【天気の裏側】森田の都市伝説vs.元気象庁長官!もしゴジラが現れたら?《後編》
[音楽] さらばのこの本誰が書いとんねん。 結構そのゴルフするみからすると 1mm2mm の違いって結構大きいんですよ。 知らんてそ 2mmやったらやめとこうになるんです。 1 ならまあいけるかな。 なるほど。 ええ。 結構違うんですね。この1m2mmで。 もういやいやそうなった。もう1 でもやめとけ。いやいやいやいや1 やったらい 全般的に制度っていうのは上がる可能性っていうのはもちろんある。長官ちゃんと答えなくていいすよ。こんなやね。 そんなゴルファーのためにやってるわけじゃないすもん。だって小法っていうのはね。 うん。 あ、ただ長官ね、これちょっと 1 個苦言を低するわけじゃないです。する。 これ都市伝説で 都市伝説、 え、地球温暖化なんてないって言われてる。 はい。 むしろこっから氷河機が来るぞみたいな。 え、俺はもうこれも出所は言えないですけど、え、 ちょっととある筋から聞いたんですけど、これどう、どうですか?これ長にぶつけるんのはこれちょっと濃かもしれないですけど。 はい。 これですね。 はい。 地球は温断化してるとはっきり言いきれます。言 れる。あ、でも俺が聞いた人もしてないってはっきり言い切てください。 もうもう折れて 言い切ってたからね。これは長官が言ってる。 そう言い切ってるんです。 世界中の うん。 研究者が集まって、 もうこれは地球は確かに温断化している。 うん。 しかもそれは人間が排出した酸加炭素などの演出効果ガスのせいであると。 これはもう疑う余地がない。 うん。ない。 なんでそんな大量? 無理や。 ちょっとあの画面では伝わらない。大量の汗かい。いい。全然焦ってへんよ。 言い切ってはんねん。こんな人 同がもう 商点まらず大量の汗がこれ確実なんです。 でもこの都市伝説つでにお聞きするとあの 7月5 日あったじゃないですか。予言であれは気象庁の中ではどういう扱いやったんですか? あ、出すですね。 もう完全ないと。 完全ないです。 ま、それ自信良すこともするわけですもんね。 うん。 あの地震はですね、何月何日に大きな地震が送りますみたいな余地はできません。 はい。できへんね。や できません。あ、はあ。は。あ、 ですのでそういう風に言ってるやつは基本的に全部出ます。 全部出ます。 で、 声が震えてない。いや、いや、そんな全部でいいよ。 その長官ご自身がああいうニュース報のああいう場合に立ったこともあるってことですか?はい。 うん。 あ、私自身はあの、その緊急の会見っていうのはやったことはありません。 あ、あ、あ、あ、ない。ありません。ありません。 の記者会見ていうのしないといけなくて やるんですけど。 え、それはたまたまその長官時代に緊急のあれがなかったってことです。 いやいや、えっと長官は出ないですね。 え、 あ、出ないんでない。あのイの会見、え、長感じゃないや。 ヘルメット被ぶってイメージありますけどね。 気象の特別警報が出ました。そういう時っていうのは大体方化っていうところがそういう警報とか出す。 ま、元めをしてるんですけど、そこの課長 が ほうん 研究会になります。 そうなんだ。 え、じゃあ長官の仕事は何なんか 長官はそういう はい。 あれ1番シドロモドロになる 可能性は一番大量なよけども やってましたよね。な、な んすか長官の仕事長官の仕事はま、そういう諸々全体がきちんとまくいくように はい。 はい。 ま、日頃から安倍をしておくっていうのが管理してます。管理ですから。 そうか。これ僕はもうさっきの仕返しを燃やす やっぱ負けたままでは得れない。 じゃないよ。都市伝説の内だけやからな。 長官もですね、ところに呼ばれていってその状況説明しないかな。 あのぼっと召喚室にいるわけではないんです。 はい。はい。 総理とかに あ、そうですね。あ、え、 とに行くこともありますし、それからあの政府の 災害対策本部っていうのが立ち上がると、 ま、そこに行って書の状況説明。じゃ、 ま、そういうことを、 え、さんの時代は誰やったんですか? 菅さんですね。菅さん、 菅さん、岸田さん。 あ、あ とお会いしてそのしたこともあると。 はい。 それは言ったら、え、もう勝てる分野じゃないですか?わゆる、 ま、専門分野勝負けや。 そ、向こうがそんなどんだけ圧かけてきても勝てる分野ではある分。 そう、なんかけてくることもあるんですか? それとかは はない。さすがにやっぱ総理に会う時は総理やとかちょっと思います。やっぱり そう思います。 それはそうですよね。 やっぱり ないや。そんな これんでしょう。1 番現役時代のその総理であのお話するのもあるでしょうけど現役時代ご苦労は 1 番しんどかった。 あります。居酒屋ね。いや、長官も辛いんだよ。言った、言ったことありますか? そうですね。 そこがですね、 ちょうど私の2年間は コロナのあ、 ああ、 これはなのでは 知ったやつ集めてこうできなできなかった。 いや、そのいや、飲めるおがなかったい。そのあったのかって長感が、長感も辛いよって言ったことはあったんですか? ま、それが一番辛かったです。 コロナが あったので職員の中で感染が広がって感のチームがあるじゃないですか。 この間で感染しちゃうと 予報が止まっちゃいます。 うわ、すごいこと。 これはまずいだろうなていうことで、その予報のチームを 2つに分けて はいはい。 お互いに接触しないようにしたりとか。 ああはあはあ。 チーム分けしてたんですね。長官はだ日本の天気法が止まる可能性があったってことですか? もう全滅した。 止まらないようにしたっていう。 ああ、 止まらないようにしたのが超そうや。ほや、 キャバクラも行けなかったってことですよね。長和感だぞなかったすよね。 1 番楽しい時のに長官なってな経放題使い放題じゃないですか? 例えばこないだરણ口監督が来たからさ、あのその前に新ゴジラをね、見させていただいゴジラが現れたらどうなるんですか? ゴジラが現れたら質問 なんか集まってたやな。あれなんかいろんなスペシャリストがそう。うん。 これもう最後の質問な。 これ長官長官ゴジラが ゴジラゴジラが来ても少にあんまりえな あるでしょ。だってゴジラがそのね火山踏む可能性もあるしそれは そっちはありますね。 でもそしたら気象庁ゴジラも見張ってなきゃいいやい 大変ですなんとかし 大変ですね終わがないよ、それはね。 あ、あ、いや、面白かった。ありがとうございます。さあ、ちょっとそうお時間が来ましたんで、最後に川さん、この本でお伝えしたいことは何でしょうか? やっぱりその天気って、 ま、明日雨かどうかっていうことが分かればいいんですけど、 その裏に、ま、色々工夫があったりします。その皆さんにうまく使っていただくための伝え方 うん。はい。はい。 これも色々工夫をしてるんです。で、そういったところを少しこう覗いていただいて、なんかこう天気見た時にあ、なんか人から人へのメッセージなんだ。 いう風に受け取ってもらったらすごく嬉しいですし。あ、 いや、まね、残念ながら今日ちょっと議論は平行戦でした。 いやいやいや、負け負け。 あなた挑んでってブしされて。 はい。じゃあ僕が好き。 はい。え、この本がヒットする確率 90%。 おお、100 とは言わない。 100 ではない。 どうでしょう? はい。 え、私は、え、この本の厚み、およそ 9m。 やっぱちょっと分かりづらいかもしれないですけど、およそ 9mm なん読みやすいです。咲く鼻の不案の先までずっと高く指鳴らしていつかたどり着けるあの場所へ。 祈りは 信じないわ。 [音楽]
「さらばのこの本ダレが書いとんねん!」《# 175後編》 ゲスト:長谷川 直之さん
▼森田の気象に関する都市伝説vs.元気象庁長官▼長官時代のエピソード①記者会見②総理大臣③コロナ禍の苦労▼もし仮にゴジラが現れたらどうする?▼次回の本は?
【書籍情報】
天気予報はなぜ当たるようになったのか(集英社インターナショナル)
《単行本》https://amzn.to/45K2XLU
《Kindle版》https://amzn.to/4lENOl9
【出演者】さらば青春の光
▼さらば青春の光Official Youtube Channel
https://www.youtube.com/@sarabaOYC
▼裏さらば
https://www.youtube.com/@urasaraba
▼さらば青春の光 森田哲矢 X
https://x.com/saraba_morita
【楽曲】
▼オープニング:PET / 「SUNSHINE BABY」
https://www.youtube.com/watch?v=BpRWYYAqta8
▼エンディング:ORESKABAND / 「新・NIPPON狂詩曲」
https://www.youtube.com/watch?v=x1SWR_9aVh8
【ロゴデザイン】
井口和俊
【番組概要】
YouTube「さらば青春のテレビ大阪チャンネル」にて毎週火曜20時配信
【番組内容】
書店やネット等で見つけた“ひとクセある本”の著者に、さらば青春の光が気になる事を聞きまくるトークバラエティ。幅広いジャンルの書籍をさらばの目線で深掘りします!
【SNS】
▼X:@saraba_hondare
https://x.com/saraba_hondare
▼HP:https://www.tv-osaka.co.jp/saraba_hondare/
#さらば青春の光 #本ダレ #天気予報 #さらば #森田哲矢 #東ブクロ #テレビ大阪

WACOCA: People, Life, Style.