
星野真里
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女優の星野真里(45)が19日、自身のインスタグラムを更新。家族で映画を鑑賞したことを報告した。
「『ママ』と呼ぶ声に思わず振り返る『ママ』と呼ばれたことのあるわたし」「#ママ」「#ママせか」「#映画」「#家族」と書き出した星野。「家族で観てきました 『ママがもうこの世界にいなくても 私の命の日記』」と家族で自身も出演する映画を鑑賞したことを報告した。
「私にとっては2度目の鑑賞となりましたが、新たな気づきも多く、そしてやはりとても素敵な作品でした」とつづった。
「エンドロールが始まってもお客様の誰も立ち上がろうとしなかったことも印象的でした 最後まで、劇場が明るくなるまで、ほとんどの方が座ったままだったのです」とした。
「ふと娘を見てみると、泣いて赤くなった目 君のおかげで私はママでいられます 今も生きていてくれて本当にありがとう」と記し、先天性ミオパチーという生まれながらの難病と戦う11歳の娘・ふうかさんとのショットを披露した。
この投稿に、ファンからは「私も娘と見に行きたいです」「めちゃくちゃ感動して3回泣きました」「この映画はめっちゃ感動しましたよ」などの声が寄せられている。

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