#闘莉王 #内田篤人 #ありがとう篤人
日本代表で活躍した鹿島アントラーズの内田篤人選手が現役を引退しました。昨年38歳で引退した闘莉王にとっては、日本代表で21試合プレーしたかつてのチームメートでした。名サイドバックの32歳という早過ぎる引退に、闘将が思いを馳せます。闘莉王TVでしか聞けない独特のウッチー論を、是非お楽しみください!
聞き手・小杉舞(Football Zone Web編集部)
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田中マルクス闘莉王
1981年4月24日、ブラジル・サンパウロ州生まれ。1998年に渋谷教育学園幕張高にサッカー留学するために来日。2001年にJ1サンフレッチェ広島でJリーグデビュー。浦和レッズ、名古屋グランパスでチーム初のリーグ優勝に貢献し、06年にはJリーグMVPに輝く。03年に日本国籍を取得し、04年アテネ五輪に出場。サッカー日本代表としては、10年W杯南アフリカ大会で日本の16強進出に貢献。2019年シーズンを最後に現役引退。Jリーグ通算529試合104得点。DF登録選手の100得点はリーグ史上初。代表通算43試合8得点。

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