【難しい要素無し】プロジェクトヘイルメアリーが超わかりやすい解説動画!【ネタバレあり】
▼公式サイト
https://projecthm.movie
0:00 オープニング
00:52 全体像の整理
05:55 宇宙開発パート
09:46 ロッキーとの出会い
20:39 作品の深掘り
▼原作本
上
https://amzn.to/4lHiLGS
下
https://amzn.to/4cY33F7
▼LEGO SNSの投稿
https://x.com/LEGO_Group_JP/status/2027911701274730736?s=20
▼LEGO
https://www.lego.com/ja-jp/service/building-instructions/11389
▼引用
https://www.inverse.com/entertainment/project-hail-mary-puppet-james-ortiz-interview
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@tutti_eiga

25 Comments
なんやかんや、なんやかんやで映画関係はこのチャンネルが一番わかりやすいですね!
サムネやめといたげてよ
なんかよくわからん映画だったな😮
原作で好きだった、白紙の状態から試行錯誤で世界が埋まっていくパートが一瞬で終わって「えっ?ハッチ開いちゃうの???」ってなりましたw
3:50 ヘッドの軌道が振り上げより振り下ろしの方が上を通ってるんですがそこは問題ないないのですかね?
否定してるのではなく、自分が現状その軌道で悩んでいたので。
原作未履修だけど原作読みたくなった。
この作品は間違いなく傑作だけど、全体を振り返ってみるとまったく予想外の脚本というわけじゃなかった。
でも、そのシンプルさは緻密な論理性から成り立っている。美しいと感じる話だった。
そして、「ヘイルメアリー」という一発逆転を意味する言葉。
丸投げのようではあるけれど、確かに、「まずは投げるしかない」という視聴者の人生を後押しするような言葉と意味づけされた描写に感動した。
ロッキーがまずグレースのヘイルメアリー号にボトルケースを投げたのもそうだし、それをグレースがキャッチして腕を振り上げたこと。
グレースが地球に向けてタウメーバのカプセルを投げて、ストラッドがそれを受け取ったこと。
コミュニケーション。キャッチボール。宇宙レベルの。
とてもよかった。
話しが難しすぎた これを見たら、あーなるほどと思いました 中盤までは眠くなったが後半は感動した
この動画で一番衝撃受けた解説:ロッキーがCGでもロボットでもなく人間が直接動かす人形だったこと!
水素
じゃなくて
水
だった!水素と酸素があるのを発見したからね
数学じゃなくて科学の先生!
キセノナイトは鉱物じゃなくて地球上だと気体でしか存在しない元素!
解説ありがとうございます!!
映画は面白かったけど割とベタかつご都合主義感を強めに感じました。地球側の色々があっさりしてて、もうちょっと深掘ってほしかったですね。きっと原作はもっと面白いのでしょう。ライアンと映像音楽美は素晴らしかったです。
複雑ですよね
ボーッと見てると絶対分からなくなると思って、必死で見てましたw
この動画を見て、映画中によく分からなかったところが解消されて本当によかったです!
残った疑問:
1)ロッキー側は英語が分かっていたのか?(PCを通じた翻訳機が双方向だったのか、それともロッキーは賢いから英語を学んでいったのか)
2)ロッキーの船とヘイルメリーが追いかけっこするシーン、スラスターを使ってあんなになめらか、かつ急加速/急停止できるものなの?
3)エコーロケーションで情報を認識するロッキーに、全周囲モニター上の映像を見せても内容わからないのでは?(一応、状況把握デバイス的なのがあったけど、花火のシーンやなんかでは使っている様子はなかった)
この辺りの答え合わせをしたいので、原作も読んでみますー
"神頼み"でも本作と対照的な作品が「ドント・ルックアップ」だと思った。どちらも面白い作品だけど、ツッチさんのおっしゃる通り、誰もが利己的で信じられないこの現代においては、本作はとても刺さる。大事な気付きを得る機会となった。
日本語字幕でimaxで視聴しました。
なんかラストシーン曖昧でえってなりました。
天王星?海王星?
最終的には地球にかえれたのかな?っておもいました
ネタバレはダメだよ!
サムネに出てるじゃん!
そうか、ロッキーからしたら地球の大気は液体窒素みたいな感覚なんだな、、、
画面にツッチさんがいない!寂しい!
グレースがヤオ船長に「死ぬのが怖くないのか?」と聞いたら、「守るべきものがあると人は勇敢になれるんだよ」って言ってましたよね。(家族がいるから、のニュアンスに感じました。まだ1回しか見れていないので違ったらスミマセン)
自分が死ぬとわかっていても友を助ける勇敢さを持てたのは、守るべきものができたからなのかな…?
原作ファンなので物足りなさがなかったとは言えませんが、ここまで素敵に映像化してくれたことがなにより感動でした!
27:53
パン“ス”ペルミア説
ライアンのインタビューで言っていますが、あのカラオケのシーンは彼女が控え室鼻歌を歌っているのを聞いてライアンが監督に映画内で絶対彼女を歌わせるべきだと言ったら本当にシーンになったそうです😊
原作履修済みで見てもなお映画版で混乱していたので助かる〜
星々と微生物の関係性むず〜笑
年々猛暑になっていってる現実を鑑みると
アストロファージさんほんのすこーしだけ太陽齧ってくれんかなと思う
映画視聴後にこの動画を見ましたが、隅々まで理解できて感謝です!こんなバディ映画だと思わずに観たので感動しつつ、色々と考えさせられてしまいました。
この動画があってよかった。ほんとにありがとうございます。初見で爆泣きしたくらいだから解説が頭に入ってるとまた何倍も楽しめます。次は吹き替えで2回目観たいです。
原作で最も好きなシーンがグレースがエリディアンの子供たちに
「光の速度がわかる人はいるかな?」と聞いて終わる授業シーンでした。
あの時の感じたえも言われない、じわっと心温まる感覚がこの作品でも味わえました。
余談ながら、21世紀以降に読んだファーストコンタクトSFでは、
「三体」と「プロジェクトヘイルメアリー」がベスト2ですが、
あるとしたら、ファーストコンタクトはこの作品のようであってほしいなあ。