総勢30組の勇猛果敢なチャレンジャー発表!
『イロモネア』レジェンド、ネプチューン・堀内健、
インパルス・板倉俊之をはじめ、
賞レース王者のハナコ、ハリウッドザコシショウ、
オダウエダ、ビスケットブラザーズ・原田泰雅、ニッポンの社長・ケツ、
実力派のタイムマシーン3号、なすなかにし、三四郎、レインボー、
一夜限りの同期コンビ!次長課長・河本準一&チャンス大城など、
ここでしか見られない至極の「モノマネ」が大集合!!
見事笑いを勝ち取り賞金100万円を手にするのはいったい誰か!?
TBSでは、5月30日(土)よる7時から(関東地区はよる6時51分から)『イロモネア スピンオフ特番 極限ものまねバトル!ザ・マネモネア』を2時間SPで放送する。
年末年始特番などでおなじみの『ザ・イロモネア』が「一発ギャグ」「モノマネ」「ショートコント」「モノボケ」「サイレント」の5ジャンルで笑いを獲るのとは異なり、『ザ・マネモネア』は「モノマネ」1本で真剣勝負。まさに「モノ マネ」に特化したイロモネア版・モノマネバトルだ!!
バトルは「テレビ局の入口」と「町中華」の異なるシチュエーションによる2ステージ制で、各ステージ100人の観客の中からランダムに選ばれた5人の審査員を制限時間1分で全員笑わせることができればクリア。クリアした芸人の中から、審査員の投票によりMVPを決定し、賞金100万円が贈呈される。
「モノマネ」を主戦場とする芸人から、テレビで初めて「モノマネ」を披露する芸人までが一堂に会し、極限のプレッシャーの中、はたして何組がクリアし、誰が100万円の賞金を獲得するのか?芸人として己の持てる力を振り絞って挑戦する勇敢なチャレンジャーを発表!
注目はネプチューン・堀内健。昨年の『ザ・イロモネア年末SP』では、ずん・飯尾和樹とスペシャルユニット「釜めし貴族」を結成し、見事100万円を獲得!破壊力抜群の“ホリケンワールド”全開の「モノマネ」で連続の100万円獲得なるか!?
また、『イロモネア』初の100万円獲得者であり、計3度の完全制覇を誇るインパルス・板倉俊之も参戦。「モノマネ」でもその独自性を発揮するか!?
賞レース王者も続々と参戦!『キングオブコント』からは2018年王者のハナコ、『R-1グランプリ』からは2016年王者のハリウッドザコシショウ、『女芸人No.1決定戦 THE W』からは第5回王者のオダウエダ、加えて『キングオブコント2022』王者のビスケットブラザーズ・原田泰雅と『ダブルインパクト』初代王者のニッポンの社長・ケツはピンで挑戦!
実力派芸人として名高いタイムマシーン3号、なすなかにし、三四郎も普段のテレビでは見せることのない「モノマネ」にチャレンジ。芸人ながら「モノマネ」を得意とするレイザーラモンRGやラパルフェ、椿鬼奴も虎視眈々と100万円を狙う!
さらに原口あきまさ、ジョニー志村、キンタロー。ら本職のモノマネ芸人も負けるわけにはいかないと意地を見せる!ほかにも飛ぶ鳥を落とす勢いのレインボー、「モノマネ」をされることの方が多いクロちゃん、今夜限りの同期コンビを結成した次長課長・河本準一&チャンス大城といった豪華チャレンジャーたちが、この番組でしか見ることのできない珠玉の「モノマネ」を惜しげもなく披露する、まさに「モノマネ」づくしの2時間!!!
『マネモネア』って少し言いづらいんですが、「モノマネ」だけを純粋に扱っていて、最初は探り探りなところはありましたが、後半は尻上がりに良くなり、みんなが一体となったお笑いができたんじゃないかなと思いました。
普段「モノマネ」をやらない人も、本気の「モノマネ」の人たちも、一緒に並列でやるというのが他の番組とは違うところです。また、お客様の波もありすごく良い大相撲を見たような、いろいろな歯車がかみ合って、いいスピンオフができたんじゃないかなと思います。
今回は、純粋に「モノマネ」を楽しんでいただきたいですね。ストロングな「モノマネ」ではなく、非常に変化球が多い「モノマネ」ですが、それも含めて2時間楽しんでもらえたらと思います。
『イロモネア スピンオフ特番
極限ものまねバトル!ザ・マネモネア』
今回の番組MCは内村光良!
昨年8年ぶりに復活を遂げた『ザ・イロモネア』から
「モノマネ」のみに特化した
「イロモネア版・モノマネバトル」が爆誕!
笑いを勝ち取り、賞金100万円を手にするのは誰なのか!?
芸人たちよ! 有名人をマネて笑いを獲れ!
TBSでは、5月30日(土)よる7時から(関東地区はよる6時51分から)『イロモネア スピンオフ特番 極限ものまねバトル!ザ・マネモネア』を2時間SPで放送する。
2005年にスタートした『ウンナン極限ネタバトル!ザ・イロモネア 笑わせたら100万円』は、レギュラー放送、スペシャル放送ともに長きにわたり、圧倒的な笑いでお茶の間を席巻。昨年2月には8年ぶりに復活し、 バナナマン、錦鯉、ずん、チーム太田プロ(有吉弘行、劇団ひとり、タイムマシーン3号、アルコ&ピース)、そして南原清隆と柳沢慎吾によるスペシャルユニット「シンチャンナンチャン」の5組が見事100万円を獲得。さらに、年末に放送された3時間30分SPではなんとMCの内村光良自らがピンで挑戦! 見事100万円を獲得し年末の笑いを締めくくった。
年末の激戦区にもかかわらず、平均視聴率は7.3%(※)(男女4-59才のTBS独自指標)という驚異的な結果を獲得。年末年始のバラエティ番組の中でも頭一つ抜き出し、人気の健在ぶりを証明した。
今回はスピンオフとして、過去に放送した『ザ・イロモネア』の人気コーナー「なりきりモネア」がパワーアップし、満を持して『ザ・マネモネア』としてゴールデン帯に登場。人気芸人が有名人やキャラクターになりきり笑いを獲る、新感覚のものまねバトルが開幕する!
※視聴率:2025年12月29日(月)よる7:00~、ビデオリサーチ調べ 関東地区
『ザ・イロモネア』が「一発ギャグ」「モノマネ」「ショートコント」「モノボケ」「サイレント」の5つのジャンルで笑いを獲るのとは裏腹に、『ザ・マネモネア』は「モノマネ」1本で真剣勝負する、まさに「モノマネ」のみに特化した「イロモネア版・モノマネバトル」だ!
セットの違う2ステージ制で、各ステージで観客100人の中からランダムに選ばれた5人の審査員を、制限時間1分間で全員笑わせることができればクリア。クリアした芸人の中から、審査員の投票によりMVPを決定し賞金100万円が贈呈される、究極のものまねバトルだ。
そして今回の番組MCは内村光良、アシスタントMCはTBSアナウンサー・出水麻衣が担当! 会場の独特の雰囲気とプレッシャーをはねのけ、賞金を獲得する芸人はいったい誰か!? 新感覚のものまねバトルをぜひお楽しみに!
気になる出場者は近日発表! 今回も見逃せない展開になること間違いなし! 続報もお見逃しなく!



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