しいというですね、ご 発言がありました。さらに、え、12月9 日のYahooニュースなんですが、え、 京都大学の教授の、え、西村拓也先生が、 え、今後どう程度かさらに大きな地震が 起きる恐れがあるというですね、ま、ご 発言をされていたということで、やはり これ地震学者でも、え、今後ですね、注意 しなければならないということを、ま、 おっしゃっているわけです。で、え、ここ で、え、個人的な意見にはなりますが、え 、今後どうなるのか、え、それは、え、3 つのことが、え、考えれるかと思います。 まず1つ目は何も起きないマグニチュード 7クラス地身の最大、そして マグニチュード8から9の巨大芯が発生 するということです。で、このうちですね 、やはり注意しないといけないのはこの マグニチュード7くらい地身の最大と、え 、マグニチュード8から9の、え、巨大芯 が発生するということです。で、このうち ですね、この3つ目のマグニチュード8 から9の巨大心が発生するということに ついては、正直私これは、え、未数で本当 に起きるかどうかについてはですね、 やはり分からないことが多いという風に、 え、考えます。ところがですね、皆さん この中で1つだけ、え、これ可能性として 高いということが、え、考えられるんです よ。それは何かと言うと、この2つ目の マグニチュード7クラス地震の最です。 これはですね、非常に今可能性として 高まっていると私は考えます。すなわち、 え、青森県東方機マグニチ7.5の地震2 日前に起きましたけども、この辺りで再び ですね、マグニチュード7クラスの王字が 発生する可能性が高いと。もしこれが起き てしまうと震度6以上の揺れを再び、え、 伴うことになるということなんですよ。で 、ま、そういった状況なので私としては ですね、今一度、え、備えの確認をですね 、ま、していただけたらなという風に、え 、考えております。この動画ではなぜ再び マグニチュード7王字の可能性が高いの中 かについて、え、分かりやすく、え、解説 したいと思います。というわけで皆様今日 もよろしくお願いします。まずは青森県の 東方機地震。え、どんな地震だったのかに ついて、え、改めて見ていきたいと思い ます。まず、え、地震が起こりました。え 、場所は青森県の海ですね。青森県の東方 機で昨日の12月8日の、え、午後23時 13分頃、え、地下50km、 マグニチュード7.5、最大震度6強を 観測する、え、地震が発生いたしました。 最大真の6強というと歩くのが難しい。 固定していない家具が倒れる。え、そして 自滑りや山崩れが発生する可能性があると 。で、今回の地震により、ま、火災などの 被害も、え、出たということですね。で、 この地震によって、え、最大震度1以上を 、え、観測した地域です。まず星マークが 、え、地震が起こった地域ですが、え、 揺れた場所はですね、北は北海道、そして 南はなんと兵庫県の、え、豊市と呼ばれて いる、ま、近畿地方までが揺れる、ま、 大きな地震が発生したのがこの青森県の 東方機の地震です。この地震ですが、え、 この地震の後ですね、翌日の、え、12月 9日には、え、マグニチュード6.4、え 、最大進路4を伴う強い、え、揺れが発生 しました。現時点で今のところこの地震が 、え、最大の余心となっています。で、え 、この、え、青森県東歩機の地震活動、 これ過去2日間の、え、地震活動でござい ます。え、西から東にかけて帯び正しい 余心が続いていると。で、え、本日、え、 12月10日も余心が、え、継続中で ございます。震度1以上の地震も、え、何 度か発生しているというような、え、状況 です。さらに、え、この今回の、え、 マグニチュード7.5の地震によって、え 、徴収期地震動級3を、え、観測いたし ました。この徴収期地震動階級とは何かと 言いますと、え、簡単に言うとですね、 高いビルに済む人用の震度なんですね。ま 、平たく言うとタワマン向けの震度なん ですよ。震度というのは0から7まであり ますが、徴収期自震動階級というのは1 から4までございます。で、今回の マグニチュード7.5自身の、え、徴収期 自震動階級は、え、3です。3はどれ ぐらい増えるかと言いますと、え、立って いることが困難になる。またはキャスター 付きの家具などが大きく動いたり、え、 固定していない家具が移動することがあり 、不安定なものは倒れることがあるという ようなね、揺れとなっているということ ですね。はい。皆様これ、ま、大きく揺れ たということで、え、大丈夫だった でしょうか?え、そして、え、こ同士です ね、この徴収機自震動階級なるものが、え 、存在するのかって思われた方 いらっしゃるかと思います。で、これは ですね、震度だけでは、え、地震の揺れを 表現できないからなんですね。はい。まず ですね、この地震というのは地下で発生 するものであります。地震が発生すると、 え、地震波と呼ばれている、え、波が、え 、起きるわけです。この地震波の影響に よって家が、え、ガタガタと揺れるわけ です。で、これが地震が揺れる仕組みです 。この地震波なんですが、いろんなタイプ があるんですね。まずは、え、プルプルと した地震波。イメージで言うと、え、携帯 のバイブのような小刻みな揺れです。これ を、え、短期地震動と言います。一方で この地震の中でもゆさゆサとした地震派が あります。イメージで言うと船の揺れの ようなゆっくりとしたような揺れです。え 、このような揺れを徴収期地震動と言い ます。このうちですね、特に高いビルほど 徴収期地震動の影響を受ける傾向があるん ですよ。つまり地震によってゆさゆさと 高いビルでは大きく揺れやすいということ で高いビル向けの振動徴収期振動階級が 存在するということになりますね。はい。 そして、え、今回の地震によって、え、 気象庁からも、え、情報が更新されており ますので、え、更新された情報についてお 届けいたします。え、今回の気象庁の情報 によるとですね、地震が起こりましたのは 、これ青森県東方機の地下だと思って ください。この地下では、え、太平洋 プレートが、え、大陸プレートに沈み込ん でいる、え、環境になります。今回の地震 が起きましたのはこの大陸プレートと太平 洋プレートの教界になります。赤線の ところです。ここで、え、地震が発生した ということですね。地震の、え、 メカニズムでございます。これプレート 協会を拡大した図だと思ってください。え 、今回はこの大陸プレートと太平洋 プレートの押し合いによりガッと断層が ずれ動きました。逆断層型の地震が起き ました。平たく言いますと、え、今回の 地震は、え、大陸プレートがポンと 跳ね返ることによって発生した地震だった ということがこれ国から改めて発表があり ましたのでお伝えいたします。え、そして 続きまして、え、国から新たに発表された 最新情報についてもお届けしたいと思い ます。 まず1つ目は、え、今回の地震によって 海底が最大でえ、70cm動いたという ことが判明いたしました。こちらが今回の 地震によって動いた、え、改底になります 。頭中のですね、赤い場所が、え、なんと ですね、これ50cmほど最大で動いたと 。地震が起きたところを中心に、え、回転 が大きく動いてるのが分かります。え、 最大でなんとこれ70cmもの、え、改底 が動いたということが、え、今回の調べに より判明いたしました。続きまして、え、 今回の地震によって陸が最大で9cm動い たということが判明いたしました。こちら が、え、今回の地震によって動いた地面を 移しています。頭中の矢印が動い、地震に よって動いた地面だと思ってください。見 ていただくとですね、この地震が起きた 近く、特に青森県の辺りですね、え、 大きく動いているというのが分かります。 え、この地面が動いた場所ですが、青森県 最大で陸の地面がなんと9cmも動いたと いうことが、え、今回の調べにより判明 いたしました。続きまして、地震が起きた 場所は過去に王地震が発生した場所であっ たということが判明いたしました。こちら が今回の地震が起きた場所を、え、拡大し た図になります。罰マークのところが地震 が起きたところです。え、そしてこの緑線 のところですね。この緑線のところは、え 、1968年に、え、戸勝千置き地震と 呼ばれている、え、マグニチュード7.9 の、え、巨大地震が発生したエリアです。 で、今回の地震ですね、この戸地エリア 戸勝地震の、え、北部で地震が発生して いるというのがわかります。そして南です 。これは南はこの赤線のところ1994 年に三陸はか沖地震と呼ばれている、え、 マグニチュード7.6の、え、こちらも 王身が発生した地域だったということで ご覧の通りですね、今回の地震が起きた 地域、特に1968年置き地震が起こった この北部で発生した地震だったんですよ。 ということでね、ま、この地域では過去何 度も繰り返し、え、大きな地震が起きた 場所で、え、ここで地震が、え、このです ね、先日起きてしまったんだということが 反明したということですね。続きまして、 え、視聴者様から、え、たくさんのご質問 いただきましたので、え、お答えしたいと 思います。 まず、え、質問その1ですね。余心が深さ から50kmと幅広いですが、これはなぜ ですか?ということです。これはズバり プレート協会で起きた地震だからですね。 こちらが青森県東方機の地震の、え、位置 を見たグラフになっています。縦軸に、え 、地震の深さです。横軸に地震の位置です 。左側であればあるほど、え、西側。右側 であればあるほど、え、東側ということに なります。そして頭中の赤幕が、あ、赤丸 が12月8日のマグニチュード7.5、え 、地下50kmで発生した地震になります 。え、そして頭中のオレンジ丸。こちら たくさん並んでいますが、これが、え、 今回の地震による余心でございます。余心 ですが、深さ地下50kmほどからえ、 10kmの幅広い深さで地震が発生して いるというのが分かります。え、特にです ね、地震の深さに傾向があります。え、 それは東の方が、え、地震のですね、余心 が地下浅くなるという傾向があるわけです 。どうして、え、このような傾向特徴が見 られるんでしょうかということなんですよ 。で、それはズバり、え、今回の地震と いうのはこの青線のプレート協会で発生し た地震だったからです。こちらがプレート 協会を、え、拡大した図になります。左側 が西側、右手が東側だと思ってください。 そしてこのうち青線がプレート協会です。 12月8日のマグニチオ7.5巨大地震は 地下50kmで起こりました。プレートが ぴょンとこの位置で跳ね返ったわけです。 このプレートが跳ね返ることによって地下 浅いところのプレート協会ここですね。 ここがプレートのですね、歪みが溜まって しまうわけです。ま、地震の力がですね、 溜まってしまうわけです。歪が溜まること によってこのプレート協会周辺地下深い ところから浅いところまで余心が起きて しまったということです。え、見て いただくと分かる通りですね。これより東 になればなるほど地下浅い余心が発生した んだと。それはなぜかプレート教会で発生 した地震だったからなんですね。はい、 続きましてのご質問です。海外の地震では 地震の規模マグニチュードの計算は、え、 どのように行われているんですかという ことですが、これはズバり、え、海外でも マグニチューの計算は様々な使い分が、え 、されています。え、今日前回の動画でも お話しした通り、え、今回気象庁が発表し たマグニチュードは2種類ありました。 それは気象徴マグニチュードとモーメント マグニチュードです。この重要な点として 2種類の計算方法を使って、え、今回は 地震の規模が求められていました。この マグニチュードについては12月9日の 動画も、え、ご覧いただきたいと思います 。で、これ、これは日本の話でしたが、実 は同様に海外も、え、マグニチュードには 様々な計算方法が適用されています。 例えばアメリカの地質調査上では15種類 ほど、15種類ほどのマグニチュードの 計算方法を使います。え、特に、え、 モーメントマグニチュードは マグニチュード5以上の地震に適用される ということで、ま、今回の青森剣の地震は これモーメントマグニチュードを適用する というのは、ま、海外から見ても適切な 方法であるということが、え、分かります ね。続きましてのご質問です。今回の地震 の前日にアラスカで発生した マグニチュード7地震との関連はない でしょうか?ということですが、これは 関連がないと考えられます。え、まず アラスカですね。え、12月7日に、え、 マグニチ7.0の地震が起き、そしてその 翌日、え、12月8日に青森県東方機 マグニチ7.5の地震が発生いたしました 。で、この両者の、え、地震が起きた場所 ですが、その距離なんと5400km も離れています。これはお互いの距離が 離れすぎていますので、え、この2つの 地震たまたま、え、偶然が重なることに より発生した地震であると、え、考えられ ます。続きましてのご質問です。今回の 地震により火山が噴火する可能性はあり ますか?これはズバりお答えしておくと、 え、12月10日の時点では噴火の可能性 は低いと私は考えます。え、これどういう ことかと言うと、え、今回青森県東方機の 地震が起きた場所の、え、すぐ陸側にです ね、たくさんの、え、火山がございます。 え、例えば恐れ山、岩木さ、え、戸田湖、 発田さん山さんですね。青森県には数多く の火山が存在いたします。これらの火山は 将来噴火する可能性がある、え、火山です 。大きな地震が起こると、え、噴火がです ね、その後発生するという事例があるわけ ですね。例えば、え、南海トラフ自身の後 49日後に富士山が噴火したということも ありました。で、え、現状でですね、今の ところ青森県に、青森県の火山に、え、 大きな異常は、え、見られておりません。 で、ま、今のところですが、今すぐに、え 、噴火する可能性は低いと私は個人的に 考えています。ただしですけども、え、 今回の地震によってですね、火山のある 地面、青森県、え、動いています。という ことで、この地下がですね、動くことに より、え、この後火山が、え、活発化する 可能性も否めません。で、異常が出た場合 は改めて、え、このチャンネルで詳しく、 え、解説したいと思います。続きまして、 え、今後の王自身の可能性について見て いきます。 はい。え、前回の動画でもお話しした通り ですね、今回ですね、今後幼虫エリアは2 箇所ありますよということなんです。え、 まず1つ目はこのマグニチュード7.5 自身が起きたすぐ南の三陸置沖き。そして 2つ目が全体のこの千島開光です。で、 この千島ですね、もし、え、巨大心が 起きるとですね、もう最大級の、え、 マグニチュードQクラスの地震が発生する ことになりますが、この千島開光について はですね、本当に、え、今後どうなるかと いうのは全くの、え、未数です。今の ところ分かりません。これについては 申し訳ございません。ところがですね、1 つだけ考えられることがあると、それは この3後機です。この3機はこれ非常に今 危険な状態でありまして、再びですね、 この地域でマグニチュ7クラス地身が発生 する可能性は高いと私は考えます。では なぜこの3 が危ないのかということについて、え、 解説したいと思います。え、まずこの三き で王自身が危ない理由はですね、大きく、 え、3つあると思ってください。まず1つ 目、一般的に3陸置きは連続自身が起き やすい場所であるということです。え、 過去のデータ、実際のデータを、え、ご覧 いただきましょう。こちらは全国で連続 地震が発生した事例になります。年代は 1885年から2009年にかけての およそ100年間の、え、地震の事例です 。まずはですね、やはり注目のポイントは この、え、南の南海トラフです。南回 トラフですね、連続地震が発生したという 事例はなんと過去に100年で3回しか ないんですね。これはすなわち、え、南海 トラフというのは連続王地震が起きにくい エリアであるということが、え、これ 分かります。一方でこの日本の北、つまり 三陸機の辺りにご注文ください。たくさん の丸がですね、集中しているというのが 分かります。すなわちこれは三行機という 場所は連続王自身が起きやすい場所である ということなんですよ。例えば過去に三陸 機で発生しました連続王身の事例として 1992年の事例があります。この 1992年の7月16日にマグニチュード 6.1の地震が起きたんですが、この地震 から2日後、え、マグニチュード6.9の 王地震が2連発したという事例もあります し、1913年の3後行きのケースでは 1913年のマグニチュード6.1地震の 後、9日後にはマグニチュード6.9の さらに大きな地震が発生でしたという事例 もございます。このように三行機では連続 王子の事例がかなりあるということになり ますので、やはり今回3機の辺り、この 青森の東方機ではマグニチュード7.5の 地震が発生しましたので、この後、え、 マグニチオ7クラス王字震再び発生する 可能性が、ま、地域的にですね、高いと いうことで、これ気をつけばいけないん ですよということになりますね。続きまし て王自身が起きるかもしれない理由その2 は割れ残り状態であると考えられるから です。割れ残り状態とは王自身が起きる 場所なのに王自身が起こらなかった場所の ことを言いまして、え、ここで王自身が 起きることがあるんです。え、例えば我 割残りで起きた巨大地震といえばこの南海 トラフなんですね。この南海トラフという のは特に我残りで、え、巨大地震が発生 するという、え、地域になっています。 南回トラフでプレートがぴょンと跳ね返っ て、え、巨大地震が起きる場所はこの左手 の東海エリアと右手の、え、南海にエリア にそれぞれ分れていてですね、この2箇所 で、え、王自身がですね、それぞれ発生 するというのが南海トラフ地震なんです けども、実は南海トラフ地震は割れ残りで 、え、巨大が発生した事例がいくつかあり ます。え、例えば1944年の昭和南海 トラフ地震です。この時の事例ではまず この右手の東海エリアで1944年に、 マグニチュード7.9の、え、巨大心が 起こりました。ところがもう片方の南海 エリアでは巨大地震が起こらなかったん ですね。巨大地震が起こる場所であるにも 関わらず起こらなかった場所を割れ残り 状態と言います。あるいは半割れ状態とも 言ったりすることがあります。そしてこの 割れ残り状態となって2年後、え、なんと この割れ残りになっていた南海エリアで マグニチュード8.0の、え、地震が 起こったということです。このように 割れ残りと呼ばれている場所では王心が 発生するわけですが、え、今回の三行きで も、え、割れ残りが存在する可能性がある んですね。こちらが、え、今回の王子が 起きた場所です。まずはこの緑の線の ところが、え、1968年のとか千陽の、 え、マグニチ町7.9の王子が起きた ところです。この緑の線の北からですね、 青森から岩手の海の辺りですね、ここの 広い範囲でずれ動いたのがとか長期地震。 非常に大きな地震でしたと。そして 2025年のマグニッチ7.5の青森の 地震というのはですね、実はこの とか千置き地震の北側で起こった地震です 。この北側で起こった地震ですから、 すなわちこれ半分がずれ動いたということ になりますと、そしてこの下ですね、これ ずれ動いていない割残り状態となっている 可能性があるということです。で、この 割れ残りとなっている場所で、え、この後 、え、王子が来るんじゃないかということ なんですね。しかもそれだけではありませ ん。この割残りエリアなんですが、王子を 引き起こす力がすでに溜まっている可能性 があるということなんですよ。どういう ことかと言うとですね、まずは1968年 のとか置きマグニチ7.9の巨大地震。 これでこの北から南までの地震の力が1度 解消されたとされたわけですね。で、この 力が解消された後、26年後に1994年 にマグニチュード7.6の地震がこの南で 起こったわけです。すなわちこれ何が 言えるかと言うと、地震の力が解消されて から26年後に南で王子が発生したという ことです。そして現在は何年かと言うと、 この1994年のマグニチュード7.6の 地震から31年が経過しているんです。 もう30年以上が経過している。この30 年の経過によって王自身がすに、え、この 力、王自身の力がですね、すでに溜まって いる可能性があると。前回は26年で起き てるんですから、これ30年で次はね、 もう起こってもおかしくないですよと。 しかも今回はそれだけでありません。この 半分がずれ動いたのが今年の マグニチュود7.5の地震です。で、 この地震の力が溜まっている状態でさらに なおかつこの地域は割れ残りになっている 可能性がありますからこの後ですね王子来 てもおかしくないですよということが 言えるわけなんです。非常にこれ強い理由 でここは危ないですということが言える わけなんです。そして3つ目。11月の 3行機の地震の影響を受けている可能性が あるということです。え、これは12月8 日ですね、マグニチュード7.5の地震が 起こりましたが、今危ないのは繰り返しに なって申し訳ないですが、この3光機の ここです。赤まのところが危ないんだと。 どうしてかと言うとですね、この地震 危ないところのすぐ南、11月にですね、 三陸置きでマグニチュード6.9の地震が 起きたということなんですよ。で、この上 と下は地震が起きていて、真ん中だけが 地信が起きていない状況なんですよ。で、 これはこの地震のがですね、起きていない ところに非常に大きな力がかかっている 可能性がありまして、え、ここで最終的に 、え、プレートが跳ね返って王子が起きる ということが、え、考えられます。これ 簡単なですね、この今の状況について簡単 に、え、解説したいと思います。ここにの でくっついた生示があったといたし ましょう。で、これをですね、横方向に 引っ張った時に上とこの上とですね、下が 剥がれたという状態。これが今の状況なん ですよ。で、真ん中は剥がれていないん ですよ。じゃあこれ剥がれていないところ はですね、当然ながらこの引っ張る力の 強い力が受けることになりますよね。と いうことはですよ、この剥がれていない ところはいつか剥がれてしまうということ です。ということはここがこれ大きな地震 がですね、起こる可能性があるんだという ことで、ここがやはり気をつけないといけ ない場所なんだということなんですよ。だ からこのマグニチュード7クラシンもうね 、いつ起きてもおかしくない。しかも今 非常に危険な状況である備えを改めて、え 、確認していただきたいというのが、え、 この理由になります。で、重要なポイント を、え、お答えしておきます。まずですね 、今要注意エリア2箇所あります。三沖機 と千島開光ですが、千島開光については どうなるか未知数ですが、特にこの 三陸置き、まずはこちらが危ないと私は 考えます。再びですね、少なくとも、え、 マグニッチ7クラス王自身が再発する可能 性があるということです。なぜ三行機が 危ないのか。それは三沖機というのは全国 の中で連続地震が起きやすい地域であると いうこと。さらにこの上半分がですね、 ずれ動いて下は動いていない。すなわち 割れ残り状態となっているということで、 え、この後王子に気をつけてくださいと いうこと。さらにですね、11月には南で マグニチュ6.9の地震が起き、さらに北 では起きている。この真ん中だけが地震が 起きていないと。これは今ここで非常に 強い力がかかっている可能性がありまして 、最終的にプレートが跳ね返って王子が 起きる可能性があるではないかということ で再び、え、マグニチ7クラス地震の最大 の可能性が、え、高まっているということ でお届けいたしました。今日の問題です。 え、3後期の地震活動の特徴は何でしょう か?連続地震が発生する事例が多い。 スロースリップが発生しない地域である。 暖ボムがたくさん生息する地域である。 宇宙のパワーでしょうかということで コメント欄に書いて挑戦してみてください 。また新しい情報が入りましたらすぐにお 届けいたします。是非ともチャンネルと高 評価よろしくお願いいたします。それでは また皆様次回の放送でお会いいたし ましょう。さよなら。さよなら。さよなら 。ああ、 発例 3 件しかないんですよ。ということはですよ、皆さん。あ、これ失礼いたしました。これあのスライドがですね、ちょっとあのなってしまいました。申し訳ない。はい。ちょっと申し訳ございませんでした。はい。スライドがちょっと出てしまいました。 y
この動画では12月8日に起きた青森県東方沖M7.6地震とその後に関する考察をわかりやすく解説します。
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最近始めたこと
髭脱毛はじめました!笑
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おもな出典
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国土地理院ウェブサイト
https://www.gsi.go.jp/BOUSAI/R1_nishinoshima.html
情報通信研究機構(NICT)
http://himawari.asia/
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気象庁ホームページ(地震データベース)
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