【津波警報】猛暑での避難について
あの、ロシアの茶塚半島付近で大きい地震があって、で、津波警報とね、ま、注意法も含め日本全体的にね、こう出されてますと太平洋側がね。 うん。 で、えっと、ま、津波って なかなかその、ま、自信もちろそうですけど、予想っていうかうん。 難しいというかね、どれぐらいのがま、果たして来るのかどうかっていうとどれぐらいの規模かっていうの時間とかま、あとよくね、あの今回のことで報道でも言われてたと思いますけど後になって大きいのが来る可能性があるとかね、なかなか難しい部分があったと思うんで、ま、あの、えっと、 僕が知る限りですけど、日本国内で非常に大きな被害があったという報道は今のとこないかなと気はしますけれども、 ま、あの、警報とか注さ あのべというかそれが僕ら中にも非常にこう意識しきてるっていうかそれはいいことじゃないですかもちろんね被害があってからじゃねから 慣れたらあかんねやけどまちょっと慣れてきてるとこもあるやんか うんうんそれはいい意味でっていうことやとは思うんですけど うんテレとかでその逃げろみたいな感じ出 もうこうなったらこうしましょう。 逆にそのパニックにならずにこういう状況なんだなっていうことを把握できることになってるんかなと思ってするけどね。 ただえっと1つはえっと猛 うん。うん。そうやね。 で、えっと避難所って公立の小中学校の体育か。 ああ、そっか。 ていうのが結構多いじゃないですか。 なるほどね。 で、冷房の設備がついているかどうかっていうのが自治体によって非常に差がある。 うん。うん。うん。 で、えっと、東京はかなりの割合でついてるんですって。 うん。うん。 体育館にも。 はい。はい。はい。はい。 で、ところが中央なんかで行くと僕が見たのは佐賀だったからもう本当にあの 1%ないとかなんかそれぐらいの数字 うん。 になってもう自治体によっての差が非常に激しい。はい。 で、今回、ま、あの、それは新聞記事に乗ったんですけども、ま、あの、どちらかというと、北日本というか東北とかね、そちら側に、 あの、警報が出たりして避難された方も多かったと思うんですけれども、ま、そういう、 どちらかというと涼しいはずの地域というかね。それでもちょっとなかなか体育館で避難するのがもう今 うん。非常に厳しいとなって、 で、ま、場所によってはもちろんエアコンついて、特に、ま、東北長なんかはね、あの、そういう意識的にはそのエアコン冷房というものはどちらかというと後になるかもしれませんからところがもう今の気構で夏場に災害が起こった時にあ、やな、 これがもしね長いくような災害で 真夏にずっと大会にいないといけない何人もがあってなったらうん。うん。 これ果たして環境的に大丈夫かっていう問題、新しい猛という問題が起こってきてる。 [音楽] なるほど。 まあ、だからそのもちろん避難することが一番大事やけど、そのことによって体調を崩される方が現れる可能性があるってことでしょ。 そう、そうなんですよね。今回えっとおそらく避難途中、歩いる途中だったと思いますけど、えっと、熱中症になられたという動が確かあったと思いますけどもね。 うん。 だからそこを、ま、そういうところもどういう風にしていくか。あの、東日本の時はやっぱりあの東北長が特に、 えっと、3月 という動き寒かった。 の方がね、やっぱりそうになりましたけど、つ何があるかわからない状態でこの気候もう、えっと、夏全国的にどうするかっていうことをちょっと解決しとかないとそのためには、ま、 [音楽] 冷房が体育感に必要だって 避難所として使うところに冷房が必要だって話になってること。 ま、こっからこれを教訓にどうしていくかっていうことはなるほどね。 うん。 もしかしたら進んでいかでもこれこれもちろ予算が必要も思うんですからでもあの進めていこうという話が加速するんじゃないかなとはうん 思うんですけど1番大事なんちゃうでも うん加速してもらわないと困るという 避難所の環境ねそっか うん結構それがうん危なかったですよが続いていたら危なかったと思うんですよね。 ま、そういう問題もあったですね。 うん。 なんか今回すごく感じたのが、あの、僕らも生放送 [音楽] はい。はい。お に出ましょうかという時ぐらいに。 [音楽] そう、そう、そう、そう。 そうでしょ。 津波の情報があって、で、生が中止になってうん。 [音楽] で、テレビでずっとね、皆さんもご存知ても色々もう津波の情報流れてたやんか。 ま、あの、わゆるゴールデンタイムになったら通常の番組流してたと思いますけど、ま、それでもこう L ジに情報がして、ま、夕方まではほぼほぼ全局そうそうそう津波の ほんでネットニュースとか見てもやっぱり津波の情報がほとんどやったけど、もう一晩経ったら ほとんどなくなったのよね。ああ、そ、 津波の情報自体。 なるほど。なるほど。 そこに関してのなんか驚きあ みたいなものあったね。 ああ、なるほどなるほどね。おお。 昨日まであんだけ代々的にやってたけどピタッとやらなくなる うん。うん。 みたいなことって うん。 ま、これは別にいいとか悪いとかっていうことじゃなくて うん。うん。うん。うん。 なんかすごく今時やなっていう感じがしたよね。 うん。うん。うん。うん。うん。 うん。 ま、以前もこの話であったかもしれへんけど、その各曲だからさ、最初に言ったみたいに うん。 万が一位一致のために最優先で、ま、避難とかそういうこと情報を続ける、出し続けるってことは大事なことなんやけど うん。 えっと、どれぐらいやるべきか? そやなやってなでどこでどうするべきかってな。ほんまやな。 どの程度やるべきな。 うん。テレビなんかで言うと全局それを流し続けるべきなのかどうかと、 それって非常に難しい うん。 ところではあると思うんですよね。うん。 もし何かあったら困るので、 やっぱりなんて言うの?いろんなこと思い出すことは思い出すやん。 はいはいはいはいはいはい。 うん。東日本のこともそやしとかコロナのこともそうやし でやっぱ気持ち的にいいかって言ったら うん。なるほど。 良くはないやん。 ああ。か感情的に。 感情的に。 うん。うん。うん。 で、もうもちろんすごい大事なことなんやけどそれどこまでやるかっていうの多分宇さんがおっしゃるみたいにうん。うん。うん。うん。うん。 ちょっとそのこともまたさっきの避難所の問題と同じような感じ。 的なこととかも含めたに、ま、そ難しいけどね、どういう風にバランス取っていくなやるべきやと思うけど。 うん。 でもそうやな。なるほどな。うん。 ま、それによってやめるということはもちろんあの、なんていうか 望んでないと思いますけれどもうん。 え、例えば津波の情報であるとか うん。 そういうことをもし以上に出してしまうと うん。 それによって真的なダメージを受ける人たちも中にはいるというそうやな。 うん。こっち。 うん。うん。うん。うん。うん。うん。 うん。それだ確かにそうかもしれない。 そうやね。うん。ま、でも、えっと、こが、ま、浸透してきたっていうかね。 あの、ま、僕はテレビ方同時年というと情報は撮ってましたけども、 え、割と丁寧に、 うん。 え、車ではもちろんね、あの、できるだけ渋滞さるためには避難しないように、どうしても車を使わないといけない人はうん。うん。 えっと、渋滞になった場合は車から降りて 鍵を 置いといてくださいと。 うん。ふん。ふん。ふん。うん。 動かさないといけなくなるからねみたいな。こう割と丁寧に あ、情報伝えていてうん。うん。 ま、そういうこと、あ、そうか、そうか度とこうやってたら、ま、言われなくてもできないのかな気もしますけど。 テレビで情報を取るっていう人が、ま、減ってきてる時代ではあるから どこで、まあ、だからスマホで情報得たってことはもしかしたら多いかもしれない。 はい。それはそうな。うん。 特にこのYouTube を見てるっていう人たちはね。 うん。 うん。ま、その情報の取り方も、 ま、あの、よくね、言われてますけども、あの、偏りがないかどうかと。 うん。ま、一応早いのは早いけども。うん。 楽な情報を得ていますかていうことも 災害の場合は気にしとかなあかんかもしれへんな。うん。あと僕ごめん。あの さっきの冷房の避所のところの話で思い出しましたけどえっと高台に逃げるじゃないですか。 ところが高台が熱すぎるんです。 うん。なるほどね。今、 今あの公園みたいな広場みたいなあっててね。 あ、 今真夏に広場公園って ひっこ1 人いなかったりするじゃないですか。 ほんま高台の広場って屋根が 1個もないでしょ。 うん。だから、 ま、もちろん優先順位の問題やから暑いって言ってられへんて場合はあるとは思うけどもってことやね。 はい。ただ、えっと、普段モーションの中で熱中症の報道つもやってますけど、えっと、命に関わりますっていうほんま 言ってるじゃないですか。で、命に関わるから逃げてきたんですけど、そこの場所って命に全てこと意味がなくな。 だからもし避難所として使うということが決まっている高台の広場の場合は多少を作っておかないと うん。 真夏の昼間に避難っていうこと。 ほんまやな。 うん。大変やっていうこともある。 ま、それぞれ各個人が色々避難に対してとかさ、自信とか色に対してやってるやんか。それと同じ熱中症対策もいろんなやってるやん。 はい。 で、それも含めてもうちょっと自体がある程度熱中症対策に関して [音楽] もうちょっと本越しを入れていく。ほんまに時期もうちょっと前かもしれんけど。 うん。 なんやろね。 そうやなあ。ま、もちろん先ほど言ましたけど予算が必要 やし。 そやな。 あとは当たり前ですけど毎日のことではないので 万が一のためにどこまで備えられるかっていう あのバランスの問題になってくな。 ま、そういう色々考えなあかんあったというねしたけ。 はい。
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