LSPDFR日本警察編のゆっくり実況です。今回は刑事編・霊夢魔理沙拉致監禁事件編です。
1話→https://youtu.be/LEZjyrlny3A?list=PLLyaDDJXzaOrDrm1G8b2sFsPdPG4ksBO6
2話→https://youtu.be/9aeG_tBbJ0Q?list=PLLyaDDJXzaOrDrm1G8b2sFsPdPG4ksBO6
3話→https://youtu.be/iKE9vO0z_jc
※当動画内に出てくる登場人物・団体名・名称・出来事等は全てが一切の架空であり、想像上のフィクションです。現実の物とは一切関係ございませんので、ご了承ください。
オープニング 0:00
本編 1:04
エンディング 18:15
~登場人物~
〇レギュラー
霊夢・・・本作の主人公兼進行役。階級は巡査部長。魔理沙とは形式上は上司と部下の関係だが、友達のような関係。関係性は良好。なお、いちごとは非常に仲が悪い。しっかりしてそうだが、実は適当で傲慢。あと、非常に口が悪い。
魔理沙・・・本作のアドバイザー役兼ボケ役。しかし、ツッコミを入れることも多々ある。実は一番常識人。出身は大阪で、関西弁がデフォ。霊夢とは仲良し。階級は巡査長。適当そうだが、実は真面目。
〇警察関係者
れんこ・・・警視庁刑事部捜査一課長。冷静沈着、頭脳明晰でポーカーフェイス。非常に優秀だが、人情味に欠ける所があり、ミスをしたり、利用価値の低い部下は容赦なく切り捨てるらしい。とある難事件を極秘に捜査しているとの噂。階級は警視正。
幼少期に母を殺害され、その犯人を見つけるために警察官・刑事になる。犯人の関係者が、国家の陰謀や汚職、権力者が複雑に絡んでいるため、大槻(後述)と協力して、母を殺害した犯人の逮捕のため、警察や国家の不正を暴くことを目指しながら、隠密行動をしていた。
本件では、何者かからの匿名の情報提供を受け、拉致された霊夢と魔理沙の居場所を特定し、救出に向かう。
大槻漣・・・警視総監。捜査一課長時代にれんこと出会い、れんこの母を殺害した犯人を逮捕すると約束する。その後、犯人のおおよその目安は着いたが、政治家や警察上層部が絡んでいる事を突き止め、警察組織そのものを変えるために、警視総監を志す。
警視総監になった後もれんこや汚職に加担していない部下と協力し調査をし続け、ついに証拠を入手した。
東條大次郎・・・副総監。政治家と太いパイプがあり、警察内部の最大派閥の長でもある。しかし、人望は全くない。自分や警察組織に邪魔な存在は、自らが指揮する非公式暗殺部隊00部隊に消させるなど、やってる事は腐りきっている。そのうち天罰が下るであろう。階級は警視監。
栗林 雅路・・・警視庁刑事部刑事部長。警視長。キャリア組。個人よりも組織を重んじる性格。組織の体制を維持するためなら、手段を選ばない性格。東條副総監の最側近で、非公式暗殺部隊00部隊ナンバー2。東條に気に入られているためか、警察内部でかなりの権力を持っている。
井上康士・・・警視庁刑事部副部長。警視正。栗林刑事部長の部下。52歳。元捜査三課長で、ノンキャリア組だが、栗林に取り入り、副部長に昇進した。特段有能というわけではなく、栗林の指示の伝達役としての連絡将校に過ぎない。
009・・・00部隊エリートエージェント。凄腕アサシン。数々の政府関係者を秘密裏に葬り去り、裏社会で暗躍してきたらしい。詳細な事は分かっていない。前話で、東條副総監から霊夢と魔理沙の暗殺命令を受ける。
今回では、拉致監禁した霊夢と魔理沙の居場所を、組織内の何者かに警察へリークされ、現場をSATに踏み込まれ逮捕される。その後、口封じのため、ヒットマンにより暗殺される。
エージェントアルファ・・・009の部下。009の指示で某国元特殊工作員を殺害、焼却する。SATに現場に踏み込まれ、009と共に逮捕される。経歴や出自などは不明。
エージェントベータ・・・009の部下。エージェントアルファ、009と共に逮捕される。経歴や出自などは不明。
某国元特殊工作員・・・霊夢と魔理沙を拉致した実行犯。009の命令で行う。口封じのため、009の部下の手で銃殺後、焼却される。
検事総長・・・終盤で登場。総理大臣から直々の電話(依頼)を受け、特定の人物の捜査と逮捕を画策する。現時点では、一切の詳細は不明。
隊員A・・・SATの隊員。キャラクター数の関係上、霊夢たち3名と一緒に、今回のERTに同行することになった。いってしまえばモブキャラ。SATはまだ2年目らしい。階級は巡査。
今回は、霊夢と魔理沙が拉致監禁されている現場への踏み込み作戦を陣頭指揮し、彼女らを救出した。
【使用BGM】
オープニング・・・ 踊る大捜査線危機一髪
エンディング・・・ 月光(鬼束ちひろ)ピアノver
踊る大捜査線BGM→https://youtu.be/7SPnwTHeddI

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