エンターテインメントに特化した世界最大級の動画配信サービスを提供するNetflixは、2026 ワールドベースボールクラシックに挑みベスト8で大会を終えた野球日本代表 侍ジャパンの連覇への戦いと重圧の裏側を記録した、Netflixドキュメンタリー映画『戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC』を本日4月20日より独占配信します。

配信開始となる本日、本作の主題歌である稲葉浩志の書き下ろし楽曲「果てなき夜を」を使用した本予告映像がNetflix公式YouTubeにて解禁。本映像にて楽曲も初披露となります。

日本中が目撃した“あの瞬間”のベンチ裏、ブルペンなど印象的なシーンを稲葉浩志の楽曲が包み、そしてナレーションを担当する二宮和也の語りが掛け合わさり、世界の強豪へ挑んだ侍ジャパンの雄姿と熱を感じられる内容となっています。

なお本主題歌は、本日配信開始のNetflixドキュメンタリー映画『戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC』で象徴的に使用されています。ぜひ本作品本編でもお楽しみください。

■稲葉浩志プロフィール
1988年、B’zでデビュー。ボーカル及び作詞を担当。
1997年、全作詞・作曲・編曲を手掛けたソロとしての1stアルバム「マグマ」を発表。多彩なサウンドと、よりパーソナルな一面を投影した歌詞、圧倒的かつ繊細なボーカルで、ミュージシャン・稲葉浩志のアイデンティティーを確立。2004年からは、ソロ・プロジェクトに於いて稲葉自身が大切にしている言葉 “en” を冠したライブツアーも継続的に開催。Netflix大会応援ソング・稲葉浩志「タッチ」配信中!

Netflixドキュメンタリー映画『戦いの向こう 侍たちの記録 2026 WORLD BASEBALL CLASSIC』
2026 ワールドベースボールクラシックに挑みベスト8で大会を終えた野球日本代表 侍ジャパンの連覇への戦いと重圧の裏側を記録したドキュメンタリー。前回大会で世界一に輝いた侍ジャパンが、”連覇”という大きな期待を背負い挑んだ今大会に密着。勝ち続けなければならない王者としての重圧の中で、選手たちが何を感じ、どう戦ったのかー 唯一密着を許された一台のカメラが、その舞台裏に迫ります。
監督:三木慎太郎
主題歌:稲葉浩志「果てなき夜を」
2026年4月20日Netflixで独占配信
作品ページ:https://www.netflix.com/title/82737793

「2026 ワールドベースボールクラシック」
Netflixでは、2026年3月に開催された「2026 ワールドベースボールクラシックTM」の日本国内でのライブ配信を行い、現在は全47試合をアーカイブにて独占配信中です。侍ジャパンが挑んだ全試合のほか、一次ラウンド突破をかけたオーストラリアVS韓国の激戦、チェコ代表サトリア投手の代表最終登板など数々のドラマが生まれた東京プールから、今大会のシンデレラチーム・イタリアの躍進や銀河系軍団・ドミニカ共和国の圧倒的な力、王者奪還を狙うアメリカの苦闘や侍ジャパンを破ったベネズエラの進撃など、何度でも見返したい試合・忘れられない決定的な瞬間をいつでも、どこでも視聴可能です。

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