ROTTENGRAFFTYが、株式会社ジャパンミュージックシステム(JMS)とレーベル契約を締結したことを発表した!
 
京都を拠点に、結成以来独自のスタイルを貫きながらロック・シーンを走り続けてきたROTTENGRAFFTY。今回新たにJMSとタッグを組み、今後の音楽活動およびリリース展開を共に進めていく。
 
また新体制での第1弾として、新曲「Japanese Young Punk」が8月19日より各音楽配信サービスにて配信開始されることも決定した!
 
「Japanese Young Punk」は、新日本プロレス 藤田晃生の入場曲として書き下ろされた楽曲。プロレスへの敬意とリングに立つ者の覚悟を、ROTTENGRAFFTYならではのサウンドで刻み込んだ、魂を揺さぶる一曲となっている。
 
さらに今回の発表にあわせて、”ROTTENGRAFFTY Official Documentary Movie”も公開された。
 
響命 – ROTTENGRAFFTY Documentary Movie
 
映像では、ROTTENGRAFFTYとJMSがタッグを組むに至った経緯やその背景、これからの活動に向けた想いをメンバー自らの言葉で語っている。
 

▼リリース情報
ROTTENGRAFFTY
デジタル・シングル
「Japanese Young Punk」
2026.08.19 ON SALE!!
配信はこちら

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