【会見フル】那須川天心、井上拓真に判定負けでプロ初黒星「悔いはない」“現役続行”を明言 『Prime Video Boxing 14』試合後インタビュー
します。よし。します。コーダー大丈夫でしょうか?はい。それではお願いします。 はい。では、え、ナ川天身選手の試合見始めさせていただきます。 え、まず私の方から、え、代表質問で、え、問させていただいて、その後の皆さんから、え、質問を、え、たいと思っております。 はい。 では、ナ川選手、え、試合お疲れ様でした。 おした。 え、今試合を、え、終えられた率直な今のお気持ちをお聞かせください。 はい。え、そうですね。 あの、ま、本当に、え、いろんな 方に、あの、応援してもらいましてですね 、あの、ま、結果には繋がんなかったです けど、なんか、まあ、本当に、え、やって きたこと全て、え、悔い、悔い、ま、悔い はないですね。はい。全部出し切っての 結果です。 え、本当にたくさんの方にあの、愛されてるなと、あの、改めて思いましたし、あの、本当にこういう試合ができて嬉しかったです。はい、ありがとうございました。 え、4ラウンドの、え、途中再点、 え、イ分でしたけれども、その 再点を聞いた時の、え、お気持ち振り返っていか? 振り返った時に、え、まあ、そうですね。 ま、採点、ま、うん、ドローだ、ドローだ なと思ったんで、ちょっと本当相手も来る だろうなと思ったし、あの、前にとんの プレッシャーかけてくるだろうなっていう のがあったんで、ま、自分もしっかり取っ ていかないとなっていう印象をしっかり 取っていかないとなっていう気持ちはあり ましたね。はい。 最終的に、え、12 ラウンド判定のスカーを、え、聞いた時に、え、気持ち振り返っていただい はい。あの、振り返った。ああ、いや、こう、なんだろうな。いや、こっから始まるなみたいな感覚になりましたね。はい。そうですね。うん。そんな感じです。 はい。タイトルを逃してここからまた新たな気持ち 新たな気持ちと言いますかうん。なんかそうですねおもろいなって思いましたね。率直にうん。 はい。 ありがとうございます。では、え、花強代表にもお聞したいと思います。 え、今日のナ川天津身選手の試合振り返ってどでした? え、そうですね。ま、あのスタートうん。 出出しは上場的な出しだったんで、え、 このままで、え、いいであろうと 、え、ま、途中制点4ラウンドあって、ま 、3ラウンド目盛り返されて4ラウンド目 、え、ストップできてるからああ、いい 流れか思いましたけど、ま、いい分だった んで、え、このやり方ではポイントになら ないのかなと。ま、実際に焦りもあったの は、ああ、事実ですね。があ、それからと いうのは大体あの 井上サイドはおせおせムードでえきました から まあ天身自身のボクシングっていうのは あがりながらでも打ちながらまそれが あんまりいいポイントとなってないんでえ どっかでやっぱり前に出ていいイメージを というそれが随分焦りになったところあっ たですね。7回目でしたかな。あの、頭 つけて、え、うちに行ったわけですけど、 あの、練習もいろんな練習今回やりました から、頭つけての接近戦。え、その練習に 関してはですね、あんまりうまくいって なかったんですね。あの、練習の時から。 え、ただそういうこともして、え、派手に ストップするところ見せなければいけない という風に、え、焦りにもなって、え、 全部がやっぱり 、え、相手の流れになってしまったという 形に、 したか思いますね。 では、え、青尾高弘トレーナーにも、え、今日の試合いか、え、かでした。 はい。そうですね。ま、出だ出しすごくいい感じでうん。 2ラウンド、え、 過ごせて、えー、そこから、ま、 琢磨選手が、えー、ま、構成読めてそこで ちょっと、え、ゴテゴテになってしまって 、うん。その展開が、え、続いてしまった 感じがはい。そうですね、ちょっと範員と いうかうん。 もっと自分で動いてうーん。やりづらいように相手がやりづらいようにやればもっと違う展開になったのかなっていう風に思います。はい。 ありがとうございます。では代表質問以上とさせていただきます。ご質問のある、え、記者様、え、挙の方お願いいたします。 と12 あの考えていた とか 3からま 、それをこうきっと買っと中 でついてない。それは何 なんですかね。えっと、やっぱり 距離、距離感がうまかったですね。やっぱ 自分の本当にあの練習してるものがあの、 ま、だ出せない、え、周合いだったりとか 、あの、距離感にずっと琢磨選手がいたか なっていうのが、あの、ま、範囲だったか なと思いますね。 だからせ出してないけど先定を取られてたかなっていうのがずっとありましたね。うん。その左手の体だ。 はい。 そこまでテンションのパッチが当たらないたこと そうですね。うん。やけ、本当にやっぱり経験の差と言いますか、そこで、え、あの、立て直されたなっていうのがすごいありましたね。 うん。 あの、試合前に はい。 を受けてもられ はい。 自分で はい。 はい。もちろんですよ。あの、ま、悔しいですよ。 悔しいですけど、やっぱり前向いていか ないといけないし、あの、こうやって人前 に出てやってる以上、ま、こういうことも いつかあるんだろうなって思って生きてる し、なんか、あの、ま、自分がこう負けた ことでうん、なんだろう。ま、色々世の中 の人をね、あの、色々言うかもしんない ですけど、僕はあの、自信持ってここまで 仕上げてきたし、あのね、こうみんなの前 でこう堂々で一生懸命やってますから悔い はないですし、あの、またさらに ボクシングというものがあの好きになるた 、あの、一戦でもありますので、ま、また ね、明日もあの人生は続くし、あの、堂々 と生きていこうかなと思っております。 はい。あとはやっぱ応援してくれた皆さん には、ま、あの、勝ちっていう姿を見せる ことはできずに、あの、正直うん。なん だろうな、こう初めてだと思うんすね。 自分がこうやって負けてあの、ま、暗い 気持ちで帰るっていうのは初めてだと思う んで、なんかそういう思いをさせてしまう と本当にあのうん。 こう、ま、申し訳ない気持ちはあるんですけども、まあ、でもこれも人生ですからうん。ま、一緒に、え、今後も生きていこうよとはい。思ってます。はい。 過去にリベンジしたいですか? リベンジしますよ。はい。 そのそこまでしっかり強くなって、あの、ま、リングでもあの琢磨選手にあの、もう 1 回挑戦するとこまで行きますんで、あの、もう一度よろしくお願いしますっていうのは伝えさせてもらいましたけど、 喋ってた。喋ってた。 はい。続きましてさんのお願いします。 ま、代表のこう少し焦りが出てきたと、ま、接近とかこうありが 実際その焦りっていうのをやってる中で先週地 焦りですか?まあなんかポイントさ、聞いた時にありましたね。 ちょっとうわ、これどうしようかなみたい な。初めてだみたいな感じでスパーリング のあの、あんまりこう自分がいいな、良く ないパターンの時の動きになってしまって たので、 そこをどうしようかなみたいなのがやっぱ 試合中にもちょっとこう迷いが出ると やっぱりね、あの、判断が遅れるんでそこ を先に取られちゃったっていうのがあの ありましたね。はい。 あの戦い方の中でこう田選手のマインファイトが全然蘇生したんですけども、 ま、本来の天身選手のスピードあったらもっとこう左右にも使ったりとかしてやることもまたできなかった。 そうですね。はやっぱそれをさせてくんなかったと言いますか。ま、だからその本当迷いですよ。ちょっとした。 あ、どうしようみたいなのがこうあったの で やっぱね、それを その本当格闘技ってね、あの一瞬の間が 大事じゃないですか。で、そこでそこの 本当経験の差、ボクシングのこう深みの差 であのやられたなっていうのはありますの で、 またこれね、ボクシング好きになっちゃい ますよね。本当。はい。 最後に1 つだけあの降りる前にかるかと話があのこう最新されたと思うけど はい あれほど思いま次へのある意味次にの選手かなとも感じたんです はいまやっぱあの応援してくれてる人がいてのね格闘技ですからまあなんかその人に対してあのしっかりと感謝を伝えるっていうのは大事なことですしま本当あのたくさん の人に応援してもらってやっぱこう愛され てるなっていうのも感じましたしやっぱ その1000円のおかげでやっぱ最後まで 立ち向かうことができたしなんかそういっ た姿をみんなにあの見せることができたの でなんかあのしっかりやってもらった分 しっかり返すっていうま結果ではあの返す ことはできなかったすけどまああの行きざ で見せることはできたんじゃないかなって いうだ から後悔だったり悔はないですよ。うん。 はい。 はい。じゃあラストでお願いします。 いや、あの、いっぱいやりましょう。これ。うん。 本当にやってきました。 はい。 え、試合中琢磨選手とこうスリップした時にナ川選手にこう部が解くような場面もあったと思うんですけど、あん時はどんな気持ちになりました? はい。そ、その、もうもっと優しくしてやおと思いましたけどね。 別恋じゃないしなんか押し押しても別に ないんすよ。やっぱこう格闘技の癖で ちょっとこうなんだろうな、あの なんかこう腕がこう出ちゃったりとかする わけですよ。別にま、反則では別にないと 思うんで、お互いこう押すみたいなこう あるんでそこはちょっとね許してよって 思いましたけどね。あんなにブーってする ことないじゃんみたいな思いましたけどね 。はい。初めてじゃないですか? 初めてですね。そんな結構日本でブーイングってあんまないじゃないですかね。嫌われてるんすか?わかんないですけど。はい。 ある意味ちょっと場面場面によってはこの川選手が初めてこう青的なこう気の中で試合してたんじゃないかなと思ったんですけど。 はい。まあ、ま、でもアウェアウェイだと思いますよ。うん。ボクシングはい。入ってきてね。 この、ま、多分、ま、皆さんは生意きだと 思ってると思うので、やっぱそういう選手 がね、やられてく、落ちてくところって やっぱ見たいじゃないですか。ま、だから こそなんか、あ、そういう声もあの、あ るっていうのは分かってたし、そういうの も全て受け入れてますから、もう何言って もはい。あの、機害さえ加えなければ何 言っても大丈夫です。はい。お願いします 。 そうです。あの、クボクシメント MMA 含めてプロでは公式戦プロボスとなります。こはてかなり意識されるあり? いやあ、これは別に意識はしてないですね。無敗にこだわってあの生きてきたわけじゃないですから。もちろんまあ負けは悔しいですよ。本当に悔しいです。悔しいですし。うん。ね、あの受け止める。うん。 ま、受け止める器はあるとはずっとは言っ てましたけど、ま、正直悔しいし、ま、 気分的にもそんなにね、あの、まあ、ま、 そんなてかわかんないですけど、ま、これ もだって人生ですからね、あの、 ま、みんなの前でこう恥をさらすのも かっこいいじゃないですか。はい。 それはね、なんか 一生懸命生きてるやつしかそういうことっ てね、できないと思いますから ね。また明日からしっかり生きていきます よ。明日もね、ラジオも生放送出なきゃ いけないんですから、日々が始まります。 はい。 はい。あ、さん、あ、大丈夫すさん。 じゃ、え、序盤の話なんですけど、 2 回で、え、琢松先生を行ってやらしたと思 はい。 あ、行っちゃなかった話やっぱ目生きてたんでこうどうどういう風に攻めようかなっていうのがやっぱありましたね。うん。 ずっとこう警戒してたので 自分がこうペイントかけてもこうプって来 てたんでそこをすごい警戒しすぎたすね。 やっぱそこもやっぱ本当にうまかったです 。経験 のさって言ったらちょっとなんかその あんまかっこかっこよくないかもしれない ですけど そこでやっぱ自分が行けなかった。うん。 のがありましたね。はい。やってみて琢磨選手のえ印象と 印象ですか? どう今どういなんかもう本当全体的に上手でしたね。上手でしたし本当に勝ちに来てましたね。うん。あのなんかもっとこう来るかなと思ったけど来ないしみたいな。 やっぱ本当に1ラウンド、1ラウンド なんかあの初めの一歩読んだ時に読んで なんかあの すごいなんか本当これキックと違うキック が3ラウンドとかで終わるから絶対こう 来るじゃないですか。でもやっぱ12 ラウンドあるから本当全く来ないって選択 肢もあるんだみたいなのを初めの一歩で 読んであこういう展開あるんだなみたいな 思ったらそれになってましたね。はい。 で、えっと、ま、これから楽しくなった、ま、そういう言葉さっきから聞いてましたけど、ま、これから はい。 で、ま、え、 1番続ける。 いや、もういや、やめ、ほん、ほんなやめないすよ。こんなね、こうやめるとか考え、考えないすかね。あ、そ、考える、考えます。やめますって。そうねさ、サムネで言っといたら無理。 見ますかね?いや、どうな?どう?いや、 お、それは一切ないすよ。なんかやっぱり ダサいじゃないですか。そんなね、負けて やめますみたいな。いや、やめないよ。 うん。やり続けますよ、本当に。それを 見せてのね、あの、 あの、自分の生き方だと思いますから。 うん。ま、みんな人間ですからね。本当に ね。 もうやり続けるしかないっすよ。本当やり返します。必ず。はい。 お願いします。 変身選手に願います。お疲れ様でした。 でた。 あの9 月の試合の発表会見の中ではその琢選手は今のボクシングそのものだと思うんで はい。 その ボクシングを倒しに行きたいと思う発見がありました。 はい。 で、その戦いが終わりました。 ボクシングがもっと好きになりそうってさっきおっしゃってました。 改めてこの戦いを通してそのボクシング、身を通したボクシングという競技改めてどんな風にられました? いや、本当にやっぱずっと長い歴史があってね、こういう思いをこう自分がさせられるっていうのがやっぱりなんか素晴らしく楽しいく楽しくもあり悔しくもありなんかいろんなことを経験させてくれる競技だなっていうの 改めて思いましたね。ま、もう始める時 からもう全く舐めたことも思ってないし、 1からしっかりと学んでやってきたつもり だったんで、あの、本当より好きになった と言いますか、まだまだこれからだなって いうのもありますし、まあ、まだ8000 、8000、今日8戦目ですか?8戦目 ですからね。はい。やりますよ。なるほど 。ありがとうござい。はい。 何歳までやれるんすか?ボクシング チャンピオンだったら大丈夫だ。本当ですか? うん。 チャンピオンなります。はい。 ないですか?チャンピオンなります。 オリコンさんお願いします。 いかんです。お疲れ様です。はい。 あの、今振り返ってもっとこうしておけばよかった練習の段階からの中なのかもわずもっとこうしておけばよかったっていうこの、ま、作戦面であるとか練習やってきた後悔というか、そういった部分っていうのは今感じるものありますか? はい。えっと、練習の部分ではないですよ。うん。 あのも全てあの 100% あの毎回の練習稽古にあの全力尽くして やってきましたからそこに対しての後悔は あの一切ないですね。はい。ど堂々と自信 持って作り上げてきましたから。うん。 ま、だからこっからじゃあなんでその動きができなかったっていうのを理由を探して、あの、また新しく取り組んでくっていうのが必要かなと思いましたね。はい。 今回天選手が琢磨選手と戦うってものすごく盛り上がって日本のボクシング市場でもこう歴史に入るぐらいの盛り上がりになったと思います。 そういう試合を作り上げてきたことに対してはこう自分で、ま、評価はされていらっしゃいません。 評価ですか?いや、まあなんかね、評価 っていうのもあれですけど、なんか 何ですかね。 なんかこう ちょっと自分で自分の可能性をさらに感じ たと言いますか、あ、ここで負けさせ られるんだみたいな感覚ありますね。だ からなんか僕はなんか人生そのいい方向に 転んでも悪い方向に転んでも面白いと思っ ててなんかいろんな挑戦して結果が出な いっていうのもすごい なんか楽しいんですよ。うん。面白いです し、これ負けたっていうのもあ、負けたん だみたいななんか悔しいですよ。 めちゃくちゃ悔しいよ。うん。悔しいけど なんかそのそういうなんかこう 今まで思ったことないものがこう出たん だっていうのがあることが自分はなんか いろんな発見だなっていう風に思いますね 。だからもう本当人生僕はあの実験なんで まそれをしっかりあの次は成功させるだけ かなとは思いますけどね。はい。 次はさ、ファイナルランドで はい。全然全然 お願いします。 いつでも何でも ありました。 もう1ラウンド戦ってあのダメージない。 はい。 聞いたパンチってあります。 いや、聞いたないですね。 だからやっぱ世界戦、僕の世界線のイメー ジって12ラウンドやってなんかこう傷 だらけでみたいなイメージだったんです けどなんか傷も聞いたとこもないから なんか 傷つけてくれた方が良かったのとか思っ たりしますね。はい。ある はそれではここで終了させていただきます 。皆さんに最後、えっと、本当にあの、皆 さん応援ありがとうございました。え、 本当にたくさんの応援のおかげで、え、 自分がこういると思います。本当、あの、 ま、こうやってね、あの、初めて負けまし たけど、なんか、あの、すごい、え、 悔しい気持ちたくさんありますけど、 やっぱ、あの、これをしっかりと、あの、 受け止めてですね、あの、前を向いて、え 、生きて今後もね、しっかり堂々と生きて いこうと思いますので、これからも皆さん 一緒にあの、格闘技、え、人生を生きて いきましょう。今日はありがとうござい ました。ありがとうございました。 ありがとうございました。 じゃあ、また頑張り
11月24日にTOYOTA ARENA TOKYOにて開催された『Prime Video Boxing 14』の試合後インタビューに選手たちが応じた。
【対戦カード】
▼メインイベント(WBC世界バンタム王座決定戦12回戦)
那須川天心(帝拳)vs井上拓真(大橋)
▼セミファイナル(IBF世界フェザー級挑戦者決定戦12回戦)
中野幹士(帝拳)vsライース・アリーム(米国)
▼第4試合(スーパーフライ級10回戦)
坪井智也(帝拳)vsカルロス・クアドラス(メキシコ)
▼第3試合(バンタム級10回戦)
増田陸(帝拳)vsホセ・カルデロン(メキシコ)
▼第2試合(バンタム級4回戦)
佐藤竜冴(横浜光)vs梶原孝司(木更津グリーンベイ)
▼第1試合(50.5キロ契約4回戦)
澤田翔瑠(極東)vs為我井慧惟(DANGAN越谷)
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#那須川天心 #井上拓真 #ボクシング

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