
フランスのマクロン大統領は16日、 主要7カ国(G7)首脳会議が開かれているカナダ西部アルバータ州のカナナスキスでトランプ米大統領と会談し、関税問題のほか、中東やウクライナの危機について協議した。ホワイトハウスで2月撮影(2025年 ロイター/Brian Snyder)
[ カナナスキス(加アルバータ州) 16日 ロイター] – フランスのマクロン大統領は16日、 主要7カ国(G7)首脳会議が開かれているカナダ西部アルバータ州のカナナスキスでトランプ米大統領と会談し、関税問題のほか、中東やウクライナの危機について協議した。仏大統領府の当局者が明らかにした。
会談は長時間に及んだという。ただ、協議の具体的な内容については明らかにしなかった。
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