映画『氷血』Jホラー復活となるか!?【新作ホラー 北山宏光 加藤千尋 ホラー映画 内藤瑛亮 日本ホラー映画大賞 映画レビュー 考察 興行収入 興収 filmarks】

●目次
00:00 オープニング
04:16 ストーリー紹介&作品概要
07:41 評価額&詳細レビュー

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●映画評価額

大人映画館料金1800円を基準にいくらまでなら出していいかで評価します。
2000円 金字塔(そのジャンルの最高峰)
1900円 神作(数年に1度やってくる大当たり)
1800円 名作(その年のナンバーワンレベル)
1700円 傑作(その年のベスト5以内レベル)
1600円 優秀作(その月のナンバーワンレベル)
1500円 秀作(見逃さないでよかった1本)
1400円 良作(オススメできる最低ライン)
1300円 佳作(そこそこ面白い)
1200円 及第作(映画館正規料金を払って許せる及第ライン)
1100円 力作(惜しい! 映画の日の料金なら許せる)
1000円 凡作(DVD新作料金なら許せる)
 900円 拙作(DVD準新作料金なら、まあ)
 800円 愚作(DVD旧作料金でなんとか)
 700円 駄作(金返せ!ライン)
 600円 下作(絶望・茫然自失)
 300円 ゴミ(鑑賞中断・殺意が芽生えるレベル)
 200円 クズ(発狂)
 100円 ゲロ(もうね、作品が嫌いというよりこいつを作っているヤツらが嫌い)
90円以下 Z級(もはや伝説。狙って出せる評価ではない。大半の人は理解できないが熱狂的ファンがつく。まさに逆金字塔)

●PCで視聴してる方へ
画面右下にある歯車マークをクリックして
「1080p」以上を選ぶときれいな画像で
視聴することができますよ~

50代男性、小説家(ミステリ)です。また歯科医師でもあります。このチャンネルでは映画やドラマ、ゲームなどのレビューをメインにお届けしています。

●内容紹介(映画.comより引用)
雪に閉ざされた世界を舞台に、家族の平穏な日常が白い怪異に侵されていく様子を描いたホラー。

東京でデザイナーとして働いていた稔は、妻・悠希と幼い息子・晶を連れ、豪雪地帯にある実家に移住する。穏やかな日常を願う彼らだったが、認知症の父・茂はなぜか悠希にだけ激しく怯え、亡き妻の名を叫ぶ。ある朝、茂が異常な姿で怪死する。家族が疑念と恐怖に苛まれるなか、家の中には不気味な“白い女”が次々と姿を現す。稔は気が触れたように“白い女”の絵を描き続け、幼い晶の目には母の姿が別の何かに見えるようになっていく。

北山宏光が稔役でホラー映画初主演を務め、アイドルグループ「BiSH」元メンバーのセントチヒロ・チッチこと加藤千尋が妻・悠希、佐野史郎が父・茂を演じた。「ミスミソウ」「許された子どもたち」の内藤瑛亮監督がメガホンをとり、短編映画「夏の午後、おるすばんをしているの」で第3回日本ホラー映画大賞を受賞した片桐絵梨子が脚本を担当。「ドライブ・マイ・カー」の四宮秀俊が撮影監督を務め、美しくも残酷な白の恐怖を静謐かつ耽美に映し出す。

2026年製作/98分/PG12/日本
配給:ショウゲート
劇場公開日:2026年7月3日

#氷血 #映画レビュー #ホラー映画 #映画ランキング

4 Comments

  1. @頑張れ佐藤二朗‼️
    ジャパニーズホラーに魅力を感じません❤
    私にとってのトラウマは、稲川淳二のラジオでの会談話でした🐸🐸🐸

  2. 今年の夏は何時にも無くホラー作品が豊作の様な気がします。作品の評価云々は別にしてですけどね。今作も観るつもりではいます。

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