F1第5戦マイアミGPの決勝が行われ、

レッドブルのマックス・フェルスタッペンが
9番グリッドから逆転優勝を飾りました。

2位にはチームメイトのセルジオ・ペレス、

3位にはアストンマーティンの
フェルナンド・アロンソが続き、

アルファタウリの角田裕毅は
11位と惜しくも入賞を逃しました。

しかし角田の評価はうなぎ上りに上昇しています。

その理由とともに
マイアミGPを振り返ってみましょう。

♯F1♯RedBull♯Alpha Tauri

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