バレーボールの元女子日本代表で2004年アテネ・オリンピック(五輪)に出場した大山加奈さんは、小学生時代に全国大会で優勝し、スポーツ推薦で中高一貫の私学、東京・成徳学園(現・下北沢成徳)に進んだ。卒業後はVリーグ・東レで活躍。引退後は子どもたちにスポーツの楽しさを伝える一方、厳しい指導や体罰、暴言といったスポーツ界の問題に対して積極的に思いを発信している。スポーツ推薦制度について、どう考えているのだろうか。
https://www.asahi.com/articles/ASN9S4SJKN9MOIPE00H.html

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