高市総理「今後も揺れる可能性」と呼びかけ 熊本県で震度5強で官邸連絡室設置(2025年11月25日)
熊本県で震度5 狂の地震が発生したことを受け、高一総理大臣は揺れが大きかった地域はこの後も揺れる可能性があるとして注意を呼びかけました。 私からは、え、殺球に、え、被害の状況を把握すること、そしてまた国民の皆様に、え、被害状況も含めて、ま、しっかりと、え、これお知らせを、ま、すると、え、いうことにつきまして指示をいたしました。 高一総理は午後7 時過ぎに報道人の取材に用じ、総理鑑定の危機管理センターに鑑定連絡室を設置した上で殺に被害状況を把握するよう指示したと述べました。 被害状況については情報収集中だとした上で揺れが大きかった地域はこの後も揺れる可能性があるので十分に注意をして過ごして欲しいと呼びかけました。
熊本県で震度5強の地震が発生したことを受け、高市総理大臣は「揺れが大きかった地域はこの後も揺れる可能性がある」として注意を呼び掛けました。
高市総理大臣
「私からは早急に被害の状況を把握すること、そしてまた国民の皆様に被害状況も含めてしっかりとお知らせをするということにつきまして指示をいたしました」
高市総理は25日午後7時すぎに報道陣の取材に応じ、総理官邸の危機管理センターに官邸連絡室を設置したうえで、「早急に被害状況を把握をするよう指示した」と述べました。
被害状況については情報収集中だとしたうえで、「揺れが大きかった地域はこの後も揺れる可能性があるので十分に注意をして過ごしてほしい」と呼び掛けましたした。
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