中谷潤人、西田凌佑にTKO勝利「効いたパンチはなかった」井上尚弥とのビッグマッチに言及「良い評価をもらえたらな」 『Prime Video Boxing 13』試合後インタビュー

でもない あいやいやいやいやいお水飲んでいた あはいはい ありがとうございます ありがとうございます では中選手の再見始めさせていただきますのでよろしくお願いいたしますまずは代表で私からいくつかご質問させていただきますその後記者の方からえご様 1 も質問受けたまるさせていただきますよろしくお願いします ではまずえ中選手今日の試合をてどちらかな感想をください はいあのま西田選手とこう戦うっていうことになってあのま対一戦っていう舞隊っていうのもま初めての経験だったのでまそういったとこでよりあの集中できましたし練習の段階で高いモチベーションを持ってあのやってこれれたのでまこういう形を入れてままずはほっとしてます ま今回西選手とえタイプしてま試合前にこう描いていたイメージと実際にリング上がって戦ってみての印象なんかその変化はありました?ま 1 ラウンド目からあのダメージを与えていくって言ったことはチーム内であの決めたことだったのでまそこを実行できてあの目の晴れだったりとかま腕だったりとかま本当に潰していくっていうイメージで打っていってたのでまそこが形になって良かったなって思ってます ま今回その序盤から中選手つも距離をこうまみせながらっていうのが多い中でかなり詰めて序盤からの戦いに見えたんですけどもそれはえっとまやっぱり西田選手だからていうところだったのかまこう自分の新しい戦い方なのかその辺ります まあ1つサプライズというかあのチーム内 であの皆さんを驚かしたいなっていうま エンターテイメント性な一面があったのと ま西田選手にあと驚かすって言ったところ は大事になってくるなっていう風に思った のでまそこをま周りのファンの方も含めて ま西田選手もびっくりさせていきたいなっ ていう思いでやっていったのであのそこら 辺はあのうまくはまったなっていう感じ です 実際お客さんをねすごく非常に盛り上がっていたと思いますけれどもまその完成を聞いてといですか はいこどうでした そうですね楽しかったです [音楽] ありがとうございますま改めてこうこの後 先の戦いま日本中や世界中が注目するまで というところもえ見えてきていますがま 改めこの先に向けて今どういった意識目標 があるかお客様ですま今まで通り僕の スタイルとしては1戦1戦大切に戦ってい くっていうことを大事にしてきてま今回の 試合も本当に大事な1戦ポイントになる1 戦だったのでまこういった積み重ねが 大きいビビッグマッチに繋がって くるっていう風に思ってるのでま引き続き ま1戦戦大切に皆さん見ていただけたら あの嬉しいですね ありがとうございました代表から以上と させていただきますでは記者の皆様からの 上でご質問お願いします あそこで富士テレビの野村と申しますあの先ほど第 5 ラウンドが終わる際に少しあの笑顔が見受けられたんですけどその時の理由とかってありますでしょう 第5ラウンドはい第5 ラウンドがあの終わる瞬間にちょっと笑ってたんですけども はいまあちょっと降りすぎたなっていうでま外れたんでちょっと恥ずかしかったっていうことですねはい久しぶりにそういった理由で現 はいありがとうございますおそらくはい ですか えっとま危険が発せられた時どういう気持ちになりました まあのすごくダメージっていうのは与えれてるっていう風にま外から見ても見て受けて取れたのであのそこまで長くはならないだろうなっていう感覚はも思ってました これチランドから行ったのちょっとびっくりしたんですけどま その力ビなのかわかんないけどつもに比べてスピードがちょっとなかったように僕感じましたそれと はいもう1 つまその近い距離でのああいうボディあの辺りをどう感想とか受けた えっと西田選手のボディっていうことです はい西田選手のボディとその序盤僕はね はい これは中谷チャンピオンがちょっとリヒング通りスピードがなかったように感じなんですけど その点をしまあの顔に当てていくっていう風になるとスピードっていうのは必要になってくるっていう風に思ったんですけどま腕とかあの油とかま体に当てていくっていったとこだったんでま多少遅くてもダメージを的確に与えていくっていったところではあの問題ないかなっていう風に思ったので思いっきり強 送っていくっていったところで多少の利目 はあったかなっていう風には思いますけど あのそこら辺は全然あの想定していたあの スピード何だったかなっていう風に思って ますでま西田選手のボディ攻撃っていうの はま想定はしてたのであの聞いたファンチ もなかったですしあのそこら辺 は想点ないのはボクシング展開だったこれ までの上戦はチャンピオンです それは対戦の中ではやっぱ1 番選手強かったですか?こんな印象ですか?まあの何をしてくるか分からないなっていう不気味さっていうのは多少ありましたけどあのこを想定してあの自分自身がこうなったら嫌だなって言ったところを毎回想定するのでまそういったところを立ち切っていくためにどういうやり方をしていったらいいかでま 1 ラウンド目が出ていくっていうあのチームと話をして出れたってい といったところはあの1 つ自信になりましたはい 最後でしあのまリングサイドに色々な はい えこれま分かっていたのかっていうことが 1 つ分かってたのかっていう1つともう1 つはその前回その例の表彰式であることあった時にま来年 5 月までお互いそのこにふさしい試合をこうしていくんじゃないかみたいな呼びかけもあったと思うんです それを続けて今日の試合の評価とか はいあの井上選手があの会社に見えてたっていうのはあの知ってましたしあの映像でも流れたのであのそこでは分かってました でまあの井上選手がそういう発言をされて までもお互いそうだっていう風に思ってる のでまこれは1戦1戦本当にま上を見すぎ ずあの 1戦1戦やっていくっていったところが 大切ですしまそこでいいパフォーマンスを すればよりそこのビッグファイトっていっ たところに期待が大きく集まってくるって いう風に思ってるので本当1選手戦全力で 戦っていくっていうのがま僕のスタイル スタイル それで期待を高めるパフォーマンスを今日出せたっていう自分です そうですねま1 ラウンドのあの行けたっていうのはま1 つサプライズだったのであのいい評価をもらえたらなっていう風に思いますました ああはい あすいませんあのまた1 ラウンドの話になってしまうんですけどまずその初回からダメージを与えてっていうのはルディさんからの提案だったんですか そうです まルディとま大輔さんはい2 人と言われてま中谷選手はすぐに恐れいいなっていう感じだったんですそうですね まあの西田選手のま距離感っていうのはま 優れている部分の1つだっていう風に思っ たのでまそこでボクシングするよりかは1 ラウンド目から崩してやろうというか狂わ やろう思いの方があの僕自身もありました しまそういうひらめきというかまチームの 発想っていうのはすごく楽しいのでま 楽しい方 じゃあの結果的になんてかビッグマッチをよりこう盛り上げるためにっていうようなのはなんとか 2番目の理由みたいな感じなんですか そうですねもちろんダメージを与えていくっていうのが第 1 のあの目的だったのでまその結果として皆さんにこうサプライズできたかなっていうところあります じゃまずは西田選手のいいところをすためにを取った はいはい終わりました 県の中本です えっと右のアッパーと左の外側からのパンチが途中から有効になってるかなと思ったんですが あれは相手の状態を見ながらなのか はい当初の想定した作戦になったのか ま当初からあのそこのパンチを当たるっていう風に思ったのであのそこがうまく当たっていってよりパンチを増やしていったっていうような感じです それは相手がサウスポで構えとかからアッパーかてこと そうですね 入りやすいのでアッパーをします はい で試合の後新たな未来につがる試合だったっていうこと言ってましたけどその新たな未来に繋がるどういうことでしょうか はいまあのいろんな選択肢が増えると思う のであのま階級上げるっていったところも 想定してますしまそこら辺はチームと話し てですけどあのまバンタム級他にも チャンピオンいるんでまそういったところ も含めてまどういうチョイスが できるかっていうのは自分自身あの未来が 広かったかなっていう風に思うのでそう いったところでそういう発言をしました え井上選手にえもうすぐ行くので待っててくださいって言ってましたが はい あの最初の頃をこう先不告した頃に比べてどんどん距離が縮まってたり現実民用を帯びてきてるようなその辺の感覚ってありますか ま周りの人のあの期待感っていうのはすごく感じてますし大きくなってきてるっていうのは感じてるのであのそこら辺はあのいい傾向になるかなっていう風に思ってます ありがとうござますありがとうございました パーチスポーツと3回4 回ちょっと西田選手のペース返したと思うんですけれどもえそこら辺のことは自分の中でやっていどうでした あの手かずうん こう攻撃が終わった後のまたすぐの手数っていうのはすごく意識してるなっていうのは感じたのでまダメージは与えれてる分頑張ってるなっていうところの頭があったのでまそこまで長く続かないだろうなっていう感覚がありました そこの時間帯はある程度頑張るって言ってる冷静に受けていったっていう はい まセコンドからもま打ってよくもらってみなしてっていう感じですこれ言われてたのでまそういう意識で戦ってます えそれでまどこでも構ずってダメージを与えていくっていう牧士なかなか今まであんまりやってなかったと思うんですけど はい それの結果としてそれの手答えはどうですか はい あのま肩も痛められたっていうことを聞いてるんですけどあのそういったところも想定しながらパンチ打ってたのであのそういったところはま形になってま勝利っていう形につげれてよかったかなと思います あれはもう本当にサプライズだなあの終い方 まそうですねあのダメージ与えると思って与えれてまそういう形に繋がったのではい ありがとうございます残り2 問とさせていただければと思いますはいしますはいえっと水田選手のえま攻撃であったりとか距離感であったりでまこれちょっとやだなっていう風に感じたものってなんかありましょう まさっきも言ったようにこう攻撃終わった後のすぐの攻撃ま第 2 回目の攻撃っていうのはすごく早かったのでまそこら辺は対策してきてるなっていう感覚だった それでちょっと34 ラウンドでま若干ま意図的な部分もありつつ相手にせてで 5 ラウンドにあのバイクというかまギアを使していく感じなんですけどその辺りも割とこうま自分の中で交程内というか作戦の範囲という感じです はい あのセコンドからの声もあったようにあの腕を打ったりっていったところは言われてたのでまそこがだんだん蓄積してってまだんだんとペースを掴んでいけたっていう感じです そういう意味でその西田選手のダメージっていうのもち感じられてました はい感じましたうん時どこが まあ3ラウンド目終わって4 ラウンド目始まる前にちょっと肩をこうやってやられてたんでま非常ですけどま勝つためにそこの腕を狙いに行ったということですご [音楽] ありがとうございますではラスト1 元をさせていただければと思いますまたご質問あればでしょうか?大丈夫でしょうか あはい 親の回封の試合を感想っていますか?どうかおいたします はいはいえっとまあの本人もねあの口から も出たようにま1ラウンド目からアタック してそれでまアタックする際にはねリスク ももちろん相手も現地なんでリスクもある んですけれどもま恐れずに警戒心を持ち ながらしっかり戦ってえまちょっと終わり 方がねあの不完全年的な部分ってお客さん あるかもしれないですけどまこの本人のね やり積み上げてきたものが 全部この試合に集約されて出たなっていう意味ではとてもいい内容だったなっていう風に思いますについては何か会社の中で考えます そうですねまあのもちろん本人とチームと 話し合いましてえ次どういう風にやりたい かあとな次の試合がいつ頃にやりたいかっ ていうま公ですからタイミングもあると 思うんでえその辺はまたあの話し合え 発表させていただきたいなという風に思い ますありがとうございますありがとう ございますありがとうございましたでは 世界研究していただきと思います ありがとうございました 最後接勝という形ではいし お願いいたします あごめん ありがとうございましたありましたはい [音楽] お願いしますすいませんお願いします お願いします お願いしますありがとうございますじゃこちらもお願いします お願いしますじゃあお願いしますお願いしますお願いしますお願いします もお願いします はいお願いしますあ長お願いします ありがとうございます [音楽] よろしいでしょうか はいではこちらでいいました じゃあこちらでお願いし よろしくお願

8日に開催された『Prime Video Boxing 13』(東京・有明コロシアム)の試合後インタビューに選手たちが応じた。

【対戦カード】
■WBC、IBF世界バンタム級王座統一戦
WBC世界バンタム級王者 中谷潤人(27=(M.T)
vs
IBF世界バンタム級王者 西田凌佑(28=六島)

■バンタム級10回戦
WBC1位、WBA2位、WBO2位、IBF4位 那須川天心(26=帝拳)
vs
WBA6位 ビクトル・サンティリャン(29=ドミニカ共和国)

■WBOアジアパシフィック バンタム級王座決定戦(10回戦)
WBOアジアパシフィック バンタム級2位 坪井智也(29=帝拳)
vs
WBO 12位 バン・タオ・トラン(32=ベトナム)

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#中谷潤人 #西田凌佑 #ボクシング

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