エンゼルスの大谷翔平選手は、9月18日に3番投手兼DHで先発出場した時には、投手としては、7回107球を投げ3安打無失点8奪三振四球で13勝目を挙げ、MVP論争が全米でさらに過熱しているのは前回の動画でお伝えしましたが、その試合のあるワンシーンの咄嗟の“瞬間美技”が「とんでもなくカッコいい」と話題になっているようです。
その「とんでもなくカッコいい」シーンは、
1-0のエンゼルスリードで迎えた4回に起こりました。
先頭打者のカルロス・サンタナ選手に投じた初球のスライダーは、打球速度90マイル(約144.8キロ)という痛烈な打球ではじき返され、大谷翔平投手めがけて飛んできたのです。
そのピッチャー返しを冷静に、グラブを伸ばしてダイレクトキャッチしました!
さらに、その後、ピッチャー返しを打ったカルロス・サンタナ選手に、さらっと謝る姿が映しだされました。
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ソース: http://incompetech.com/music/royalty-free/index.html?isrc=USUAN1100192

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