親愛なる僕へ殺意をこめて漫画 3 Comments 丸山理絵 3年 ago 白菱正人、妻、凛、京花は頭のおかしい家族だったって事ですね。ひとつこの動画でツッコむなら「白菱は再婚して子供を産んでた」ですかねw timers999 3年 ago 京花の「×××でした~」というのが不気味さでカバーされていたけれど、詰め込みすぎのご都合主義っぽさの印象に繋がったかもしれませんね。それぞれのキャラの設定はいいんですけどね。京花の最後の「A二くんを殺してあげる」というのは、A二にナイフを握らせて自分を刺させたのではないかと。これでA二の心は死んだ。A二は15年前にB一の心が耐えられずに生み出された人格。1話から見てくると殺人行為などには耐えられそうにはないように思えます。だから消滅した。そうだとすると、15年前のB一自身も父親がシリアルキラーであったことに耐えられなかったという精神の持ち主であり、B一がなんらかの殺傷行為を行ったという事実はないかもしれません。さらに、父親LLが本当にシリアルキラーであったかというと、桃井・猿渡らが逮捕するに至る前に焼け死んでいるため、真犯人とは確定してないのではと思います。「売春婦 シリアルキラー」で検索すると有名なのを含め、たくさん出てきますね。 麦 3年 ago 一家族だけで情報量が多すぎでしたね笑
timers999 3年 ago 京花の「×××でした~」というのが不気味さでカバーされていたけれど、詰め込みすぎのご都合主義っぽさの印象に繋がったかもしれませんね。それぞれのキャラの設定はいいんですけどね。京花の最後の「A二くんを殺してあげる」というのは、A二にナイフを握らせて自分を刺させたのではないかと。これでA二の心は死んだ。A二は15年前にB一の心が耐えられずに生み出された人格。1話から見てくると殺人行為などには耐えられそうにはないように思えます。だから消滅した。そうだとすると、15年前のB一自身も父親がシリアルキラーであったことに耐えられなかったという精神の持ち主であり、B一がなんらかの殺傷行為を行ったという事実はないかもしれません。さらに、父親LLが本当にシリアルキラーであったかというと、桃井・猿渡らが逮捕するに至る前に焼け死んでいるため、真犯人とは確定してないのではと思います。「売春婦 シリアルキラー」で検索すると有名なのを含め、たくさん出てきますね。
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白菱正人、妻、凛、京花は頭のおかしい家族だったって事ですね。ひとつこの動画でツッコむなら「白菱は再婚して子供を産んでた」ですかねw
京花の「×××でした~」というのが不気味さでカバーされていたけれど、詰め込みすぎのご都合主義っぽさの印象に繋がったかもしれませんね。それぞれのキャラの設定はいいんですけどね。
京花の最後の「A二くんを殺してあげる」というのは、A二にナイフを握らせて自分を刺させたのではないかと。これでA二の心は死んだ。
A二は15年前にB一の心が耐えられずに生み出された人格。1話から見てくると殺人行為などには耐えられそうにはないように思えます。だから消滅した。
そうだとすると、15年前のB一自身も父親がシリアルキラーであったことに耐えられなかったという精神の持ち主であり、B一がなんらかの殺傷行為を行ったという事実はないかもしれません。さらに、父親LLが本当にシリアルキラーであったかというと、桃井・猿渡らが逮捕するに至る前に焼け死んでいるため、真犯人とは確定してないのではと思います。
「売春婦 シリアルキラー」で検索すると有名なのを含め、たくさん出てきますね。
一家族だけで情報量が多すぎでしたね笑