【今週のテレビドラマ】2026年秋ドラマ序盤戦!○○が面白い!
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0:00 導入
0:32 波うららかに、めおと日和
3:14 赤灯えれじい
3:48 ライフトレード
5:13 ボーダーズ 警視庁特殊事件対策班
5:58 LOST10
8:01 まめとむぎ
9:08 晩酌の流儀5
9:44 俺たちの箱根駅伝
12:57 あにいもうと
14:33 おもかげ
15:27 再生のウズメ
16:15 豊臣兄弟!
16:33 VIVANT
17:13 ハイド&シーク 0秒前の彼女
18:11 救命病棟24時
20:45 南田南弁護士は天才肌
23:49 十六夜膳房 ~いざよいぜんぼう~
24:40 お前のほうからキスしてくれよ
27:45 kiDnap GAME
34:20 いろはの恋は時代をかける
35:34 会社員
38:52 深夜食堂6
42:34 相棒 Season25
44:32 ポリティカルパン
47:11 小麦とバターと復讐と
49:38 溺愛カレシの作り方 〜セから本命に なる女の子の話〜
51:20 私があなたといる理由2
52:38 税金で買った本
54:02 ブラッサム
1:02:32 アフタートーク
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数々のヒット作を世に送りこんできた現役映画プロデューサー・酒匂暢彦が、新作旧作を問わず映画及び映画業界の表側裏側を語る映画チャンネルです。
映画をただ鑑賞するだけでなく、監督の制作意図や演出方法、俳優の演技などのクリエイティブ面へ興味関心のある人に対する情報をお届けします。
ナビゲーター:酒匂暢彦<株式会社CHANCE iN 代表取締役>
1984年、日本ビクター株式会社(JVC)入社。1997年、株式会社クロックワークスを設立し、同社代表取締役に就任。 同社で数多くの映画を配給し、02年『少林サッカー』では28億円の興収を記録、09年『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:破』では興収40億円の成績を上げる。2010年、株式会社 チャンス イン を設立。他の主な配給作品は『CUBE』(98)『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)『マッハ!』(04)『スーパーサイズ・ミー』(04)『THE JUON/呪怨』(05)『運命じゃない人』(05)『ヱヴァンゲリヲン 新劇場版:序』(07)『ヒトラーの贋札』(08)『アフタースクール』(08)『チェイサー』(09)『ファッションが教えてくれること』(09)近年のプロデュース作品は、『窮鼠はチーズの夢をみる』(20)
<ゲスト:映画宣伝プロデューサー竹内 伸治>
石油会社を経て、1988年4月に株式会社シネマテン入社、同年9月株式会社アスミックに出向、翌89年6月同社に正式入社。当初はレンタルビデオ用の本編映像制作、宣伝材料制作などを担当。16mm文化映画の制作担当、レンタルビデオ営業なども追加され、アスミックの劇場配給進出に伴い、配給宣伝、配給営業、字幕制作、宣伝材料制作、買付などをすべて同時期に担当していたこともある。
16mm映画製作窓口としては大澤豊監督作『さようならカバくん』(89)などを担当。宣伝プロデューサーとして、『ツルモク独身寮』(91/今関あきよし)、『ボブ・ロバーツ』(92/ティム・ロビンス)、『キリング・ゾーイ』(94/ロジャー・エイヴァリー)、『ユージュアル・サスペクツ』(95/ブライアン・シンガー)、『ファーゴ』(96/ジョエル・コーエン)、『八日目』(96/ジャコ・ヴァン・ドルマル)、『日蔭のふたり』(96/マイケル・ウィンターボトム)、『スクリーム』(96/ウェス・クレイヴン)、『世界中がアイ・ラヴ・ユー』(96/ウディ・アレン)、『スリング・ブレイド』(96/ビリー・ボブ・ソーントン)などを担当。
98年4月に株式会社アスミックとエース ピクチャーズ株式会社が合併、アスミック・エース エンタテインメント株式会社となる。映画宣伝グループ グループリーダー、宣伝部長、取締役宣伝部長、執行役員宣伝担当、常務執行役員映画宣伝グループ/映画製作グループ/大阪営業所担当などを歴任、09年12月31日付で同社を退社。最後の役職はエグゼクティブプロデューサー。
アスミック・エースでの宣伝プロデュース作品に『ビッグ・リボウスキ』(98/ジョエル・コーエン)、『ブレア・ウィッチ・プロジェクト』(99)、『雨あがる』(99/小泉堯史)、『ショコラ』(00/ラッセ・ハルストレム)、『ターン』(00/平山秀幸)などがあり、最後の宣伝プロデュース作品は外国映画『めぐりあう時間たち』(02/スティーヴン・ダルドリー)、日本映画『ジョゼと虎と魚たち』(03/犬童一心)。宣伝監修、宣伝統括としては、『阿弥陀堂だより』(02/小泉堯史)、『ホテル ビーナス』(04/タカハタ秀太)、『間宮兄弟』(06/森田芳光)、『アーサーとミニモイの不思議な国』(07/リュック・ベッソン)、『ソウ』シリーズ(04-11)などを担当。04年からはドリームワークス作品配給に従事、05年から日本公開が始まり、『シャーク・テイル』(04/ビボ・バージェロン、ヴィッキー・ジェンスン、ロブ・レターマン)、『レモニー・スニケットの世にも不幸せな物語』(05/ブラッド・シルヴァーストーン)、『マダガスカル』(05/エリック・ダーネル、トム・マクグラス)、『ミュンヘン』(06/スティーヴン・スピルバーグ)、『森のリトル・ギャング』(06/ティム・ジョンスン、ケアリィ・カークパトリック)などの統括を手掛ける。08年にはプロデューサーとして、森田芳光監督作品『わたし出すわ』を初めて担当、翌09年に完成し公開した。
アスミック・エース退社後の10年、11年はフリーで、アスミック・エース配給『ソウ ザ・ファイナル3D』(11/ケヴィン・グルタート)、セテラ・インターナショナル配給『あしたのパスタはアルデンテ』(11/フェルザン・オズペテク)の宣伝監修を担当。
11年10月1日付で、株式会社スターサンズ執行役員映画事業担当に就任。ヴェルナー・ヘルツォーク監督作『世界最古の洞窟壁画 忘れられた夢の記憶』(10)、パオロ・ソレンティーノ監督作『きっと ここが帰る場所』(11)、ヤン・ヨンヒ監督作『かぞくのくに』(12)の宣伝プロデュースを担当し、翌12年同社を退社。13年1月劇場公開した、パオロ&・ヴィットリオ・タヴィアーニ兄弟監督作『塀の中のジュリアス・シーザー』をフリーランスの宣伝プロデューサーとして担当した。
また、04年にはペンネームで夕刊フジの映画コラム「スクリーンの裏側から愛をこめて」を4月から9月までの半年間に亘って連載、映画コメンテーターとしてBSフジ「映画大王」(00-01)、TX「ミューズの晩餐」(10-11)などに出演している。
#シネマサロン #テレビドラマ #レビュー #秋ドラマ

21 Comments
スタッフTさん、深夜食堂は、地上波ドラマ→映画2本→ネットフリックス版ドラマ→で、今回の地上波ドラマシーズン6になります。
レギュラー出演もゲスト出演も、それぞれ有名な方が出られる話が多く、自分は池松壮亮演じる蕎麦屋の息子が、年上女性と付き合い、結婚する話が好きです
もちろん、第1シーズンの松重豊演じるヤクザの竜がタコさんウィンナーの話も、いいですよ
ぜひ、全部見てほしいなw
『南田南弁護士は天才肌』
・今回のリメイクは原作にものすごく忠実で、細かいところを除いてほぼまんま。だからこそ余計に、芦田愛菜さん含め俳優陣の演技が、原作と比べてしまってちょっと物足りない感じがしてしまいます。原作があまりに素晴らし過ぎて(韓国版ドクターX は日本版に勝るとも劣らないほど素晴らしい出来上がりなのに)。
高橋文哉さんは今のところ1番いい感じですが。
『赤灯エレジー』
・今季1番楽しみです。
『メリーベリーラブ』
・チ・チャンウクさんと今田美桜さん2人を同じ画面で観られるだけで価値ある。目の保養、心の保養。ありがとう。
lost10
つまらん。どうでもいいし無理矢理すぎ。多分、演出が純粋に下手かも。
ポリティカルパン
義賊を美化し過ぎかなあと。あと妹さんやっぱり空気化したかって思ったよ。
いろはの恋は時代をかける
綺麗事過ぎてしょうもねえなとしか
小麦とバターと復讐を
レシピはメディアミックスとかで出版しても良さそうかなとは思う。
まあタイムリープものとしてはかなり杜撰かな。レタス買いされすれば思い出せそうなレシピだから男達の存在価値が消えてるのはいただけないかな。
vivant
演出ちゃんとしてるから面白いんだけどいかんせん話なげえわ。
モタモタしてる気がした。
キットカットゲームよりメリーベリーラブの方がおもしろいよ
いろはの恋は1話は面白くなくて2話次第で脱落しようかと思ってましたが2話は面白かったですね
こっちの上白石萌音の方がよっぽど平成のGTOでしたよ笑
しかし会社員も面白いですよね〜
《ブラッサム》
珠は東京の金子大地さんの下宿先に妹と偽って同居。この下宿のママさんが、大好きな中村優子さんで、はしゃぐ私。
【文壇と編集者】
•尾崎士郎:染谷将太
•芥川龍之介:高良健吾
•画家東郷青児:錦戸亮
•担当編集者:遠藤憲一
•編集長:井浦新
いかにも感でいいわ。
オレたちの箱根駅伝
別にテレビ局の内情なんざどうでもいい。見たいのは選手のほう。
下手なアイドル映画見てる気分。山pは良いんだけどね。
kidnap game
面白くないねえw
6都市わざわざ別ける意味わからんし、華がねえわな。金が目的なら合理性がなさ過ぎるよね、何もかも、制作陣側も。
南田南弁護士は天才肌。原作と比較されて色々言われているが、原作を見ていないので芦田愛菜の演技のうまさに家族で震えた。そのくらい良かったと思った。ストーリーも面白かったのでだいぶ期待!!
「ばけばけ」同様、「ブラッサム」でここまでは吉本(松竹芸能)タレントを起用しないBK。これはいい傾向。「南田南」は本当に忠実なリメイクという感じだけれど、芦田愛菜さんは巧いと思います。「ポリティカルパン」は政治風刺が凡庸過ぎてすでに失速かな。「会社員」も若手脚本家のアラが目立ちはじめた。
ポリティカルパンは政界のお金目当てはフェイクな気がしてきました。政界の裏舞台を面白可笑しくやりたいのかと思えてきました。気持ちがいいくらいテンポが良くて観やすいです。あにいもうとは尊厳死をテーマにしてそうでいて恋愛やサスペンス要素もあったりしてどう展開していくのか楽しみです。赤灯えれじいはシネマサロン内で面白いと言ってましたので観ました。なんか吉本新喜劇をイメージしました。面白かったです。
ブラッサム確か今、大正5年くらいだったと思います。
「ブラッサム」は今のところヒロインはそれほど惚れっぽくはないけど、そりゃ錦戸亮みたいな色気の塊にいきなり出合ったら落ちるよねえとなかなか納得のキャスティングです 加賀まりこさんが晩年を演じるのが決まってるから、そこも楽しみ
俺たちの箱根駅伝
日テレの土曜9時と言ったら自分の頃は「ちょっとマイウェイ」に「池中玄太80キロ」「熱中時代・刑事編」とか人気作揃いで東芝日曜劇場なんて屁でもないって立ち位置のイメージでしたけどね😅。そもそもあっちはまだ単発ドラマだったからかな?「うちのホンカン」とか。あの頃の勢い再び!ってとこなんですかね?(そのだいぶあとのジャニーズドラマ時代はよく知らないので😅)
とかとか考えてたらそう言えばドラマで第一回の箱根駅伝中継は1987年とか言ってたな~と。だからそんな土曜ドラマ黄金期より後なのか。
宇野千代の没年(1996年)を最近と評してしまうのは同じ感覚なので😅、何よりそれにビックリしましたね。
正月の2日、3日と言えば朝から父親がテレビに釘付けになってるの図が頭にこびりついてて、それが子供の頃から続いてるイメージだったので🤣。
期待していたドラマがあまり面白くなく何本か脱落😅いろはの恋は時代をかけるが今期1番面白い!
「南田南弁護士は天才肌」良かったです!私自身韓国版が大好きなのですが同じくらい素晴らしかったですw1話はビックリするくらい原作に忠実でしたが、以降の展開がどうなるやら…久保史緒里演じる同僚も好きなキャラなのですが、大好きな「あのシーン」がどう表現されるか楽しみです…これをきっかけに「ウヨンウ」と俳優パク・ウンビンをたくさんの人に知ってほしいですなぁ
日韓合作の「メリーベリーラブ」、「いろはの恋…」は予想通りの展開ではありますが割と楽しく観てます
【相棒season25】
久々に初回拡大SP(前編)が面白く良かったです。
右京が一番階級が上だからと総理と面会出来る三人を亀山と捜一トリオの中から勝手に人選し出したり、マンションで遭遇した取り立て屋に対し急に亀山がガム噛みながら同業の素振りをしたりと(^^;)
前シーズンは殆どの回が途中でチャンネル変えるぐらい酷い出来でした。
今シーズンは神戸(及川)が再び相棒に成るそうで期待大です♪
最近では過去に出たゲストが次々と再登場して今シーズンは相棒リレーに成るのではとネットで囁かれてますが、どう成る事やら。
以下を観ています。(他は時間作れず観れていません、スミマセン‥それにしても皆さん凄い!)
LOST10は、2話も観たのですが、おそらく大きな事件があっての最後の今回の事件で、ドラマはそれを逆に辿るんだなと、まだまだ全貌が分からないですが、非常に面白く観ています。
俺たちの箱根駅伝は、初回の方が面白かった印象と、駅伝チームよりTV局側の方がディティールがあって面白く感じるのはどうなんだと思いつつ、水準は超えて面白く思っています。視聴率は、TBSの感謝祭→キングオブコントと裏に2週続けてスペシャルで、ドラマがスペシャル時期が終わってからの開始でも良かった気も‥
南田南弁護士は天才肌は、竹内さんが仰るように芦田愛菜さんが演技も魅力もさすがで、他俳優陣の配置も演技も優れていて、ストーリーも弁護士物としても中身と展開があって私も面白く観ました。(韓国版との比較で批判も無くはないようですが、私は韓国版を観ていないのでそこは何ともです。)
ポリティカルパンは、もちろん今の与党政権への批判も色濃いですが、如月弥生(石原さとみさん)と夏目将門(高橋一生さん)のタヌキとタヌキの化かし合いの様相で、宇都宮みさき(美村里江さん)のしたたかな野党議員も出しながら、綺麗事ばかり言って実現性の乏しい今の野党への批判も滲んでいる所に、脚本の野木さんの一筋縄での行かない物事と人間への理解が深く、面白く観ています。それでいて、一見馬鹿にされながらも、小早川雅(河合優実さん)のピュアさが、作品を(そして私達を)浄化している重要さも、深いなと思われています。(描かれている内容もディテールもかなり正確で、今のところ1番面白くは観ています。)
「南田南弁護士は天才肌」は頑張ってるけど韓国版が良過ぎるので劣化版に思えて残念、愛菜ちゃんも韓国版のモノマネになっていて勿体ない。
俺たちの箱根駅伝
日テレの土曜9時と言ったら自分の頃は、ちょっとマイウェイに池中玄太80キロ、熱中時代・刑事編とか人気作揃いで東芝日曜劇場なんて屁でもないって立ち位置のイメージでしたけどね😅。そもそもあっちはまだ単発ドラマだったからかな?うちのホンカンとか。あの頃の勢い再び!ってとこなんですかね?(そのだいぶあとのジャニーズドラマ時代はよく知らないので😅)
とかとか考えてたらそう言えばドラマで第一回の箱根駅伝中継は1987年とか言ってたな~と。だからそんな土曜ドラマ黄金期より後なのか。
宇野千代の没年(1996年)を最近と評してしまうのは同じ感覚なので😅、何よりそれにビックリしましたね。
正月の2日、3日と言えば朝から父親がテレビに釘付けになってるの図が頭にこびりついてて、それが子供の頃から続いてるイメージだったので🤣。
『kiDnap GAME』にも山中崇さんが出てることに突っ込んで欲しかったなぁ。『VIVANT』と並んでチョイ役ですが、もはや事実上の国際俳優www
南田南弁護士は天才肌、最後に出てきた男の子が、韓国版では最初には出て来なかったので、原作を知ってるので「ああ、あの人はやっぱり出てくるんだ」と思いましたね。問題は誰がキャストされるか、紙さんは韓国版でもミスリード演出でしたよ。尾野真千子さん出てきたらめっちゃ受けるのですが