【能登半島地震】輪島市で突然倒壊した旅館 進まぬ公費解体

つぶれたままの家屋や横倒しになったビル、焼け野原になった朝市――。石川県輪島市の中心市街地は、能登半島地震から4カ月経った今も、建物の解体や撤去が進まず、発災直後で時が止まっているようだ。4月28日には公費解体を申請済みの旅館が路上に崩れ落ちた。近くに住む女性は「メキメキ音がして目の前で一気に崩れた。怖かった」と話す。

進まぬ公費解体 全半壊4.8万棟に終了88棟 終了目標危ぶむ声も
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#能登半島地震 #公費解体

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