山本名誉園長メッセージ
応援してくださる皆さまへ  

「残そうライチョウ」「ともに生きるために」「動物園の次なる挑戦」

 

この3テーマを掲げて富山市ファミリーパーク(以下パーク)は2回目のクラウドファンディングを立ち上げました。1回目(8年前)のクラウドファウンディングでは1,174人の方から26,265,000円のご支援をいただき、多くの研究や保全事業を進めることができました。感謝に堪えません。

 

この度2回目のご支援を求めるのは、それが無くなりそうだから追加支援をというものではないと私は考えます。ライチョウ保全事業を続ける中で、パークは次のステージへ「3つの飛躍」を求められていると思うのです。

 

自然と人が良い関係を保ち続けることに反対する人はいないと思います。しかし自然界を左右するグローバルな力を人が持つ一方で、人口減少という人の力が衰弱していく経験したこともない新時代を日本は迎えています。人(社会)の自然への働きかけ次第で、自然と人の関係はこれから良くも悪くもなることでしょう。自然へのどんな働きかけがいいのか、そのために人はどんな考えや価値観や、科学や技術を持つべきなのか、だれがどんな働きかけ(役割)をするのがいいか、答えはまだありません。

 

その中で、パークは3つのテーマを掲げてライチョウ保全事業を進めようとしています。継続するには新時代に見合う自然・動物園(及び職員)・社会の3者の新たな関係作りが不可欠です。他の野生動物保全にもつながる技術研究の実現、動物園とその職員が自然と社会に果たす2つの役割の合意形成。「3つの飛躍」とはこの実現にほかなりません。

 

この事業は、新時代の自然・人・社会の関係の在り方をモデル的に示す意義もあると考えます。未だ、どの動物園もなしえていません。皆様の賛同と基金を得て、飛躍に向かって進んでほしいと思います。ご理解とご支援よろしくお願いいたします。

 

 

00

 

富山市ファミリーパークについて

 

 

 富山市ファミリーパークは、富山市の西に位置する呉羽丘陵くれはきゅうりょうの一角にある自然豊かな動物園で、「動植物に関する知識の普及」や「野外レクリエーション等の場の提供」することで市民の健全な余暇活用に貢献することを目的に、昭和59年4月28日に開園しました。

 

 

ファミリーパークでは90種余りの動物を展示しており、その内の約6割の種が日本産の動物です。展示している日本産の野生動物の中でも、ムササビやアカネズミや二ホンノウサギ、タヌキ、テン、イタチ、フクロウなどは里山を代表する動物で、園内に残された里山の自然の中でも生活しています。

 

夜行性の動物のため日常ではなかなか出会う機会がありませんが、ご来園される方は園内を散策している中で野生動物の痕跡を見ることで、これらの野生動物が野生で暮らしていることを実感することができます。

 


ニホンイタチ


ムササビ


ニホンアナグマ

 

また、ニホンザルやツキノワグマ、ニホンカモシカなどは富山の山地などで生活しており、車で林道をドライブしていると時々出会うことができる動物です。これらの動物は社会の変化に伴い、人の生活様式が変化する中、人との接点が少なくなり、名前を知ってはいるがどのような生活をしているか理解している人が少なくなりました。

 

身近な動物を理解するとともに、共存するには何をしていけば良いかを考えるきっかけになる事業を展開してきました。

 


くつろいでるツキノワグマ


足湯しているニホンザル

 

さらに、日本在来の家畜や家禽の展示、園内の里山を活用した活動を通して、人と動物、そして自然との関係を知り、いのちの大切さを伝える機会をつくっています。

 

一方、地域の団体やグループと連携し、地域の活性化を図りながら、飼育展示動物や園内の里山の自然を再生し活用することで、人と動物の共存や動物と自然を通した福祉の増進に貢献するための事業を展開しています。

 

 

 

01

 

絶滅の危機から救うため
ライチョウ保全の歴史

 

環境省の「ライチョウ保護増殖事業計画」のもとで、2015年よりライチョウの生息域外保全に参画して10年がたちました。

2015年には2園館(富山市ファミリーパークと上野動物園)でライチョウの飼育が始まりましたが、ライチョウの飼育には多くの困難がありました。

 

2015年、絶滅危機から救うため手探り状態で取り組みが始まる。

ライチョウは、高山地域帯に生息し、特別天然記念物であるために簡単に飼育することができないため、種の保存のための飼育・繁殖技術が確立に向けた取り組みを始めた頃は手探りの状態でした。生息域外保全に取り組んでいる園館で、定期的に情報交換を行っていましたが、次から次へとわからないことが出てくる状態でした。

 

トキは飼育下繁殖を開始して野生復帰させるまで40年の月日を要しました。

この時点までのペースで飼育繁殖技術の確立に向けた取り組みを続けると、ライチョウの減少がさらに進み、ライチョウが日本からいなくなってしまう可能性も考えられました。

 

ライチョウを絶滅から救うには飼育・繁殖技術の確立が急がれ、問題を解決するためには専門の人材育成と飼育繁殖の技術開発の加速化が必要でした。また、このことを広く訴えていく必要がありました。

 


高山植物を食べる飼育ライチョウ

 

2017年の多額のご寄付により、8年間で大きく前進。ライチョウ保全も新たなステージへ。

そこで、資金調達と多くの方に知っていただくためにも2017~2018年に1回目のクラウドファウンディングに挑戦しました。結果、1,174人の方に総額26,265,000円(目標金額 10,000,000円)のご支援をいただき、この寄付金によって2025年までの8年間で、多くの研究に取り組み、一定の成果をあげることができました。

 

またコロナ禍を除き、毎年シンポジウムを開催しました。

飼育繁殖技術の開発の成果報告を行うととともに、ライチョウの生息し続けることができる環境を守ることが私たち人類の生活を守ることにも繋がることを訴えてきました。

 

2025年現在、ライチョウ飼育園館は8園館まで増え、生息域外保全の重要な役割の1つである動物園の個体を野生復帰させることにより、ライチョウが絶滅していた中央アルプスの山域へのライチョウを復活させる事業も進みました。

 

野生復帰事業だけではなく、生息域内保全の取り組みも順調に成果が上がり、 野生でのライチョウの飼育個体数は増加傾向にあります。これを受けて、環境省はライチョウについて早ければ2029年に環境省のレッドリストで現在分類している「絶滅危惧IB類」から「Ⅱ類」へ絶滅の危険性を引き下げる手続き始めると発表しました(2025年3月)。

※参考:「ニホンライチョウ「絶滅危惧」1段階下げ 環境省、29年度にも」

 


野生復帰したライチョウ親子

 

02

 

ともに生きるために
動物園の次なる挑戦

 

しかし、環境破壊や地球温暖化が進行し続ける現在、いつライチョウの生息数が再び減少するかはわかりません。動物園では、そのような事態になった時にいつでも野生復帰させられるライチョウを飼育し続けていけるようになることが課題です。

 

この10年を振り返ると生息域外での繁殖技術の確立には、産卵数やふ化率、成育率に課題が残されています。また遺伝的多様性を維持する方法もこれから開発していく必要があります。

 


人工授精の様子

 

また、10年という月日が流れ、各園館の飼育繁殖の担当者も代替わりしています。これまで培ってきた技術を次の世代の人たちに確実に継承していくことも重要な課題となります。

 

ライチョウを守るためのこれらの取り組みは、環境省、研究者、動物園だけではできません。人の生活様式に起因するライチョウの減少要因を減らしていかなければ、ライチョウの生息数は減少を食い止めることができません。特別天然記念物ライチョウの生活は決して私たちの生活とは無関係ではなく、ライチョウおよびライチョウの生息環境、そして人類の生活を守るためには多くの人たちの協力が必要です。

 

そのためにも、動物園の役割である環境教育・普及啓発による生物多様性の推進についても力を入れていきたいと考えています。

 


ライチョウの体重測定

 

03

 

ご寄付によって叶う
研究の継続、人材育成、普及啓発

 

皆様からいただいた貴重なご寄付は、ライチョウ生息域外保全事業のさらなる推進とライチョウ飼育下保険集団の繁殖技術確立と個体数の維持を目指すにあたっての研究にかかる費用や、ライチョウ保全活動における人材育成費、普及啓発のための費用に充てさせていただきます。

 

■第一目標金額:2,000万円

 

■資金使途:

・ライチョウ生息域外保全事業のさらなる推進とライチョウ飼育下保険集団の繁殖技術確立と個体数の維持を目指すにあたり、「生菌剤製造/ペレット製造/腸内細菌叢の研究/飼育下繁殖の調査研究/病理組織学的研究」への取り組みにかかる費用

・ライチョウについて多くの方に知ってもらう機会を増やしとともに、環境教育などをすすめる普及啓発のためのシンポジウム・イベント開催費

 

※本プロジェクトは、第一目標の2,000万円に達しなかった場合でも他の寄付や助成金等を募る形で、下記の1~5の内容を実施する予定です。

 

5ヵ年計画として、2,000万円に到達できれば2030年度(2031年3月末)までの計画を滞りなく推し進めることができます。

 

 

①野生型腸内細菌叢の定着に向けた研究の継続

野生のライチョウは特有の腸内細菌叢をもっており、その腸内細菌叢は母鳥の糞を雛がふ化直後に採食することで伝播し、受け継がれます。ライチョウが野生で生きていくためには、高山植物の毒素を分解するこの腸内細菌叢の定着が必要不可欠なことです。

飼育下のライチョウをいつでも野生復帰できるように維持していくためには、孵化直後の雛へ細菌叢投与による定着と、高山植物を給餌することで定着を維持させることが今後の技術開発の課題となります。2015年に卵から飼育しているライチョウは親から腸内細菌を得る機会が無かったため、腸内細菌叢をもっていません。そこで、今後は飼育下のライチョウに人工的に腸内細菌を定着させる技術開発と研究を推進します。

 


研究風景


研究風景

 

②ライチョウ専用飼料製造及び栄養学的研究の継続

動物園ではその動物に適合した人工飼料を与えます。ライチョウにはまだ繁殖や生理、栄養学的に適合した人工飼料がありません。ライチョウの適正な人工飼料の開発はライチョウの産卵数やふ化率、成育率などの課題の解決方法の一つと考えています。そのため、ライチョウの生理に関する研究を進め、ライチョウの生理生態に適切な人工飼料の開発と製造に取り組むとともに、適切な給与方法についての研究を推進します。

 

③その他調査研究

飼育個体で発生する疾病や死因などの調査を継続し、ライチョウを健全に飼育する上での注意点など明確にし、飼育技術の確立を目指します。

 

④繁殖技術を後進の世代へ継承するための人材育成

動物園での飼育技術継承を目的とした会議、研究発表、各園での問題点などを共有することで、ライチョウの飼育繁殖に関する専門性を高め、次世代に培った技術を継承します。

ライチョウのシンポジウム・普及啓発イベントなどの開催

 

⑤ライチョウのシンポジウム・普及啓発イベントなどの開催

シンポジウムやセミナーなどを通して、今回支援していただいた寄附金で得られた知見やライチョウの現状を多くの方々に伝え普及啓発に努めます。また、ライチョウのイベント等を通して多くの方にライチョウに興味を持ってもらう機会とし、ライチョウの減少要因の一因に人の生活様式が関わっていることとともにライチョウを守ることはライチョウの生息環境を守る事でもあり、そのことが人の生活を守る事にも繋がることを広く訴え、ライチョウと人が共存できるようにするために何をすべきかをともに考え実行できるようにしていきます。

 

04

 

最後に
残すために、今すべきことを

 

現在、地球温暖化が進み、最初に影響を受けるのが、極地や高山地域帯に生息する動植物だといわれています。

 

そのような状況の中、高山地域帯に生息するライチョウの生息域外保全は急を要します。

地球温暖化により、積雪が少なくなり、それまではいなかった捕食者が高山地帯に侵入し、ライチョウが捕食され、営巣場所やエサとなる高山植物が枯渇するとライチョウが繁殖や生活ができなくなってしまいます。

 

皆様にご協力いただいた寄附金による活動で、ライチョウ保全の取り組みを推進し、伝えることで、生物多様性の推進に向けた多くの方の行動変容を促せたらと思います。

 

 

今、私たちが全力で取り組む必要があるのです。

 

どうか、ライチョウとともに生きるために。

 

動物園の次なる挑戦に、ご協力いただけましたら幸いです。

 

  園長メッセージ
応援してくださる皆さまへ  

 富山市ファミリーパーク園長 村井仁志

富山市ファミリーパークが国のライチョウ保護増殖事業の生息域外保全の取り組みを開始して10年の月日が流れました。この間、公益社団法人日本動物園水族館協およびその会員園館、多くの研究者と協力し、飼育下繁殖技術の確立を目指してきました。2015・2016年には野生ライチョウが産んだ卵を受け入れ、2017年からは飼育下繁殖に取り組み、2020年以降は中央アルプスにおけるライチョウの野生復帰の試みにも参画し、成果をあげてきました。
 

しかし、飼育繁殖技術を確立には、現在もいくつかの課題が残されています。温暖化が進行する中、寒冷な高山に生息するライチョウの将来は現在も脅かされており、一刻も早いライチョウの飼育繁殖技術の確立が必要です。また、この先も動物園でライチョウの飼育を続けていくためには、次の世代に技術を継承することも重要な課題です。そして、最も重要なことは、放鳥したライチョウが自然界において自力で生き続けていける環境を維持していくことです。ライチョウの生息地に降る多量の雪は、雪解け水となって多様な生物を育み、人々の生活を支えています。ライチョウの生息環境を守ることは人々の生活を守ることにも繋がります。

 

ライチョウと人がともに生き続けていくために、一人ひとりができることを考える機会として、動物園でライチョウの展示や解説、イベントを通してライチョウやライチョウと人との関係について積極的に伝えていくことも動物園の使命だと考えています。
 

「残そうライチョウ! 動物園の次なる挑戦」では、今後も私たちがライチョウと共に生きていくために必要なことを進めていくプロジェクトとなっています。多くの方のご理解をいただき、ご支援いただけるよう、心からお願い申し上げます。

 

05

 

ご紹介
いただいた応援メッセージ

 

富山市長  藤井裕久様

富山市ファミリーパークは、市の中心部からほど近い呉羽丘陵において、「人を元気に、森を元気に、いのちを元気に、地域を元気に」をコンセプトに、郷土の身近な動物を中心にした展示・飼育や、地域との連携・協働による様々な地域・里山の活性化活動を行っています。昭和59年4月の開園以来、昨年には開園40周年を迎え、これもひとえにご来園いただいた皆様、関係者の皆様の温かいご理解とご協力の賜物であり、深く感謝申し上げます。

 

さて、富山市ファミリーパークでは、希少動物の保護増殖への取り組みとして、ライチョウの保護と繁殖に取り組み始めてから、10年が経ちました。これまで、公益社団法人日本動物園水族館協会の会員園館及び多くの研究者の皆様と協力し、ライチョウの命を未来につなぐ活動を続けてこられたことに、心から敬意を表します。

 

ライチョウは、氷河期から本州中部の高山地帯に生き続けてきた貴重な鳥であり、富山の豊かな自然の象徴でもあります。しかしながら、人々の生活様式の変化や地球温暖化の影響等により、ライチョウの生息環境は年々厳しいものとなり、現在の生息数は2,000羽弱といわれています。

 

限られた環境でしか生息できないライチョウと人が共に生きていくため、飼育下繁殖技術の確立や、野生に戻すための仕組み作りが急がれるとともに、地球温暖化などの減少要因を減らすため、私たち一人ひとりができることから行動していくことが大切です。

 

今回のクラウドファンディングは、こうした大切な取組みを支えるものであり、多くの方にご賛同いただき、温かいご支援を賜りますよう、心からお願い申し上げます。

 

06

 

税制上の優遇措置について

 

富山市ファミリーパーク公社は、富山県知事より「公益財団法人」として認定(法人登記日は平成24年4月1日)を受けておりますので、本プロジェクトへの寄付金には、特定公益増進法人としての税法上の優遇措置が適用され、所得税、住民税、法人税の控除が受けられます。

 

※しかし、控除の対象となるのはリターン名に「【寄付金控除対象】」とついているコースのみとなりますので、ご注意ください。

 

●個人寄付の場合
<所得税>
1年間の特定寄付金の合計額から、2000円を引いた金額が、総所得金額から控除できます。但し、その年の総所得の40%相当額が限度となります。詳しくは国税庁のホームページ、またはお近くの税務署または税務相談室へお問い合わせください。
<個人住民税>
富山市の条例指定対象寄付金となり、市民税の控除対象になります。お住まいの自治体が指定した控除対象寄付金に該当する場合、別途控除があります。各自治体の税額控除については、お住まいの自治体までお問い合わせください。

●法人寄付の場合
通常の一般寄付金の損金算入限度額と同額以上が別枠として、損金算入が認められます。詳しくはお近くの税務署、税務相談室や税理士にご相談ください。

●申告の方法
控除を受けるには、確定申告書に当社の発行する領収書(寄付金受領証明書)を添えて申告することが必要です。

 

●ご寄付いただく時期で寄付金受領証明書の発行のタイミングが異なります
・【2025年12月末まで】にご寄付いただいた方には2026年3月の確定申告でご使用いただけるように、2026年1月中旬までに送付予定となります
・【2026年1月から2月13日23時の終了まで】にご寄付いただいた方は、クラウドファンディング終了後の送付となります

 

07

 

リターン

 

※複数口のご支援、複数コースを組み合わせてのご支援も可能です

※税制優遇が受けられるのは【寄付金控除対象】のコースのみとなります

 

リターンタイトル

在庫数

金額

寄付金控除対象
【寄付金控除対象】ライチョウ保全コース|3,000円
 
¥3,000

【寄付金控除対象】ライチョウ保全コース|10,000円
 
¥10,000

【寄付金控除対象】ライチョウ保全コース|30,000円
 
¥30,000

【寄付金控除対象】ライチョウ保全コース|50,000円
 
¥50,000

【寄付金控除対象】ライチョウ保全コース|100,000円
 
¥100,000

【寄付金控除対象】ライチョウ保全コース|300,000円
 
¥300,000

【寄付金控除対象】ライチョウスポンサーコース|500,000円
 
¥500,000

【寄付金控除対象】ライチョウスポンサーコース|1,000,000円
 
¥1,000,000

グッズで応援
限定グッズで応援|ライチョウのオリジナル缶バッジ
 
¥8,000

グッズで応援|ライチョウのアクリルキーホルダー
200
¥8,000

限定グッズで応援|ライチョウのオリジナルピンバッジ
200
¥10,000

限定グッズで応援|ライチョウのフンのストラップ
100
¥10,000

グッズで応援|ライチョウ手ぬぐい(夏)
50
¥15,000

グッズで応援|ライチョウ手ぬぐい(冬)
50
¥15,000

グッズで応援|ライチョウエコバッグ
100
¥18,000

グッズで応援|ライチョウスノードーム
50
¥20,000

グッズで応援|ライチョウマウスパッド
50
¥25,000

グッズで応援|ライチョウランチョンマット
50
¥35,000

体験して応援
体験して応援|ライチョウのエサの植樹
40
¥100,000

体験して応援|ファミリーパークの園長特別ガイド
40
¥300,000

体験して応援|立山山麓ライチョウガイド(1口4名まで可)
20
¥500,000

 

 

08

 

ご留意事項

――

●ご支援確定後の返金やキャンセルは、ご対応致しかねますので、何卒ご了承ください。

●支援完了時に「応援コメント」としていただいたメッセージは、本プロジェクトのPRのために利用させていただく場合があります。

●本プロジェクトのリターンのうち、【お名前掲載】に関するリターンの条件詳細については、こちらのページの「命名権、メッセージの掲載その他これに類するリターン」をご確認ください。

●なお、ご支援後に返礼品送付先情報を変更することはできず、アカウント情報を変更した場合でも、ご支援時に入力したお届け先の宛名と住所は変更されません(個別にご連絡いただかない限り、原則としてご支援時に入力いただいた宛名と住所に返礼品をお送りさせていただくことになります)のでご注意ください。

●銀行振込にてご支援いただく際、返金先口座情報をお伺いいたしますが、All-inのため原則返金はいたしません。ただし万が一ページで約束していたプロジェクトを実施できなかった場合や、振込金額が予約金額より超過している、もしくは不足しており追加で振込まれない場合に返金先口座を利用いたします。お手数ですがご入力をお願いいたします。

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