高岡蒼佑「俺を殺していい」宗像組、沖縄で全面戦争へ!『CONNECT 覇者への道 17』予告編+オフショット映像
大ヒット任侠シリーズ最新作、戦いの舞台は沖縄へ!山本裕典 × 北代高士 × 高岡蒼佑 “宗像組”が大暴れ!『CONNECT 覇者への道 17』予告編+オフショット映像が解禁!
俳優、タレント、YouTuberなどで活躍する山本裕典が、喧嘩には絶対の自信を持つ熱血漢・沢村竜一を破天荒に熱演している。彼の相棒に、元官僚の頭脳派で冷静沈着な相馬邦人を北代高士が好演。魅力の異なるバディが交わす息ピッタリのやり取りも健在だ。さらに、そんな2人を従える最強の親父、宗像組組長・宗像清蔵を本作で俳優業に復帰した高岡蒼佑が完璧に体現し、今作でも見事なアクションを披露し威厳を放つ!
予告編では「俺を殺していいからよ、向井直政を開放しろ」と琉球会に捕らわれた宗像(高岡蒼佑)が嘆願し、その直政には拳銃が向けられるという一触即発の衝撃的シーンからスタート。
東洋会が沖縄で軍事会社設立のため所有していた書類を、琉球会に盗まれ、脅しを受ける宗像たち。東洋会と琉球会の対立が深まる中、相馬(北代高士)は警視庁の伝手で琉球会の違法薬物「スピリット」の取引情報を掴み、そのブツは新垣(菅原卓磨)が入手していると推測。書類の行方を探す相馬らの前に覆面の暴漢が現れ、沖縄の案内役・新垣と酷似していることから、琉球会と彼が繋がっていると疑念を抱く。「お前、やっぱりスパイだったのか!」と沢村(山本裕典)が激怒しながら新垣の胸ぐらを掴む一幕も!
直政(波岡一喜)と宗像が琉球会の人質になってしまい、それぞれ痛めつけられるというかつてない試練が東洋会に襲いかかる中、琉球会の店に潜入していた沢村の素性がバレてしまい窮地に!
一方、東京では東洋会会長から会食を持ち掛けられた八王会会長の黒須(本宮泰風)が、「東洋会も大きくなる前に止める必要があるかもな」と動向に目を光らせたりするシーンも!さらに、八王会に対する因縁渦巻く名和会会長の櫻井(萩野崇)が、黒須の命を密かに狙い不気味な笑みを見せていた。そして、完全な悪人には思えない沢村の期待をよそに、幾度も沢村を陥れる新垣に「撃ってみろよ!」と拳銃の口径を自分の額に突きつける沢村…。
絶体絶命のピンチに、幾多の局面を超えてきた侠たちの揺るぎない信念と覚悟が試される究極の極道ノワール・アクションに熱くなること必至だ!
さらに、本編の緊迫かつ強面シーンとは異なり、撮影の合間をぬって沖縄をエンジョイする北代、菅原、聡太郎(馬場恵三役)、榎木智一(金城康平役)らキャストのオフショット映像「DAYS IN OKINAWA OF CONNECT ACTOR」も公開された。
この映像は編集を北代や聡太郎が撮影した写真・動画素材を聡太郎が編集を行った、まさにCONNECT出演陣により作られたスペシャル映像だ。車内でリラックスする様子や写真を撮り合ったりと無邪気な男たちの姿が!沖縄ブルーの空を背景にバーガーショップでワイワイ食したり、男4人での飲み物公認ショットや4人横並びのバックショット、山本&北代がステーキに食らいつく寸前のスマイルショットなども映し出され、つかの間の休憩タイムを楽しんでいる姿がキュート過ぎる!
そして、水着姿の北代が海に倒れ込みながら「「CONNECT覇者への道沖縄編」よろしくお願いしま〜す」とちゃっかりアピールする映像で締めくくられた。
『CONNECT 覇者への道 17』は2026年4月24日U-NEXTにて独占先行配信開始
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