いつもご視聴頂きありがとうございます。
【大朗報】中国に半導体が入らず世界の工場終了へ!!
米国の半導体輸出規制強化策がついに施行!!
世界の工場中国で生産不可能の事態に!!
日本企業の中国工場も撤退へ!!
◆チャンネル登録はこちらをクリック!!
http://www.youtube.com/channel/UCBNwYV6xNX6tfKSWqcYf-2g?sub_confirmation=1
◆セカンドチャンネル「hirokumaTV」もBAN対策でご登録を!!
https://www.youtube.com/c/hirokumaTV
◆Twitter
https://twitter.com/hirokumatv
<引用先>
◆REUTERS 米、半導体製造装置巡る対中輸出規制を大幅拡大へ
https://news.yahoo.co.jp/articles/0c412875d744b540055da18eb49b53a6c92a00fd
◆中央日報 米半導体装備社KLA「ハイニックス中国工場への納品中断」
https://news.yahoo.co.jp/articles/e56be4cce9cf9ea63c97f9ebade40f80bc18bda6
◆読売新聞 バイデン政権、半導体の対中輸出規制を強化…中国反発「悪意ある弾圧行っている」
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20221008-OYT1T50214/
◆CISTEC事務局 米国による対中輸出規制の著しい強化について
chrome-extension://efaidnbmnnnibpcajpcglclefindmkaj/https://www.cistec.or.jp/service/uschina/52-20221011.pdf
◆CISTEC安全保障貿易情報センター(CISTEC)
https://www.cistec.or.jp/about/index.html
◆渡邉哲也 米国 14nm以下の半導体製造装置、技術の中国への禁輸と米国技術を用いた半導体の一部禁輸、製造装置の禁輸の拡大を発表しました。
米国 14nm以下の半導体製造装置、技術の中国への禁輸と米国技術を用いた半導体の一部禁輸、製造装置の禁輸の拡大を発表しました。これにより、中国の半導体製造は劣化し、それを用いた工業生産はできなくなります。
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆渡邉哲也 米国次第ですが、例えばスマホのSoCとモバイルチップは、7nm以下のプロセスで作らせています。完全禁輸になるとスマホの組み立てすら出来ない。中国にある製造装置で作ると、スマホがA4ノートになるかと
米国次第ですが、例えばスマホのSoCとモバイルチップは、7nm以下のプロセスで作らせています。完全禁輸になるとスマホの組み立てすら出来ない。中国にある製造装置で作ると、スマホがA4ノートになるかと https://t.co/EK8GrgnSd1
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆ケータイWATCH 第705回:SoC とは
https://k-tai.watch.impress.co.jp/docs/column/keyword/698801.html
◆渡邉哲也 米国技術を利用している日本製品も対象です。殆どが引っかかる。
米国技術を利用している日本製品も対象です。殆どが引っかかる。 https://t.co/cHSoI3L69z
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆渡邉哲也 米国規制に従わないと日本の企業も金融制裁でつぶれます。銀行取引停止になります。
米国規制に従わないと日本の企業も金融制裁でつぶれます。銀行取引停止になります。RT @Becchisan1206: @daitojimari 甘利氏も発言しましたが、やるでしょうかね?
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆渡邉哲也 バレたら、潰れます。エンドユーザー規制に違反する。
バレたら、潰れます。
エンドユーザー規制に違反する。 https://t.co/vDTniIa6o0— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆渡邉哲也 CHIPS4 の規制が掛かるので、日本、台湾、韓国は連動、G7合意でEUも連動します。
CHIPS4 の規制が掛かるので、日本、台湾、韓国は連動、G7合意でEUも連動します。 https://t.co/gvk01m0gti
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆FNNプライムオンライン「秘密扱う適格性確認」導入を主張、甘利氏と玉木氏
https://news.yahoo.co.jp/articles/398f93a65a2d2124ed64bb65c0c235025a942451
◆日刊工業新聞 社説/半導体の安定供給 「チップ4」構想の行方を注視
https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00644117
◆渡邉哲也 日米経済安全保障2+2で合意ずみ
日米経済安全保障2+2で合意ずみ https://t.co/uaz0W5i7ki
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆渡邉哲也 米国半導体規制 外国企業の輸出向けに関しても、来年 4 月 7 日以降が半導体製造装置や検査装置等にも規制が入ります。
米国半導体規制 外国企業の輸出向けに関しても、来年 4 月 7 日以降が半導体製造装置や検査装置等にも規制が入ります。このため、期日以降はメインテナンスもできなくなる可能性が高いです。サムスン、ハイニックス、TSMCなどの中国工場が対象になる可能性
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆渡邉哲也 はい、10月21日以降、輸出できません。
はい、10月21日以降、輸出できません。RT @Panda_katakata: @daitojimari 日本が製造装置売ってるけどな。
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆渡邉哲也 28nm以上、128層以下、18nm以上のDRAM はOKですが、10年前に戻る話ですね。
28nm以上、128層以下、18nm以上のDRAM はOKですが、10年前に戻る話ですね。 https://t.co/MIAZRd2omm
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆渡邉哲也 来年4月以降、スマホやPCの組み立てすらできなくなる可能性 外国企業も対象です。
来年4月以降、スマホやPCの組み立てすらできなくなる可能性 外国企業も対象です。詳報 CISTEC ■米国による対中輸出規制の著しい強化について ―半導体、スパコンを中心とし、外国企業にも広汎な影響 https://t.co/thaK2FsKWq
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆渡邉哲也 ファーウェイの5g通信チップはtsmcが受託生産、既に作れない、スマホのSOCとモデムチップは小型化しているので、禁輸対策になる可能性がある。半年後には組み立てすら不能になる可能性
ファーウェイの5g通信チップはtsmcが受託生産、既に作れない、スマホのSOCとモデムチップは小型化しているので、禁輸対策になる可能性がある。半年後には組み立てすら不能になる可能性 https://t.co/FriPve56kl
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆渡邉哲也 米国の中国半導体規制 約10年前の最新技術レベル以降の技術と製造機器、そして、製品は売れなくなる可能性、また、それを利用した製品の組み立てすら規制される可能性
米国の中国半導体規制 約10年前の最新技術レベル以降の技術と製造機器、そして、製品は売れなくなる可能性、また、それを利用した製品の組み立てすら規制される可能性 今のスマホの性能を実現するには、A4サイズで2kg程度のPCが必要になりますね。体力づくりに最適
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆渡邉哲也 28mmならば、iPhone4sまで戻る事になりますが、今のスマホのアプリは動かない。
28mmならば、iPhone4sまで戻る事になりますが、今のスマホのアプリは動かない。
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆渡邉哲也 インドでの生産が拡大するでしょう。現状25%シェアですが、中国向けも不要になるので
インドでの生産が拡大するでしょう。現状25%シェアですが、中国向けも不要になるので、RT @taki925: @daitojimari iPhone、中国で作れなくなるとか??
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 11, 2022
◆渡邉哲也 米国半導体輸出規制 スマホは、SoCと通信チップとフラッシュメモリで出来上がっているわけですが、最新世代、主力世代の半導体はすべて輸出規制に引っかかるわけです。
米国半導体輸出規制 スマホは、SoCと通信チップとフラッシュメモリで出来上がっているわけですが、最新世代、主力世代の半導体はすべて輸出規制に引っかかるわけです。5-10年前の5G非対応の低速かつ消費電力が大きい大型のチップしか使えない。中国は今国内にある在庫がなくなると終わりですね。
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 12, 2022
◆渡邉哲也 トヨタなどもAIを利用したEVや自動車を中国で生産できなくなる可能性が高い。
トヨタなどもAIを利用したEVや自動車を中国で生産できなくなる可能性が高い。AI関連チップは禁輸対象になり、中国に輸出できないし、中国向けの受託生産も不可 中国が独自開発しても受託生産企業がない。できても大型化低速化が必須で、使い物にならない可能性
— 渡邉哲也 (@daitojimari) October 12, 2022
#対中輸出規制
#中国共産党
#米国半導体規制
◆ボイス:こえやさん
https://www.koeyasan.com/

WACOCA: People, Life, Style.