1位『名探偵コナン ハイウェイの堕天使』水稀しま[著]青山剛昌[原作]大倉崇裕[脚本](小学館)

2026年劇場版コナン、爆速ノベライズ 風の女神VS黒い堕天使!旋風巻き起こす史上最速バトルミステリーを最速ノベライズ!横浜で開催されるバイクフェスに向かっていたコナンたちは、事故に巻き込まれてしまう。原因は無謀なスピードで駆け抜ける黒いオートバイ。追いかけていたのは、蘭がいつか見た「風の女神様」、神奈川県警の萩原千速だった!千速は超絶テクニックで黒いバイクを追い詰めるも、あと一歩のところで取り逃してしまう。バイクフェスでは新型の白バイ=エンジェルがお披露目されていた。そんな中、エンジェルによく似た黒いバイク=ルシファーが都内を暴走し、警察を振り切ったとの情報が。ルシファーに乗るのは何者なのか?そして、その目的とは?(小学館ウェブサイトより)

2位『つかめ!理科ダマン(11)みんながロボットに夢中!編』シン・テフン[作]ナ・スンフン[まんが]呉華順[訳](マガジンハウス)

大人気シリーズ第11巻!! 恐竜ロボット世界大会に挑む! シンとグゥが自分たちでプログラミングをした恐竜ロボットで世界大会の予選に出場することに! 個性的で強力なライバルたちを破り、勝利をつかむことができるのか!? ロボットやプログラミングのほかにも、「恐竜」「人体」「植物」「身近なモノ」など。子ども達が気になる19の疑問が楽しくわかります。(マガジンハウスウェブサイトより)

3位『ハンディ版 それ犯罪かもしれない図鑑』小島洋祐[監修](金の星社)

ありそうでなかった、法律×子どもあるある、現役弁護士が監修! 知らなかった? それ、つかまるよ。違法かもしれない行動を、くすっと笑える絵と弁護士監修のまじめな解説でたっぷり紹介。子どものちょっとした行動が、じつは法を犯しているかもしれない。冒険心で、あるいはいたずら心でやってしまいそうな行動から、明らかなNG行動まで、言われないと気づけない違法行為の数々を紹介。法律を身近に感じられる楽しい一冊。(金の星社ウェブサイトより)

4位『ナルミヤキャラクターズ キラキラシールブック』(小学館)

5位『まるごとシールブックDX はる!たまごっちコネクション』バンダイ[監修](小学館)

6位『星のカービィ ディスカバリー 流星のスターリーワールド編』高瀬美恵[作]苅野タウ[絵]ぽと[絵](KADOKAWA)

7位『サバイバー!!(12) 始動! 新チームで無人島ミッション!?』あさばみゆき[作]葛西尚[絵](KADOKAWA)

8位『大ピンチずかん3』鈴木のりたけ[作](小学館)

9位『パンどろぼう』柴田ケイコ[作](KADOKAWA)

10位『ポケモン生態図鑑』ポケモン[著]きのしたちひろ[イラスト](小学館)

〈児童書ランキング 4月14日トーハン調べ〉

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